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物理 高校生

どうして縞間隔が大きくなると空気層の厚さが減るんですか?原理が分かりません💦

求めればよい。v=Sa きの屈折率で, 入射 |3 精密に平面状に磨いたガラス円板 2枚を用いて相対する2面 A, Bを 互いに平行に重ねるため,1図 (a), (b)のように厚さのほぼ等しい3個の 小さい物体を1枚目の円板の上に置 き,その上から2枚目の円板を重ね て置いた。円板の上方から波長 Q.6 um の単色光を当てたところ, 1図(b)のような直線状の 10 本の暗 線をもつ縞模様が現れた。きらにガ ラス円板の間にはさんだ小物体が弾 性体であることを利用して,1図(a) のP点を上から軽く押さえたら納 の数が減り,離したら縞の数は10 次の文章の に適当な語句, 数値ま 媒質Iにはさまれた薄い透明体の媒質I( を考える。薄膜の両面は平行であるとする。 に示したように光が AA'を波面として矢日 向に進むとする。 Bで光の一部は反射し, は屈折して媒質Ⅱへ入る。Cでは, 一部は して媒質Iへ抜け, 一部は反射して中へ月 さらに,この反射光はD において一部が て元の媒質Iへ戻り, 光線 A'B’のDで 光と出会う。Bでの入射角および屈折角 ぞれり()媒質Iおよび媒質Iの屈折導 A薄膜の厚さをtとする。また, 0ま 1)媒質Iにおける光の速さは, 屈折 1図(a) 1図(b) 2図 倍である。媒質Ⅱにおける光の波長 |イ倍である。また, 媒質Ⅱに ウ倍である。 (2) 光がCで反射するとき, 位相延 (3) 光がBおよびCで透過すると (4) 波面 BB' 上の B' の光が Dに D で出会った2つの光の経路は、 この経路差sは, s=_カと 本にもどった。 A, B以外の面からの反射光は無視できるものとして, 下の問いに答えよ。 (1) なぜこのように直線状の納模様が現れたかを説明せよ。 (2) 暗線が10本見えているとき, 2枚の円板の間隔はP点とその反対側のQ点とで, どちらが何 um及きいかを理由をつけて記せ。 次に3枚目のガラス円板の平面度を調べるため,上のガラス円板をはずし、3個の 小物体はそのままにしてその上上に3枚目の円板をのせた。この円板の下面Cが精密に は平面でないため,2図の実線のような縞模様が得られた。 A, C以外の面からの反 射光は無視できるものとする。 (3) 面Cは凹面であるか凸面であるかを理由をつけて述べ, 平面からのずれは最大何 mであるかを求めよ。 (5) Dにおいて反射光と透過光が (6) 入射角iを大きくしていくと ための条件は,屈折率に関し Bで反射し 角方向の空 sin io =[ケで表される。 PBに直角方向の 単色光でありつ 皮長が一定だから。安気後の厚さかーなたの (by n.c (2) /日者線月2へ 2d:mA をメトリつ P側の方 3 ni 人 」 Cは凸面 くつ 2d: 0.6μxm (mE2)5) て,求 6A- 0. :5 -2.7M Rの方がらみmたきい。 h2<n、 オダれ3い h 屈折 ple pai pnl 2hッキ 結岡隔が大きくなる 安気側、厚さが持る s prt 2 ich le 24 20、 nt 2 hon

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物理 高校生

11~14の解き方が分からないです💦 教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️💦

次の文の|7 ~|14|| に入れるのに最も適した答を,それぞれの解答群の中から一一つず II つ選べ。 図のように,箱をひもでつり下げて静止させ, その上面につるした糸の下端に小球を取り 付けた。箱と小球の質量をそれぞれ 3m [kg], m [kg] とし, 箱の底面から小球までの高さ をh [m] とする。重力加速度の大きさをg [m/s?] とし, 空気の影響はなく, ひもと糸はそ れぞれ軽くて伸びないものとする。 箱と小球が静止している状態で,箱をつり下げるひもの張力の大きさはF= mg [N] である。さて,時刻t=DOSでFの2倍の大きさの力で箱を鉛直上方に引き始めた。その結果, 箱は鉛直上方に|8|運動した。このときの箱の|9||の大きさは 10|9 [m/s°] である。次 に,t= 1s で小球の糸を切ったところ, 小球は箱の底に向かって鉛直方向に落下し始めた。糸 を切った後も,ひもの張力の大きさは一定とする。小球は, 時刻t= |11 突した。衝突直前の箱に対する小球の相対速度の大きさは12| [m/s] である。一方,糸を 切ってから衝突の直前までに箱が上昇した高さは|13| [s] で箱の底に衝 [m) であり,衝突直前の箱の速さは 14|| [m/s] である。 F 3m h

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理科 中学生

(5)解説お願いしたいです🙇

4 2 吸盤は大気圧による力を利用して、, 壁や天井など様々な面に貼り付ける ことができる器具である。 もし, 貼り付ける面と吸盤の間の空気を完全に 追い出した状態 (真空) にすれば、 大気圧による力だけで貼り付けること ができる。今,図1のような円柱形(直径4.0cm, 高さ 1.0cm)の吸盤が ある。以下の問いに答えなさい。ただし, 大気圧は吸盤の置かれるすべて 面に貼り付ける部分 の範囲において 100000P』の大きさではたらくものとする。また, ひもやばねの重さ、吸盤の変形 や重さは考えなくてよい。 (1) この吸盤を図2のような壁面に貼り付けた。このとき, 吸盤の①. ②の 図2 部分にはたらく大気圧の向きを, 図2のア~クの→の向きから1つずつ 選び,記号で答えなさい。 (2) この吸盤と壁面の間の空気を完全に追い出した状態において,吸盤を壁 面に貼り付ける大気圧による力の大きさは何Nか。ただし, 円周率は3.14 として計算しなさい。 図1 図A 4.0cm のおも *0 2) Aのよ は何c 次に、 らに定 いて右 (5) 図 ば ク イ キ さを カ エ 軽 たとこ この吸盤を面に貼り付け, 面に対して垂直に引いて行ったところ65N を超え 図3 たところで, 吸盤が面から離れた。(2)の値より小さい値になったのは、 実際に は,面と吸盤の間に少量の空気が入ったためと考えられる。以下では、 すべて この値を用いるものとする。今, 10Nの重さのおもりをつるすと2.0cm伸び るばねがある。このばねに 20N の重さのおもりをつるし、 図3のように水平 計けた吸盤にひもで取り付け,ばねをゆっくり上方に引いていった。 い糸, ~図 ての おもり 20N ひもく 吸盤

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