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化学 高校生

解答は4.5です。 解説お願いします。

19 25 A 揮発性の液体試料の分子量は, 図1のような装置を用いて下の手順1~5に よって,気体の状態方程式から求めることができる。ある高校生が, シクロヘキ サンと未知の試料Xについて, この手順に従って分子量を求める実験を行った。 穴 はく アルミニウム箔 揮発性の 液体試料 温度計 温水 一ホットプレート 図 -1 手順1:乾燥した丸底フラスコとアルミニウム紹箔を電子てんびんにのせて質量を はかる。 手順2:少量の液体試料を手順1の丸底フラスコに入れて, 穴をあけたアルミニ ウム箔を被せ,ビーカーに入れた温水に浸して温水を加熱する。 手順3:液体試料がすべて蒸発したことを確認した後,丸底フラスコ内の温度が ほぼ一定になったら, その温度を測定し, 丸底フラスコを取り出して, その後,速やかに放冷する。 手順4:丸底フラスコのまわりの水をよく拭き取り, アルミニウム箔を被せたま ま電子てんびんで質量をはかる。 手順5:実験に用いた丸底フラスコをよく洗浄した後,丸底フラスコの口まで水 を入れ,その水をメスシリンダーに移して体積をはかる。 問1 シクロヘキサンについて, この実験の結果から分子量を計算したところ, シクロヘキサンの正しい分子量よりも大きくなってしまった。 どのような原 因が考えられるか。適当なものを, 次の①~⑥のうちから二つ選べ。 ただし, 解答の順序は間わない。 19 20 0手順1で丸底フラスコが十分に乾燥しておらず, まわりに水滴が付着し ていた。 手順2で丸底フラスコに入れた液体試料の量が少なく, すべて蒸発して も丸底フラスコ内を満たさなかった。 手順3で温水から取り出した丸底フラスコの放冷が十分でなかった。 手順4で丸底フラスコのまわりについた水が十分に拭き取れていなかっ た。 ⑤ 手順5で丸底フラスコからメスシリンダーに水を移したときに, 水が丸 底フラスコ内に残っていた。 コEN FI

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化学 高校生

どなたかわかる方ご回答お願いいたします

2原子量分子量·式量(2) の原子量:H=1.0, C=12, N=14, O=16, Na=23, Mg=24, Al=27, CI=35.5, Cu=64 1|原子量と同位体 原子量について,以下の各問いに答えなさい。 例炭素は"C(相対質量 12)が98.9%,19C(相対質量 13)が1.1%の割合で存在している。炭素の原子量を小 数第2位まで求めなさい。 o●pooooeee 解同位体が存在する元素の原子量は、それらの存 在比から求めた相対質量の平均値なので、 o"C…98.9% 98.9 +13× 100 相対質量の平均値 が原子量である。 1.1 12×- =12.011=12,01 100 (1) リチウムはLI が7.5%, 'Li が92.5%の割合で存在する。相対質量をそれぞれ6と7としたとき,リチウ ムの原子量を小数第1位まで求めなさい。 (2) マグネシウムは2Mg が80%, 25Mg が 10%, 2Mgが 10%の割合で存在している。相対質量をそれぞれ 24と 25 と 26 としたとき,マグネシウムの原子量を小数第1位まで求めなさい。 (3) 63Cu の相対質量は 62.9, 65Cu の相対質量は 64.9 である。存在率はそれぞれ 69.2%と 30.8%であった。 銅の原子量を小数第1位まで求めなさい。 (4)ホウ素には 1B(相対質量 10)と "B(相対質量 11)の同位体が存在し、,その存在比は1:4である。ホウ素 の原子量を小数第1位まで求めなさい。 (5) 塩素には35CIとCI の同位体が存在する。相対質量をそれぞれ35.0 と 37.0 としたとき,塩素の原子量 は35.5 であった。 35CI の存在率は何%かを整数で求めなさい。

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化学 高校生

線部の式はどのように考えていますか? 10分の1000の部分がわかりません 教えていただきたいです!

23x(0×E 55.8 23 16.7-4 Mn0g +4H+e tt 2H20 0.03c10 x 5,00x102 00 4 (配点 25点) 次のI, Iに答えよ。 6.00 16.7チx10 1000 0.0.06. I 次の文を読み, 問1~問3に答えよ。 ただし, 原子量は Fe = 55.8 とする。 鉄は,鉄鉱石としての産出量が多く,地球の地殻(地表付近)中に質量比で あ ケイ素、アルミニウムに次いで多く存在する元素である。 我々が利用し ている鉄は, 鉄鉱石を製錬することにより得られ, このうち鋼(少量の炭素などを含 む鉄)は粘り強い性質をもち強度が高いので, 金属材料として広く利用されている。 鉄に希硫酸を加えると, 水素を発生しながら溶け, 鉄(IⅡ)イオン Fe'+ を含む淡緑 色の水溶液になる。 0.3x(02 10.3×105つの0 10 x0.03x0~ 1000 ー2 Fet (0000.0.03 2t fe 34 te 問1 空欄 あ に適する元素名を記せ。 問2 下線部で起こる変化を化学反応式で記せ。 (イオン反応式は不可) 問3 鋼でできた鉄くぎ 8.50g中に含まれる鉄を希硫酸にすべて溶解させたのち, 3、0x(04 蒸留水を加えて正確に1000mLの水溶液とした。 この水溶液 10.0mL 中の Fe*+ を完全に酸化して鉄(Ⅲ)イオン Fe°* にするのに, 5.00×10-2mol/L の過 マンガン酸カリウム水溶液が6.00 mL 必要であった。 これについて, 次の(1), (2)に答えよ。 5.00x10 6.00 1000 * 6.0x103 (1) 過マンガン酸イオン MnO4が硫酸酸性の水溶液中で酸化剤としてはたらく ときの変化を,電子e"を含むイオン反応式で表すと次のとおりとなる。 空欄 い う に適する式を記せ。 のし 4 -02 MnO4 + い Mn?+ + (2) この鉄くぎは質量パーセントで何%の鉄を含むか。 四捨五入により有効数字 う 2桁で記せ。 ただし, 鉄くぎから生じたFe** 以外は過マンガン酸イオンと反 応しないものとする。 H MuOa Mit KMa04 t Fe. 8.50× ーフ *4H+30 Fe" → Fo1- 2f 3t 21 Mnof Mn - 49 -

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化学 高校生

比で解く方法を教えていただきたいです、、。

問4 リチウム, ナトリウム, カリウムの単体について以下の操作1~5を順にた た。この操作に関する下の問い(a. b)に答えよ。 操作1:灯油中に保存されている3種類のアルカリ金属をピンセットを用いて取 り出し、ろ紙上に置いて灯油をろ紙に染み込ませるようにして取り除い た。 操作2:3種類の金属をタイルの上に移し、ピンセットで押さえながらナイフで 2.5mm 角に切りとり, 約5㎡Lの水が入った3本の試験管I~Iにそ れぞれを入れ,手早くアルミニウム箔で蓋をした。示8 はく 操作3:十分に反応が進んだのを確認した後, 蓋をしたアルミニウム箔をとり。 素早く試験管の口にマッチの火を近づけた。 操作4:試験管内の溶液を白金線につけ, ガスバーナーの外炎に入れて炎の色を 観察した。 操作5:試験管内の溶液に赤色リトマス試験紙をつけると色が変化するかを観察 した。 a 操作2において, ナトリウムを使用したとき、,切り取ったナトリウム中に 名まれるナトリウム原子の個数として最も適当な数値を, 次の①~④のうち から一つ選べ。ただし, 切り取ったナトリウムは一辺の長さが2.5mmの立方 体であったとする。また, ナトリウムの密度は0.97 g/cm", アボガドロ定数は 6.0 × 10%/mol とする。 4 個 0 2.0× 100 2 4.0 × 100 3 2.0 × 10 の 4.0× 10°1

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