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理科 中学生

丸をしてある、問題1の問4、問題2の問2、問題3の問4教えてくださいm(_ _)m どれかひとつでも🙆

問題1 図のような装置を使って塩化銅水溶液を電気分解したところ、X の炭素棒からは気体(塩素)が発生し, Y極の炭素権には0.32gの赤色の 物質がつきました。 次の問いに答えなさい。 間 1 水溶液中で塩化銅が電離しているようすを、イオンを表す化学式で 表しなさい。 □間2 塩化銅水溶液の色の変化について述べた次の文の①、②の()か らそれぞれ適切なものを選び、符号で答えなさい。 「塩化銅水溶液の色は ① (ア 赤色 黄色 青色)であったが、電気分解が 進むにつれ、水溶液の色は② (ア濃くイ らすく)なった。」 □問3 塩化銅水溶液の電気分解について述べた次の文の①②の()からそれぞれ適切な ものを選び、符号で答えなさい。 「塩化物イオンは ① (ア陽極 イ陰で電子を②(ア受け取って失って) 塩素原子になり, 塩素原子が結びついて塩素分子になる。」 【 問4 X極で発生した気体の質量は何gですか。 ただし、鋼原子1個と塩素原子1個の質量 の比は16:9とします。 口問5 Xで発生した気体の、 実際に集めることができた量は, くなっていました。 この理由を簡潔に書きなさい。 問題2 右の図のようなダニエル電池について各問いに答えなさい。 問1 電流の向きは図中のPQのどちらですか。 また、この電池 の一極は鋼板と亜鉛板のどちらですか。 口問2 セロハンチューブで、硫酸亜鉛水溶液と硫酸銅水溶液を分け なければならないのはなぜですか。 □問3 硫酸銅水溶液中の銅板表面で起こっている化学変化を,電子 をe として, イオンを表す化学式を使って書きなさい。 0 10 20 [cm³] 1 [電流) 0 10 20 [cm] 体積 -16- 4で求めた値よりも少な 0 10 20 [cm³] 体積 問題3 同じ体積の水溶液中に,同じ個数 (化学式で表される単位で 考える) の物質をとかしてあるA(塩酸HCI) B (硫酸H SO), C (水 酸化ナトリウムNaOH), D (水酸化バリウム Ba(OH)2) の各水溶液を 用意して,次のように組み合わせて反応させました。 このとき, 右 の図のように電極をビーカー内に入れておき, 加えた水溶液の体積 と電流の関係を調べました。 あとの問いに答えなさい。 ①10cm²のCをビーカーにとり,Aを加えていった。 ②10cm²のDをピーカーにとり,Aを加えていった。 ③ 10cm²のDをビーカーにとり,Bを加えていった。 問1 Aをビーカーにとり, 緑色のBTB溶液を加えると,液は何色になりますか。 口間2①と③で起きる化学変化を,それぞれ化学反応式で表しなさい。 問3 ①~③の化学変化で、水以外にできる物質を一般に何といいますか。 問4 ①~③の結果を表したグラフを次からそれぞれ選び、符号で答えなさい。 N 発色ボリス チレンの板 ドロー I 電流 硫酸 電板 電子オルゴール 0 1020[cm] 15-10 O 豆電球 TILR

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理科 中学生

なぜ答えがこうなるのかわかりません汗

弱点 3. 記述中心の問題 1 火をつけた ろうそく 凸レンズによる像〉 右の図のように 火をつけたろうそく、凸レンズ, スクリーン を一直線に置き, 凸レンズの焦点の位置に印 をつけた。 ろうそくをAからBまで凸レンズ に少しずつ近づけ、ろうそくのはっきりした 実像ができる位置にスクリーンを移動させ、そのときの実像の大きさを観察 した。 次に、ろうそくをCに置き, スクリーン側から凸レンズを通して見た ら,ろうそくの像が上下そのままに大きく見えた。 次の問いに答えなさい。 (1) 図の装置を組み立てる前に、凸レンズの中心から焦点までの距離をはか った。 どのようにしてはかったか。 その方法を簡単にかけ。 凸レンズ A B C 焦点の位置 スクリーン 2 〈電流と磁界〉 図1は, コイルに検流計をつな いで電磁誘導を調べる実験装置を示したものである。 図2は モーターの原理を式的に示したもので 7 (2) ろうそくをAからBまで移動させたとき, 凸レンズからスクリーンまで の距離と実像の大きさはどのように変化したか。 距離 [ ] 大きさ [ ] (3) スクリーンにうつった像を実像というのに対して,ろうそくをCに置い たときに、凸レンズを通して見えた像を何というか。 焦点の位置 ものさし [ ] ⑩凸レンズを通して、新聞の文字を上下そのままに拡大してはっきり見る には,どのようにすればよいか。 「新聞の文字」というかき出しでかけ。 ] 図1 検流計 26 MA ビ受理 ①1 凸レンズによる像の問題 物体の位置と像の関係 [解法のポイント] (1) 光軸に平行な光を凸レンズに 当てたとき、光軸上で光が一点 に集まる点を焦点という。 (2) 物体を焦点距離の2倍の位置 に置くと、レンズの反対側に物 体と同じ大きさの実像ができる。 物体がレンズから遠くなるほど、 実像のできる位置は凸レンズに 近づき、像は小さくなる。 (3) 実像は, 凸レンズを通った光 が集まってできる像である。 (4) ルーペでものを見るときと同 じである。 対策 凸レンズを通った光の進み方を 理解し、作図することができる ようにしておく。 電気分解〉 水酸化ナトリウム の問いに答えなさ (1) 電極A,Bに えよ。 電流と磁界の問題 電磁誘導と電流が磁界から受け る力 AL (2) 水素が発生し [ (3) この実験で、 曲をかけ。 [ (4) この実験と り出す装置を何 <水溶液> リウム水溶液, 実験を行い,その [実験1] 水溶液 【実験2] 水溶 加えて色の変化 〔実験3〕 水溶 A~Eを試験管 に少量とり, グネシウムリ ンを入れた。 [1) 実験1で

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理科 中学生

至急質問です! 久留米附設中H25の入試問題です! 分からないので教えて下さい! 分かるところだけで大丈夫です!

H25久留米附設中入試問題 4 次の IⅡの文を読んで, 以下の各問いに答えよ。 I. わが国では古代から, 生活に必要な 「塩」は海水からつくられた。 古代の歌集 「万葉集」には、次のような短歌 がある。 ②俊の海人の塩焼く" 嵐をいたみ 立ちぱらずにたなびく (万葉集 1246) 志賀鳥の海人の塩を焼く煙は風が強いのでまっすぐに立ち上らずに山にたなびいている。) このことから,現在の福岡市東区にある志賀島でもさかんに塩がつくられていたことがわかる。 海水は、いろいろな物質の水溶液である。 ① 海水1kg中には平均35gの塩分が含まれている。 海水から塩をつ くるには、できるだけ水分を減らして濃い塩水をつくり,それを煮つめる。やがて②溶けきれなくなった塩が 沈んでくるので、それを集める。 ③ 水に食塩を溶けきれるだけ溶かした食塩水は, 25℃での密度が1.20g/cm 3, つまり体積1cmあたりの重さが1.20gである。 食塩の結晶の密度は 2.18g/cm3つまり1cm3あたりの重さが 2.18g である。 問1 上の短歌の 「塩焼く」という表現は、実際の塩の作り方にそって考えると, (a) 何を, (b) どうすること, を指していると考えられるか。 問2 下線部 ① より 海水の塩分の濃度は何%か。 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで答えよ。 問3 下線部②で残ったうわずみ液を何というか。 また,この液はある食品をつくるのに使われる。 その食品として 適するものを次のア~カから1つ選び, その記号を答えよ。 ア.味噌 イ. 梅酒 ウ. 納豆 なっとう 豆腐 オ酢 カ. 菜種油 問4 下線部③の食塩水を何というか。 問5 25℃の下線部③の食塩水1リットル(=1000cm) から水分を完全にとりのぞくと食塩 318gが得られた。 この 食塩水の25℃での濃度は何%か。 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで答えよ。 問6 食塩の結晶 318gの体積は何cmか。 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで答えよ。 100 問7 問6の関係から考えると, 下線部③の食塩水の体積は、 それに含まれている食塩の結晶の体積に比べて何倍に なるか。 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで答えよ。 G

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化学 高校生

最後の考察部分の実験結果について考えを書くと いうのがあるのですが実験結果から考えられることが考えているのですがわからず、考えられることを 是非教えていただきたいです……

年度 1年化学基礎実験 中和滴定 水酸化ナトリウムと酢酸の場合 目的 中和の量的関係を利用し、 濃度既知の水酸化ナトリウムを用いて食酢中の酢酸の濃度を求める。 原理 次の内容を調べ、 簡単にまとめておく。 1.中和という化学反応について(実験でおこる反応の化学反応式も含めること) 2. 中和点で成り立つどのような関係を利用して食酢の濃度を求めるのか 3. 共洗いする理由と、 共洗いする必要のある実験器具について 4. 本来は、 予め水酸化ナトリウムを評定しておく必要があるが、 それはなぜか (なぜシュウ酸が適し ているのかについても述べる) 準備 試料・試薬 食酢、0.100 mol/L 水酸化ナトリウム水溶液(調製済)、フェノールフタレイン溶液 器具 ビュレット、100mLコニカルビーカー×3、10mL ホールピペット×2、安全ピペッター、 100mL メスフラスコ、50mLピーカー(廃液用)、30mL ピーカー(純水)、20mL ビーカー(食 酢用)、駒込ピペット、スターラー、撹拌子、ビュレット台、ピペット立て、保護メガネ 操作 ok! ① 食酢を20mLビーカーに移し、食酢 10mL を食酢用ホールピペットと安全ピペッターを用いて100 mL メスフラスコに取り、標線まで蒸留水を加えて試料を10倍希釈する。 ② 別の 10mL ホールピペットに希釈した食酢を少量とって流しに捨て、ホールピペットの中を共洗いす る。 共洗いしたホールピペットを用いて、 3つのコニカルビーカーに、 10倍に希釈した食酢を10mLず つはかりとり、フェノールフタレイン溶液を2滴ずつ加えておく。 ③ ビュレットのコックを閉め、ろうとを使って上から水酸化ナトリウム水溶液を少し入れ、 50mL ビー カーの上でコックを開けてビュレットの中を共洗いする。 上に入れる ④ もう一度コックを閉めて、 ビュレットの中に水酸化ナトリウム水溶液を入れ、勢いよくコックを開けて 空気を抜き、 ビュレットの中に水酸化ナトリウム水溶液を準備する。 ⑤ 滴定前の水酸化ナトリウム水溶液の体積 (ビュレットの目盛)を読む。 ②で準備したコニカルビーカー に撹拌子を入れ、スターラーの上に置いて撹拌し、その上にビュレットが来るようにセットする。 ⑥ ビュレットのコックを少しずつ開き、一滴ずつ水酸化ナトリウム水溶液を滴下していきながら、コニス ルビーカー内の様子をよく観察する(色の変化が遅くなり始めたら、注意して一滴ずつ加える)。 ⑦ フェノールフタレインの色が、 無色から薄い赤色になって消えなくなるところでコックを閉め、滴定 の水酸化ナトリウム水溶液の体積を読む (小数第2位まで)。 ⑧ ⑤~⑦を繰り返す。 水酸化ナトリウムの滴下量の誤差が0.5mL以内になるようデータを集め、3 のデータをとる。

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