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数学 中学生

なぜ説明が100X +10+Yにならないのか分かりません。教えて下さい!

(1)のひとみさんの説明を聞いたきょうこさんは,十の位の数が0である3けたの自然数と、その数の百の 位の数と一の位の数を入れかえた自然数の和を考えてみることにしました。 にあてはまる数を,そ れぞれ答えなさい。 たとえば,もとの自然数が607であるとき, 百の位の数と一の位の数を入れかえた自然数は ア だから,これらの和を求めると, イ である。 ●) きょうこさんは, (2)のようにしてできる2つの自然数の和はかならずαの倍数になると予想しました。 a の値を求めなさい。 また, それが正しいことを説明しなさい。 ただし, aは1より大きい自然数とします。 (2) で, 1313=13×101 であることに気づけば, aの値として13 か101が考えられる。 または, 102+201=303=3×101, 301+103=404=4×101, など,いろいろ数を変えて計算し,αの値を考えてもよい。 採点基準 (3) aの値と説明の両方書けて正解。 [2] (1) (1) と同じように, 3けたの自然数を文字式 で表し、2つの自然数の和を計算して, どんな整数でくくれるか考えてみよう。 (2) ア (3) 706 99(x-y) 1313 aの値 101 〔説明〕 (例) 百の位の数をx, 十の位の数を0. 一の位の数 を」 とすると,もとの自然数は100x+y, 百の位の数 一の位の数を入れかえた自然数は 100y+x と表される これらの和を求めると, (100x+y)+(100y+x) =100x+y+100y+x =101x+101y =101(x+y) xyは整数であるから, x+yは整数である。 よって, 101 (x+y)は101の倍数である。 したがって、 2つの自然数の和は101の倍数である。

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理科 中学生

至急です! 中2理科です。 この問題がわかりません。 図など用いて解答していただけませんか?? よろしくお願いします。 分かりやすかった方すぐベストアンサーにさせていただきますm(*_ _)m

16| Yさんは, 酸とアルカリの反応について調べるために、次の実験を行った。 下の問 さい。 図 1 [実験1] ① 2%の塩酸4cm² を入れた試験管に、緑色のB TB溶液を数滴加えると, 黄色に変化した。 この 試験管にマグネシウムリボンを入れると、 図1 のAのように、気体が発生した。 ②①の試験管に、こまごめピペットで2%の水 酸化ナトリウム水溶液を少しずつ加えていく と、図1のBのように,しだいに気体の発生が 弱くなった。 ③ さらに水酸化ナトリウム水溶液を加えていく と、図1のCDのように, 気体が発生しなく なり、水溶液の色が緑色に変化した後,青色に なった。 Yさんは, 酸とアルカリの種類をかえて, [実験2] を行った。 [実験2] ① うすい硫酸をピーカーに入れた。 ② ①のビーカーに, こまごめピペットでうすい水酸化バリウム水溶液を少しずつ加えた。 試験管のよう ネシウムリボン の色 水溶液 ようす 体充 寸坐 A にヘット Oran 黄色 B wwwww ↑ さかんに発生が弱く 発生したった。 間に合えな C 発生しなくなった

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理科 中学生

中2理科です。 問3の答えの意味が分かりません、、。 絵など使って分かりやすく教えてくださいませんか?

図1は、ある道路沿いのがけに見られ 5よ。 なお、この付近の地層は、それぞれ同じ厚さで水平に積 ないものとする。 標高(海面からの高さ)[m] 問 1271 (2) 126- か125- 124- 123- 122- VIZCAY BOO -A -B層 -C -D層 -E層 -F層 -G層 道路面 CHILL 白っぽい火山 の歴 れきの っぽい火山灰 図2 スケッチ 特石基が見られず大きな鉱物 微 のみが組み合わさっていた。 図3 問1 D層には、ピカリアの化石が含まれていた。 D層が堆積した地質時代はいつか。 問2 図2は, E層から採集したれき岩の表面をけずり, その中にあったれきをルーペで観察し、その結果を めたものである。このれきは、観察結果より火成岩であることがわかった。 次の(1) (2)に答えよ。 (1) 図2のスケッチのような火成岩のつくりを何というか。 名称を書け。 (道路 (2) このような火成岩は,どのようにしてできたものか。 簡潔に書け。 間3 E層が堆積したときからC層が堆積したときまでの間に、この場所と河口との距離は、どのように と考えられるか。次の1~4から1つ選び、 番号で答えよ。 1 近くなった。 4 / 近くなったり, 遠くなったり 3 変わらなかった。 2 遠くなった。 問4 図3は、このがけの付近の地形を表したものであり, 曲線は等高線を, 数値は標高を示している。 おいて, C層とD層の境界面に達するには、真下に何m掘ればよいか。 新生代 (12) 等釉状組織 地下深くでれぐと冷え固まった。周12日 35 3 4

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理科 中学生

至急です!!! 中2理科です。 問4、解いてみたのですが、解説を見ても一部分かりません。 1枚目が問題で、2枚目が解説です。 解説の2行目から分かりません、、 解説していただけると嬉しいです。

金属と硫黄の反応について調べるため、実験を行った。 次の各問の答を、 解答用紙に記入せよ。 3 【実験】2本の試験管を用意し、鉄粉 5.6gと硫黄の粉末 3.2gをよく混ぜ合わせ 図1 て入れた。 次に図1のように, 脱脂綿をかるく詰めて加熱した。 加熱した部分 の色が赤く変わり始めたところで加熱をやめたが, 反応はその後も続き、鉄と 硫黄は完全に反応して黒い物質ができた。 試験管の温度が室温まで下がったと 試験管A ころで,できた黒い物質の質量を測定すると 8.8g であった。 【実験2】 鉄粉と硫黄の粉末を混ぜ合わせ、図1と同じようにして加熱した。 反応 後できた黒い物質の質量を測定した。 表1は, 鉄粉と硫黄の粉末の質量を変 えて行った結果をまとめたものである。 表 1 7:4F3.5=x 2 反応前 反応後 2.2 4.4 6.6 【実験3】図2のように, 十分な量の硫黄の粉末が入った試験管に 2.0gの銅線を 入れ、脱脂綿をかるく詰めて加熱した。 反応後, 取り出した銅線の表面には黒 い物質がついており, 黒い物質がついた状態の銅線の質量と、黒い物質を削り 落とした後の銅線の質量を測定した。 表2は, 加熱時間を変えて行った結果を まとめたものである。 表2 反応前 反応後 鉄粉の質量(g) 1.4 2.8 4.2 硫黄の粉末の質量(g) 0.8 1.6 2.4 黒い物質の質量(g) 問1 問3 銅線の質量(g) 2.0 2.0 2.0 黒い物質がついた状態の銅線の質量(g) 2.2 2.3 2.4 黒い物質を削り落とした後の銅線の質量(g) 1.6 1.4 1.2 硫化鉄周 2 5.88 問 4 図2 鉄:銅=n: 8 748 脱脂綿 鉄粉と硫黄の粉末 A 問1 実験1で反応してできた黒い物質は何か。 物質名で答えよ。 問2 実験1で, 加熱をやめた後も反応が続いたのはなぜか。 簡潔に書け。 問3 鉄粉と硫黄の粉末 3.5gずつを混ぜ合わせて加熱すると, 反応後にできる黒い物質は何gか。 実験2の結 果をもとに求めよ。 問4 実験2 3の結果から, 一定の質量の硫黄と反応する鉄と銅の質量比を、最も簡単な整数比で書け。 反応した熱で次々と反応していくから。 脱脂綿 ㌧銅線 硫黄の粉末 201

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