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国語 中学生

奥の細道について お願いします🙏🏻

1.2年 の復習 2 係り結び ドリル あはれ 全次の 古文のふり返り ひて -線部は「係りの助詞」です 対応する「結びの語」に= 線を引き なさい。 問ふ ① ひとへに 歴史的仮名遣い ドリル もと光る竹なむ一筋ありける。 おほせ(せ) 次の言葉を現代仮名遣いに直し、全て ひらがなで書きなさい。 尊くこそおはしけれ。 )語中·語尾の「はひふへほ」→「わいうえお」 助詞の「は」「へ」は「わ」「え」としない。 かは(川)→かわ まひ(舞)→まい 言ふ→いう さめざめとぞ泣きゐたる。 ©ゐたり (居たり) (3ゼ=) 次の||線部は「結びの語」です。対 応する「係りの助詞」に- なさい。 ゆゑあり(故あり) いへ(家)→いえかほ(顔)→かお -線を引き をさなし (幼し) なんぢ まうで来たる さぬきの造となむいひける。 よろづ 本意なくこそおぼえはべれ。 行かむ いみじうをかし なにごとかありけん。 くジ ぐわんりき (願カ) 強意を表す係り結び 係りの助詞=「なむ」「ぞ」「こそ」 けうらなること 0「ゐ·ゑ·を」→「い·え·お」 ゐなか(田舎)→いなか をば(叔母)→おば *助詞の「を」は「お」としない。 S「H-づ」 →「じ·ず」 あち(味)→あじ 助動詞や助詞の中などの「む」 → 「ん」 …となむ言ひける←「けり」の連体形 * 「なむ」「ぞ」は「結びの語」が連体形となる。 いぜん …とこそ見えたりけれ1「けり」の己然形 * 「こそ」は「結びの語」が己然形となる。 疑問を表す係り結び 係りの助詞= 「や」「か」 6師やあるt 「あり」の連体形 「やJ「か」は「結びの語」が連体形となる 6 「あう (-au)」 「おう (-ou)」 のだう(堂)→どう<dau→dou 0「いう(-iu)」→ のちう(宙)→ちゅう〈tiu→tyuu> 「en(-eu)」 → 「よう('you)」 みづ(水)→みず S a→ 「ゆう (-yuu)」 の 読解)徒然草 *次を読んで、後の問いに答えなさい。 ア山へ登る人たち vDS 中 ィ 仲間のお坊さん ウ参拝する人たち 読解 枕草子 仁和寺にある法師、年寄るまで、 石清水を拝 いはしみづ

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古文 高校生

この問題わかる人いますか?至急です。1問でも分かれば答えて欲しいです

○梅の木を水にたてかたよ」 O紅の糸腐りて虫になる 古典のなぞなぞ Oふる雨の晴れぬるあとや草の露 歴史的仮名遣いに慣れるために、先ずは短い文を読んで練習しよう。次のなぞな O 子子 子子子子 子子 子子子子(ヒント2346910番の字は同じ読み) JJS」J) 【文字消去編】 ○菊のうへ払へば 露のあともなし ぞを声を出して読み、頭を働かせて解いてみよう。 (平仮名二文字) (*., S ね、 【文字の形編】 ○屋の軒のあやめ (平仮名二文字) (平仮名二文字) 後嵯峨天皇(在位一三四二~一二四五)の皇女悦子内親王が幼い頃、ある日父君 O嵐の後の 紅葉道を埋む のもとへ送られた歌です。どんな気持ちが込められているでしょう。(ひらがなです) 【文字挿入編】 OTつ文字 半の角文字 直ぐな文字 ゆがみ文字 とぞ君はおぼゆる 3×) (あなたを思います) 0垣の内の笹 (平仮名) らうそく 【文字消去&音読み編〕 〇蝋燭の先は台の中にあり (平仮名三文字) ○椿葉落ちて露となる一 〇幾かえり茶臼に入れて茶をひく(平仮名四文字) (ヒント ツバキはハが落ちるので「ユキになる。「ユ」のツがユに変わる。) 【漢字編】 0上消えしたる雪は いつもこそあれ 〇嵐は山を去って 軒のへんにあり (二文字) 〇山の鐘声ありて 野に水あり (ヒント「声」とは漢字の音読みの意) 〇紫の上の隠れしみぎりに源氏のあとをとどめしはいかに (一文字) の 〇母には二度会へども父には会へず 無理問答 (ヒント昔は「は」は「Fa」と発音していた) 〇真っ黒に日焼けしているのに、腕白坊主とはこれいかに。 婆に逢つて爺に逢はぬ 〇大人なのに、迷子とはこれいかに。→ ○今は秋なのに商い(あきない)とはこれいかに 子供なのに〔 しいというが如し。 【文字挿入編】 〇山々に風が入った一 01台の車でも荷台とはこれいかに。 (漢字二文字) 〇風呂の中に床がある (平仮名四文字) 二台の車がぶつかって〔 〇飛行機が一回回っても旋回とはこれいかに 事故というが如し。 〇筆を入れないのに筆箱とはこれいかに 桜が一回咲いても〔 ]というが如し。 ]を入れないのに〔 )箱というが如し。

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国語 中学生

教えていただきたいです🙇‍♀️

25 11 説話活 (田細 -線0「落ちにけり」の主語を古文中から書き抜きなさい。 〈愛媛改〉 2次の古文を読んて、後の問いに答えなさい。 るS 『京極の大殿の賀茂詣でに、敦時、もののふにてひとり舞人の中に いれりけり。東三条の南面わたりに、敦重、ほねなしといふあがり 出 S * かも。 ※S0A * 会話文||線「申しければ」とあるが、このとき敦重が申し上げた言 葉を古文中から探し、初めと終わりの五字を書き抜きなさい。 馬に乗りて、二一度落ちにけり。下の社にて御馬はするとき、敦重、 別当につげていはく、ほねなしの御馬、つかうまつるにあたはず。 敦時が馬に乗りかへむと申しければ、許されて乗リかへてけり 5 (内容理解」 ー線3「許されて」とあるが、誰がどのようにすることの許」 33 ww 敦時、ほねなしに乗りて、あぐることきはまりなし。見る人なほ しが出たのか。「ほねなし」という言葉を用い、「……こと。」に続くように、 たへがたし。しかるを敦時、落つることなく、よく乗りこなしたり。 1二十字以上三十字以内の現代語で書きなさい。 M wm 見る人、驚き感ぜずといふことなし。次の日、大将殿より緑たまは りけり リ ん (「続古事談」より) 困*京極の大殿=人名。大将殿の父て関白。 イ *賀茂詣で= 賀茂神社に参詣すること。舞人たちが馬に乗って関白のお供をした。 *敦時 =人名。大将殿の家来。 リ」° *もののふ=武士。 か る a 仮名遣い」 線部「なほたへがたし」を現代仮名遣いに直し、全て平仮 名で書きなさい。 *東三条の南面わたりに=東三条邸(邸宅の名)の南側を通るときに。 *敦重=人名。京極の大殿の家来て舞人の一人。 * あがり馬=暴れ馬。前足を跳ね上げ、後ろ足て立つ癖のある馬。 *別当=馬の管理をしている長官。 *あぐる= 跳ね上がる。 到達問題 ー線③「大将殿より禄たまはりけり」とは、「大将殿からほうびを いただいた」という意味であるが、大将殿はなぜ敦時にほうびを与えたのか。 その理由を 「……から。」に続くように、三十字以上四十字以内の現代語で書 きなさい。 から。

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