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理科 中学生

答えは11です。なぜですか?

変化すると考えられるか,【考察】 問5. 図は, レポートの【新たな疑問】について, Kさんが に当てはまる内容を, 【結果】 をもとに書きなさい。 (4点) 調べてまとめたものである。図の① に当てはまる 語句を書きなさい。 また, 書きなさい。 図 【文献で調べたこと】 ②に当てはまる数値を (5点) 時期の細胞の数と,それぞれの時期にかかる時間は タマネギの根の細胞分裂の過程における, A~Eの 表のとおりであった。 A B C DO E 234個 36個 15個 問1 6個 9個 (1 11 19.5 時間 3 時間 1.25 時間 0.5時間 0.75 時間 表から,A~Eの時期の細胞の数と,それぞれの時 期にかかる時間は①の関係にあると考えられ る。 (2 【ニンニクの芽で調べたこと】 ニンニクの芽の根もとの細胞300個を観察し, 文献 のA~Eにあたる時期の細胞の数をそれぞれ数えた。 問2 さ A B C D E (1 275個 15個 3個 3個 4個 【考察】 ・文献で調べたことをもとに考えると、ニンニクの芽 ひも状の染色体が見られる細胞の数が少ないの は、ひも状の染色体が見られる時期にかかる時間が 短いからだと考えられる。 ニンニクの芽では,ひも状の染色体が見られる時期 にかかる時間は,核が見られる時期にかかる時間の ②分の1と考えられる。 3 水溶液, 水溶液とイオン | 次の問いに答えなさい。 ため、次の実験を行った。 (2

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生物 高校生

(2)の答えがイの理由が分かりません。 イの状態がどの分裂期にあたるのかも分かりません。 自分は2.6mmは、第1分裂後期の2.3mmと第2分裂終期3.0mmの間だから前期〜中期にあたるアが答えだと思いました。 誰か教えていただけませんか…?

109 □ 被子植物の配偶子 ヌマムラサキツユクサでは, 花粉形成の進行段 はつぼみの長さと関係がある。 長さの異なるつぼみのやくの中から取り出 した細胞を、酢酸オルセイン溶液を用いて染色した。 その細胞を押しつぶし, 顕微鏡を用いて観察したところ, 下の図のように, 核や染色体が濃く染まっ マムラサキツユクサの体細胞の染色体数は 12 である。 た染色像が見られた。 染色像の上の数値は, つぼみの長さを示す。 なお, ヌ つぼみの長さ 2.0mm 2.3mm 3.0mm 図やくの中から取り出した細胞の染色像(拡大率はすべて同じ) (1) ヌマムラサキツユクサの花粉母細胞, 雄原細胞の染色体数をそれぞれ 答えよ。 (2)下線部に関して, 2.6mmのつぼみのやくの中から取り出した細胞を染色 し、顕微鏡を用いて観察した。観察結果の記述として最も適切なものを, 次から1つ選べ。 ⑦ 対合した状態の二価染色体が観察された。 イ 凝縮した染色体が並んでいるところが観察された。 ⑦ 核膜と核小体が形成された花粉管核が観察された。さす エ 雄原細胞が観察された。 オ 2個の精細胞が観察された。 109 (1) 花粉母細胞 12 雄原細胞 (2)

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