国語 中学生 4年以上前 いま秋風吹かむをりぞ来むとする。ってどゆことですか? の 次の古文を読んで、あとの問いに答えなさい。 おに みの虫、いとあはれなり。鬼の生みたりければ、親に似て、これ _きぬ も恐ろしき心あらむとて、親の、あやしき衣ひき着せて、いま秋風吹 かむをりぞ来むとする。待てよ。と言ひおきて、逃げて往にけるも 知らず、風の音を。聞き知りて、八月ばかりになれば、「ちちょ、ち リ は づ き (知らず、風の音を聞き知りて、 まくらのそう し ちょ。」と(はかなげに鳴く、いみじうあはれなり。 (「枕草子」) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 回答と解説をお願いします! 今日の6時までにご回答いただけるとうれしいです の 3 四 次の( )内の用言を適切に活用させよ 1下衆(の起こす)するに、さらに(の起く)ねば、に 下仕えの者を いっこうに くみ(@腹立つ)れて、(桃草子) 管絃の道にもすぐれ(Oたまふ)りき。(犬鏡) 音楽の 2 文といふこと(①なし)ましかば、いかにいぶせく 手紙というものが どれほどか気が晴れず 暮れふたがる心地(Oす)まし。(枕草子) 心が暗くふさがるような気持ちが 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 答えと解説をお願いします! 至急です、今日の6時までにご回答いただけると助かります🙇 3 五次の傍線部を、助動詞に注意して現代語訳せよ。 e しのびて来る人見知りてほゆる犬は、打ちも殺しつべ ほえる犬は し。(枕草子) たちはき 帯刀どもして蹴させやせまし。(大鏡) 「火危ふし」と言ふ言ふ、預かりが曹司の方に去ぬな 火の用心 言い言い 留守役の部屋の り。(源氏物語) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 源氏物語と近世小説について 古典ほんとにわからないです。助けてください😭 百三十八頁で、筆者は清少納言を「あまりになりぬる人」と評価しているが、どの点についてその ように評価しているのか、答えなさい。(勾) 四十二頁「都には」の和歌を「建春門院の殿上の歌合」に出詠したところ、頼政は、歌合の判で 勝利を得たのか、勝利にはいたらなかったのか、答えなさい。(図) 百四十五頁「心の清さこそ、ありがたく侍れ。」とあるが、筆者は静縁法師のどんな点を「心の清さ」 といっているのか、文章中の言葉を答えなさい。(N) 百四十八頁「物語に不義なる恋を書けるも」とあるが、筆者は何のために物語が「不義なる恋」を 書くと言っているのか、答えなさい。(図) 百五十四頁「文四がもて来し大魚を見て」とあるが、「大魚」の正体はいったい何であったか、答え なれS°(図) うたあはせ はく ゥ 勝利ではなかった カ「ことのほかにおぼえ侍り」 ク 「儒仏などのしたたかなる道」を説くため ェ 勝利を得た ァ『枕草子』の作者として オ「怠り申しにまうでたるなり」 キ「もののあはれの花を咲かせん料」として n 線 ィ「歌詠みの方」で しA ヶ河伯 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 敬語についてです。 間違っている部分と正しい解答を教えていただきたいです。 よろしくお願いします! 765432- I)次の古文の{部分の口語訳(終止形でもよい)をし 敬語の種類を(ア)尊敬語·(イ)謙譲語·(ウ)丁寧語の中から記号で選びなさい (中納言ハ〕「燕の持たる子安貝を取らむ料なり。」と《のたまふ》。〔竹取物語] 2 丈六の仏九体、いと尊くて並び 《おはします》。〔徒然草。二五〕 いる 御前にも、えさはあらじと《おぼしめし》たり。 〔枕草子。八七〕 4 ん て (親王二いにしへのことなど思ひ出で《聞こえ》けり。〔伊勢物語八三)あっしう (御使者二竹取、泣く泣く《申す》、(竹取物語] (内親王ガ父院ヲ)恋しく思ひ《0参らせ》《Q給ふ》となり。〔徒然草。六二)な上mt (源氏八尼君ノ許へ〕惟光(これみつ)をぞ、《0たてまつれ》《Q給ふ》。 (源氏物語。若紫] 8さるべきもののさとしかなどぞ疑ひ《はべり》し。〔方丈記〕 ャ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 古文、枕草子の『村上の先帝の御時に』です。 兵衛の蔵人が『雪・月・花の時』と奏上しますが、『ゆき・つき・はな』『せつ・げっ・か』『ゆき・げっ・か』どう読むのが正しいのでしょうか? 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 4年以上前 解き方教えてください🙏現代語訳がないと分かりません 8 4 次の傍線部の助動詞の意味を後のア~カから選んで答えよ。 冬ながら空より花の散りくるは雲のあなたは春にやあるらむ 冬だというのに空から白い花が散ってくるのは、雲の向こうは春だからであろうか。 (古今集·巻六) かかる目見むとは思はざりけむ。 (思わなかっただろう。 (枕草子·七) う、 風吹けば沖つ白波たつた山夜半にや君が一人越ゆらむ (伊勢物語·二三) 風が吹くと沖の白波が立つ、その立つと同じ名の龍田山を、この夜中に今頃あの方は一人で越えて いるのだろうか。 3 何事思ひ給ふぞ。思すらむこと何事ぞ。 お思いになっているのか。お思いになっているのは (竹取物語) そう がひじり みやうもん 増賀聖の言ひけむやうに、名聞苦しく、 増賀上人が (徒然草·一) (5 名利にあくせくしているようで、 ©恨みを負ふ積もりにやありけむ、〈桐壷ノ更衣ハ〉いとあつしくなりゆき、 恨みを負うことが積もった結果 病弱になって」 (源氏物語·桐南霊) いにしへ 古に恋ふらむ鳥はほととぎすけだしや鳴きしわが念へるごと 昔を慕うという鳥は おそらく鳴いただろう。私が慕っているように (万葉集巻二) なほわ翁の年こそ聞かまほしけれ。生まれけむ年は知りたりや。(大鏡) やはりご老人の年齢が聞きたいものだ 生まれた年は ご存知か。 過去の原因推量 ウ過去の伝聞·碗曲一 工現在推量ォ 現在の原因推量カ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 どう考えればいいか分かりません。 コツとかありますか? 解答はあるので答えは分かりますが、 解き方を知りたいです、 2 日 次の文の[ ]に助動詞「る」または「らる」を適切な形に活用させて 入れよ (枕草子,二五) 人にあなづら[ ]もの。築地の崩れ 古きはすか[]て田となりぬ。 り返されて、 (徒然草·三〇) 日JSP2州う。 《朱雀院ハ)あはれにらうたしと御覧ぜ[ J しRコRSEらしいと (開ビ 標) なほこそ国の方は見やら[ ] (土佐日記) 京極入道中納言は、なほ一重梅をなん軒近く植[ ]たりける (徒然草·一三九) 梅ゆれどB、取り返さ「 ャるけれども (徒然草·一八八) ではないので、 解決済み 回答数: 1