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数学 高校生

1枚目の写真をそのまま真似してタとチをとくと、騙されたように間違えました笑 引くとか足すとか、どういう基準なんですか?

02 0 6の 90 0 の 066 0 0 00 2 0 6のE 90 0 230 6 の 00002 066の 99002 0 6の 6 00 2 6 の A 0023 6 6 の A 0の 6の 三| ヌ O020066 O 02 06 )2 の ネ ネ ハ ヒ 6 0 6000 2 0 日900 2 066の ヒ フ フ の の の 6の 9 へ ホ ホ 得点 (2) 次に、7gの分銅を使うことをやめて、1a 3g 33g.3° g, …. 3°gの7種類 の分銅と天秤はばかりを使って, 物休Xの重さを最る場合を考える。ただし, 分別は 皿 A, 皿Bのいずれにものせることができるが1位.3g, 3° g, 3° g, , 3°gの 7種類の分銅はそれぞれ1個ずつまでしか使うことができないものとする。 M= スセソ のとき,皿Aに物体Xと 3°gの分銅1個をのせ, 皿Bに1g, 3°g, 3*g の分銅1個ずつをのせると, 天秤ばかりが釣り合う。 なぜこのように分銅を配置することで, スセソ gの重さを量ることができる のか,その理由を考えてみよう。 M= スセソ を3進法で表すと M=10201(3) この両辺から1(3) を引くと M-1(3) =10200(3) 次に,両辺に100(3) を加えると M-1(3) +100(3) =11000(3) さらに,両辺から 1000(g) を引くと M-1(3) +100(3)-1000(3)=10000(3) 移項すると M+100(3)=1(3) +1000(3) +10000(3) すなわち M+3°=1+3°+3* したがって, 皿Aに物体Xと 3°gの分銅1個をのせ, 皿Bに1g, 3°g, 3' g の分銅1個ずつをのせると, スセソgを量ることができる。 (数学I,数学A第3問は次ページに続く。)

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数学 高校生

2018年の子どもの貧困率は13.5%になっているが、これは子ども何人につき1人の割合かという問題なんですけど解き方を教えてください

20.0 18.0 16.0 14.0 12.0 10.0 80 6.0 4.0 2,0 00 1985年 1988年 1991年 1994年 1997年 2000年 2003年 2006年 2009 年 2012年 2015年 2018年 子どもの貧困率 …………… 相対的貧困率 1985 1988 1991|| 1994|| 1997|| 2000|| 2003| 2006|| 2009| 2012|| 2015|| 2018 相対的貧困率 12.0 13.2 13.5 13.8 146 子どもの貧困率 子どもがいる 10.9 12.9 12.8 12,2 13.4 14.2 10.3 11.9 11.6 11.3 12,2 13.0 12.5 現役世 大人が一人 大人が二人以上 54.5 51.4 50.1 53.5 63.1 9.6 11.1 10.7 10.2 10.8 中央値(a) 216 227 270 (297 |250 289 254 244 244 253 貧困線(a/2) 108 114 135 144 |149 127 125 122 122 127 注:1) 1994年の数値は兵庫県を、 2015年の数値は熊本県を除いたものである。 2) 大人とは18歳以上の者、 子どもとは17歳以下の者をいい、 現役世帯とは世帯主が18歳以上 65歳未満の世帯をいう。 [11)次の文章を読んで、後の問に答えよ。 次の図と表は0ECDの作成基準に基づき算出した貧困率に関するデータである。相対的貧困率とは、世帯の所得がその国の所 得中央値の半分(いわゆる「貧困線」)を下回る者の割合である。また、子どもの貧困率とは、貧困線を下回る家庭で養育されて いる子どもの割合である。

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