5・ 仕事の原理 p.6o
平面と 30' の角をなすなめらかな約面
をうて質量 20kg の物体をめゆっくり引き カ
げる。 重力加速度の大きさを9.8mes ャ2
する。 を
引き上げるために必要な力の大きさ 万[[N] を求めよ。
) 余面にそって 10m 引き上げるのに必要な仕事 5[J] を求めよ。
との物体を, 同じ高さまで斜面を利用せず鉛直上方に引き上げ
るのに必要な仕事 ゆ[J] を求めよ。
9災に水平面と 30? の角をなす摩擦のある斜面に変えたたところ,
| 動靖擦カの大きさが 22N であった。 斜面にそって 10m 引き上
』げるのに必要な仕事 Ps[J] を求めよ。
4 -間
55.① 98N (2② 9.8X107J
⑬) 9.8x10?J (⑫⑭ 1.2x10!J
斜面を使って物体を引き上げると力は小さくてす
むが, 引き上げる距離が長くなるため, 鉛直上向きに引
き上げる仕事と等しんなる。
(1) 物体を引き上げる力は重力 ①
の斜面にそった成分とつり MP
あっている。 直角三角形の ⑨ |
辺の長さの比より 30*
所 : (20X9.8)ニ1 : 2
2抗196 よって羽三98N
(2) 斜面にをった力は 98N なので,「玉=7z] より
玉三98X10三9.8X10*J
(3) 斜面にそって 10m 引き上
げたときの高さんは, 直角
三角形の辺の長さの比より
旋u10王1 2
よって ヵニ=5.0m