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数学 高校生

Dの(3)で、答えは0,50cm⒊なのですがどうして0,5cm⒊ではだめなのですか? 解説お願いします🙇🏻‍♀️‪‪´-

190 1.00g/cm×100cm²=100g (単位についてみると, g/cm3×cm3 = g) 2.0L の気体が4.0g であったときの密度[g/L] 4.0g÷2.0L= 2.0g/L (単位についてみると,g÷L=g/L) ③足し算や引き算は,同じ単位どうしで行う。 例 1000kgの水に 50gの食塩を加えたときの質量 [g] 1.000kg+50g=1000g+50g=1050g 次の各問いに答えよ。 ドリル A 次の指数計算をせよ。 (1) 102×103 次の数値を( (1) 6.02214 (3桁) (2) 6.0÷1.2 (5) 2.0 +1.20 (8) 22.4-22.26 μ n (2) 104÷102 (3) (104)2 (4) (2×10-3)2 ) で示した有効数字で表せ。 必要に応じて, a ×10” の形にせよ。 (3) 100000 (2桁) 22.26 0.14 マイクロ ナノ (2) 100000 (4桁) hans (4) 96485 (3桁) (5) 0.000328 (2桁) mu C 有効数字に注意して,次の計算をせよ。 (1) 6.0×1.2 (4) 5×10÷2.5 (7) 2.0+ 8.92 D 次の各問いに答えよ。 (1) 体積 10cm3 の物質の質量が5.0gのとき, その密度は何g/cm3 か。 (2) 密度 4.0g/cm3 の物質が 2.0cm あったとき, その質量は何gか。 (3) 密度 4.0g/cm3 の物質が 2.0g あったとき, その体積は何cmか。 (4) 体積 5.60L の気体の質量が 14.0g であったとき,その密度は何 g/L か。 (5) 密度 1.25g/L の気体が2.40L あったとき, その質量は何gか。 (6) 密度 1.25g/L の気体が 2.40g あったとき,その体積は何Lか。 ドリルの解答は別冊解答編に掲載しています。 10-6 10-9 (3) 2.0×10²×3.50 (6) 2.0-1.20 12/60 2 x 7.0 3

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数学 高校生

至急です。 数学II 不等式の証明 絶対値 です。 この4つの証明を、「証明の完成度」という観点で順位付けすると、どのような順序になりますか? 理由も教えて下さい。

ChatGPTに次のような質問をした。 次の不等式の証明を4種類考えてください。 ただし、証明として誤りを含むようにして下さい。 |a|+|bz|a+bl ChatGPTから得られた以下の4つの回答に対して「証明としての完成度」という観点で順位付けする ならば、どのような順序になるだろうか? 理由とともにあなたの考えを述べてください。 【誤った証明1】 -2 aとbが同じ符号の場合は at b も同じ符号であり、4|+|6|= |a+b|となります。 aとbが異な る符号の場合は、 |a| +16210+6が成り立ちます。 1 【誤った証明2】 -22 4 220 3 aとbの絶対値が等しい場合、 |a|+|b|= la +6 となります。 aとbの絶対値が異なる場合は、 xc b の絶対値は、 |a| とbのうち大きい方よりも小さくなるため、 + -1 2 : |a| + {0} は、la + b よりも大きくなるため、」|4|+|6|≧|a+bが成り立ちます。」 2.3 ↓ 絶対値が等しい場合を立証できてない。 1 【誤った証明3】 a,bを実数として、以下のように aとbを分解します。 a=lalsgn (a), b=16sgn(b) ここで、sgn(x)はxの符号を表す関数です。」 このとき、 |a| + 16 = |a + 6| となる場合は、 sgn(a) = sgn(b) のときです。一方、a+16≧a +6は、常に成り立ちます。」 したがって、 |a| + 16 ≧ a +6 が成り立ちます。」 【誤った証明4】 不等式 | 4|+bZl4+6 の両辺を2乗して、以下の式を得ます。 (a² + 2ab +6²)2(a + b)² 左辺を展開して、 ² +2|a||6 +62≧a²+2ab + 62 となります。 両辺から²62 を引いて、 2|a||b≧2abを得ます。 両辺を2で割って1664 を得ます。」 これらを合わせて、 || +16≧la +6 が成り立つことが示されました。

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物理 高校生

ウとエ解説見ても全然わかりません。 わかりやすく解説お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

基本例題 45 金属板を挿入したコンデンサー 224,226,227 極板間の距離d 〔m], 電気容量 C〔F〕 の平行板コンデンサーを起電力 V〔V〕 の電 池につないだ。このとき,極板間の電場の強さは[ア] [V/m〕 である。次に、極 d 板と同じ面積で厚さ 01/28 [m]の金属板を両極板間に平行に入れる。この場合,金属 板内の電場の強さはイ[V/m〕, 極板と金属板間の電場の強さはウ [V/m〕 となり, コンデンサーの電気容量は エ 〔F〕 となる。 指針 図2のように, 金属板と上の極板との距離をxと 図1 S すると、C=C=(d/2)-x となる。 金属板を入れたときの電気容量 C' は, C1とC2 とを直列に接続したときの合成容量と同じになる。 [注 極板間に金属板を入れる場合, 金属板を一方の極 図 2 板に接するように入れ,極板間隔がd/2 に狭めら れたコンデンサーと考えることもできる。 (7) E=1/4 [V/m) (イ) 金属板 (導体) 内の電場の強さは 0 for (ウ) 求める電場の強さをE'〔V/m〕 とする。 2V V=E'x+E' -E (2-x) E' = ² (V/m) d V= V (土) 1/11 = 1/1 1 C1 C2 + よってC E'- CE C' = + d +Q JER x ES + Q' + + + + + x d 2 C1| C2 -x (d/2)-x= ES ×2=2C[F] +Q' -Q' + Q' -Q d 2&S

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