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生物 高校生

イの計算が解説を読んでも理解出来ません💦🙏

生物の体内で行われる化学反応のうち、異化の反応では、 生じ、物質がもつ総エネルギー量は化学反応の進行とともに減少する。 代表的な異化の反 応には呼吸や発酵がある。 真核生物の細胞内で行われる呼吸は、大きく分けると3段階の反応からなり, ア で行われる(b) 解糖系,ミトコンドリアで行われるクエン酸回路,電子伝達系の順に進行す る。それぞれの過程では,(c)生命現象を営むうえでのエネルギー源となる ATP が合成さ れる。 解糖系とクエン酸回路では1molのグルコースあたり,それぞれ2molのATP が 二冊獲得され,各過程で生じた合計 10molのNADH と2molの FADH2 は電子伝達系に運 ばれて,酸化的リン酸化の過程でそのエネルギーはATP に変換される。1molのグルコー スあたりに合成される ATP の最大量は全体で38 molであるが,実際の反応では,合成 されるATP量はそれよりも少ないとされており、電子伝達系では合計で約28molの ATPが合成されると考えられている。 電子伝達系において, 1mol の FADH2 あたり1.5 mol の ATP に変換され、合計で28 molのATP が合成されるとすると, 1molのNADH イ mol の ATP に変換されることになる。 あたり 問1 文章中の空欄 ア に入る適当な語や数値を、 それぞれ答えよ。

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生物 高校生

問5の解き方が分かりません 答えは9.6です

=0% % A. 光合成のしくみについて, 以下の各問いに答えよ。 時間当たりの二酸化炭素(CO2) 吸収速度を示している。 14 12 mg CO2 10 植物A 図は, 植物 A と植物 B について, 光の強さと光合成速度の関係を示したものであり、縦軸は, 葉 100cm² 1 吸収 8 (1時間) 6 100 4 -2 放出 植物B 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 光の強さ (×1000ルクス) 問1 植物 Aに対して, 植物 B のような植物を何というか。 えよ。 問2 植物 Aと比較して, 植物 Bはどのような特徴をもっているか。 次の①~④のなかから2つ選び、番号で答 ① 植物Aが生育できる光の強さよりも暗い環境で生育することができる。 植物Aが生育できる光の強さよりも暗い環境では生育できない。 ③ 光の強さが十分に大きい環境では, 植物 Aよりも成長速度が大きい。 ③ 光の強さが十分に大きい環境では,植物Aよりも成長速度が小さい。 8 間3植物Bの,①光補償点,②光飽和点の値を答えよ。 1432 間 4 植物 A を5000ルクスの光に当てたときの植物 Aの光合成速度はいくらか。葉 100cm・1時間当たりの CO2 吸収速度〔mg/(100cm2時)〕で答えよ。 問5 光の強さが5000ルクスのとき, 植物Aの葉面積1m2の1日当たりの呼吸速度 (g) を答えよ。

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理科 中学生

出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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理科 中学生

出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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