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数学 高校生

ケの解説の、赤線部がわかりません。なぜ1倍になるのか、教えてください。

14 あるクラス40人の生徒の国語、英語のテストの点(100点満点)のデータをまとめると, 次の表のようになった。ここで, 表の数値は四捨五入されていない正確な値である。 4 24,48, あとで ×1.5 平均値 分散 最小値 第1四分位数 中央値 第3四分位数 最大値 国語 59.5 144.0 25 45.0 62.0 75.0 95 45 英語 56.0 225.0 25 45.0 52.5 75.0 95 172,5675 x+b (1) 国語,英語の得点の箱ひげ図は, それぞれ ア , イ である。 KV2.5 a2sx2 ア イ については,最も適当なものを、次の①~③のうちから一つずつ選べ。 45, lsx O 784 ① 56 403136 56 280 336 3336 320 20 40 60 80 100点 20 40 60 80 100(点) 2830 160 ② ③ Sxy 3136 Sxxsy 20 40 60 80 -100(点) 20 40 60 80 100点) 108 (2) 英語の得点の2乗の平均値はウ 点である。 12/108 148 (3) 国語の得点の四分位偏差,標準偏差はそれぞれエ 点 オ点である。 0.6 また、国語と英語の得点の共分散が108.0であるとき, 国語と英語の得点の相関係数はカ である。 このとき40人の生徒における国語の各点数を0.5倍すると, 国語の得点の分散の値はキ になる。 さらに,英語の各点数に5点加えると,英語の得点の分散の値はクになり、国語と英語の相関係数はケ である。

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化学 高校生

問1について質問です 私は、入れた直後と時間経過後で溶けている物質量が異なるから気体の物質量も異なっていて気体の圧力も異なっていると考えたのですが(画像二枚目) 解答を見たら3.0✖️10^5パスカルの時に溶けた物質量と気体の物質量の合計が求めるGの物質量でした 私の考えの... 続きを読む

【補充問題】 bl24 6/24 B 9 - 5 ヘンリーの法則 A LASTE- 108= ar 次の文章を読み, 下記の各問に答えよ。 数値は有効数字2桁で求めよ。 ただし,気体定数とし てR=8.3×10°Pa・L/(K・mol) を用いよ。 また, 水の蒸気圧は考えないものとする。 ある気体 G は,300 Kにおいて圧力が1.0×10 Pa のときに,水 1.0L に 1.4×10mol 溶解 する。気体 G の水への溶解においてはヘンリーの法則が適用できるものとする。 2008 ピストンを動かすことで内部の圧力を変えられる装置がある。この装置内に水30Lと気体G を入れ,装置内の容積が40Lになるようにしてピストンを固定し,温度を300Kに保ったとこ ろ, 圧力は 3.0×10 Paとなった。 B9-6 次の水溶 であるとき ただし, する。また の沸点を (a) 0.20 (b) or 810.1 問1 容器内に存在するG の全物質量 [mol] を計算せよ。 (c) 0.1 (d) 0.3 液 問2温度300Kに保ったまま, ピストンを静かに動かして, 装置内の気体部分が3.0Lとなる まで圧縮した。 このときの気体Gの圧力を Pi 〔Pa〕として,水に溶解しているGの物質量 [mol] を P を用いた式で表せ。 問1 問2 問3 問2のP1 〔Pa] を計算せよ。 問3 問

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