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生物 高校生

この問題の問題集の名前わかる方いたら教えて頂きたいです!!💧

1 物は、主要なエネルギー源としてグ ルコースを用いる。呼吸は, 酸素を 用いてグルコースを分解し, ATP を生成するしくみである。次の各問 いに答えよ。 多くの生 の の の H。 e" の 乳酸 エタノール H0 図1 問1.図1の物質O~③の名称を答えよ。 問2.図2は動物細胞の模式図, 図3は 図2のイの電子顕微鏡写真である。図 1の過程の, B,.©は, 図2と図3の アーキのどこで行われているか, それ ぞれについて答えよ。ただし, イで行 われているものがあれば, 図3のオ~ キで答えよ。 図2 図3 A I C キ 問1.呼吸によるグルコースの分解過程は解糖系 (A), クエン酸回路(B), 電子伝達系(C) の3つの反応に分けることができる。A~Cそれぞれの内容を示す反応式を下から選べ。 (1) 2CaH,Os+6H:0+8NAD++2FAD → 6C0:+8NADH+8H++2FADH:+エネルギー (2) 10NADH+10H++2FADH+60 C&H2Os+2NAD+ → 2CH,O3+2NADH+2H*+エネルギー. A 問2.問1のA~Cで, 1molのグルコースがらそれぞれ最大で何molずつの ATP がつ。 くられるか。 問3:1呼吸において ATPが 1.9:mol つくられるとき, グルコースは何g消費されるか。 た だし,1imol のグルコースから生成される ATPの量は問2で答た量であるとし, 原 子量をH=1, C=12, 0=16 として計算せよ。 2 B C 12H:0+10NAD++2FAD+エネルギー (3 19mol グルコース ATP 問2 B 2 グルコース

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化学 高校生

分圧比は最初3:2ではあるものの、気体がそれぞれ異なる量溶けることによって、気体の物質量比が変わり、分圧比も変わるような気がしています。そこで疑問なのですが、どうして簡単に青線部のような計算が出来るのでしょうか?そーゆーもんといえばそうなのかもしれませんが、すごく気になるの... 続きを読む

(3) 次の気体のうちから, 他の気体と比べてヘンリーの法則に従わないものを二つ選べ。 液 36 回溶 68. 〈混合気体と溶解度》 右の表は, 20°℃における窒素Na, 酸素 O: それぞれの 水への溶解度を表している。ここで気体の水に対する溶 解度とは,気体の分圧が1.0×10°Paのときに, 水1.0L N。 O2 溶解度(L) 0.016 0.032 (1) 水に溶けている Naと O2の体積比(標準状態に換算)を求めよ。 (2) 水に溶けている Na, O2の質量 (mg)をそれぞれ求めよ。 せた。N=14, O=16 3 水素 のメタン [11 北里大 改) 1アンモニア 2塩化水素 68 (1) Na:O-3:4 (3) O, の (2)(N) 12mg (O.) 18mg ※の 気体の水への溶解度(質量, 物質量)は,温度が変わらな ければ,水に接しているその 気体の圧力(分圧)に比例す る。(ヘンリーの法則) ※の 問いによって溶解度の定義が 異なるが、物質量 (mol) に直 してから分圧比をかける方法 が最も基本的な方法である。 |※3 溶ける気体の量は溶かす水の 体積にも比例する。 参考 ヘンリーの法則は,次のよう に言い換えることができる。 一定量の溶媒に溶ける気体の 体積は、その圧力の下で測定 すると,圧力に関係なく一定 昭説 気体の体積比=物質量比=分圧比 より, 各分圧は 3 Na 1.0×10°× 3+2 =0.60×10°(Pa) 2 O 1.0×10°×- 3+2 10.40×10°(Pa) (1) ヘンリーの法則より, 溶解する各気体の体積(標準状態)は 0.016 Na 22.4 0.60×10° 1.0×10° 1.0 ×22.4=9.6×10 (L) 1.0 の 物質量の基準 分圧比 4 落媒量比 0.032 0.40×10° 1.0 O。 X -×22.4=12.8×10-(L) 22.4 1.0×10° 1.0 T0.0 よって, 体積比は Na:O=9.6×10-): 12.8×10~3=3:4 (2) 分子量は Na-28, O:=32 である。(1)と同様に, 各気体の質量は 0.016 x0.60×10 1.0 N。 22.4 1.0×10° 1.0 -×28×10°=12(mg) である。 0.032、0.40×10° -X 22.4 O。 1.0×10° 1.0 -×32×10°=18(mg) 気体の溶解度(体積)は 1.0 (3) ヘンリーの法則は,水への溶解度が小さく, 水と反応しない気体に 限り,圧力のあまり高くない場合に適用される。 その圧力の 下で測ると 1×10°Paの 圧力 下で測ると | 1×10°Pa V 69 (1) 10dx (2) (3) 56mL M | 2×10°Pa| 21/ 4 解説(1) 水溶液1Lについて計算する。1L=1000mL=1000cm 3×10°Pa 3V

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理科 中学生

中学科学です! 燃料電池の実験で困ってます😵‍💫🌀 写真の(1)の問題がわかりません。。。。 答えはa:酸素、b:水素 らしいのですが、 その判断に至る理由など教えていただきたいです🛐

5図1のような電気分解装置の中に水酸化ナトリウム水溶液を入れ, 手回し発 図 1& HS 電機を一定の方向に回したところ, 水が分解されて, 電極Aからは気体.. 電 極Bからは気体6が発生した。集まった気体の体積の比を調べたところ, 気体 気体b 電極B 気体a 電極A a:気体b=1:2であった。 手回し発電機 口(1) 気体aとbはそれぞれ何か。 口(2) 水が分解される反応を, 化学反応式で表しなさい。 口(3) 図1の電気分解装置に気体が集まった状態で手回し発電機をはずし, 図2のよう 図2 に電子オルゴールをつないだところ, 電子オルゴールの音が鳴った。 口O 次の文は電子オルゴールの音が鳴った理由について説明したものである。文中 から のかに当てはまる語句を書きなさい。 気体aと気体bが反応することで, 気体aと気体bがもつたエネルギーが電 電子 オルゴールか。 の 気エネルギーに変換され, 電子オルゴールに電流が流れた。その電気エネルギー が音のエネルギーに変換されて音が鳴った。 口2 気体aと気体bの反応を利用して電気をとり出す装置を, 特に何電池というか。

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