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生物 高校生

(f)(g)の考え方が分からないです。 誰か教えてください!😭 答えは(f)→⑤(g)→⑩です!

次の文中の空欄に入る適切なものを解答群から選べ。 ただし, 異なる番号の空欄に g140 花器官形成と遺伝子 の文中の空欄に入る適切なものを解答群から選べ。 ただし, 異なる番号の空欄に 同じものを繰り返し選んでもよい。 Tに示しているように,正常なシロイヌナズナの花において, がく, 花弁, おし べは、この順で外から内に向かって同心円状に配置している。 それぞれの部 ぶ形成される領域を外から順に領域1,領域 2, 領域3, 領域4とする。正常な花 の形成には調節遺伝子(A, B, C)のそれぞれが隣接する2つの領域で発現することが それらの劣性対立遺伝子のホモ接合体(aaBBCC, AA66CC, AABBcc)における花の 形成を観察した結果から明らかにされている。その結果を表Iに示している。 表Iのデータから, 正常な花の各部分の形成に必要な遺伝子あるいは遺伝子の組み 合わせは,がくについては( a ), 花弁については( b ), おしべについては ( c ), めしべについては( d )であることが明らかになる。同様に,花の形成過 程で遺伝子 Aが発現するのは野生型の植物体では( e ),遺伝子型 AA66CCの植 物体では( f ), 遺伝子型 AABBcc の植物体では( g )であることがわかる。 Chapter がく 花弁 領域 遺伝子型 -領域1 1 2 3 4 AABBCCがく花弁|おしべめしべ おしべ aaBBCC めしべおしべ|おしべめしべ 領域2 AA66CC |がくがくめしべ めしべ 領域3 めしべ AABBcc | がく花弁花弁がく 領域4 表I 図I (a )~( d )に対する解答群 0 遺伝子 Aのみ ② 遺伝子 Bのみ 3 遺伝子Cのみ の遺伝子Aと遺伝子 B ⑤ 遺伝子 A と遺伝子C ⑥ 遺伝子Bと遺伝子 C e )~( g )に対する解答群 0 領域1のみ 3 領域3のみ ④ 領域4のみ ⑤ 領域1と領域2 8 領域2と領域3 ② 領域2のみ 6 領域1と領域3 9 領域3と領域4 ⑦ 領域1と領域4 0 全領域 11 植物の生殖と発生 165

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生物 高校生

問2と問3の(2)ってどのように考えたらいいんでしょうか…?

6.以下の問いに答えよ。 (1) スイートピーを用いた交雑試験を行い, その形質を調査した。紫色の花弁(以下,紫花)で細長い花粋以下、長花 粉)の品種と、赤色の花弁 (以下, 赤花)で丸い花粉(以下,丸花粉)の品種を交雑したFでは, すべて紫花 長花粉に なった。このFを自家受精させて F2を得た。 以下の問いに答えよ。ただし, 花弁の色に関する遺伝子を H, h、花 粉の形に関する遺伝子をR, rで表すこと。 問1/花弁の色と花粉の形に関わる遺伝子が独立している場合, F2の表現型とその分離比を, 記号を用いて答えよ。 問2/花弁の色と花粉の形に関わる遺伝子が完全に連鎖している場合, F2 の表現型とその分離比を, 記号を用いて答 Wよ。 問3/実際の F2の表現型とその分離比は, 問1や間2のような結果にはならなかった。 Fiに対して検定交雑を行った 隣果,紫花·長花粉が 419個体, 紫花· 丸花粉が 29個体, 赤花 長花粉が 57個体, 赤花 丸花粉が 127個体とな った。検定交雑に用いた個体の遺伝子型を答えよ。また, 花弁の色と花粉の形の遺伝子の組換え価(%)を答えよ。た だし,小数点以下第二位を四捨五入し, 小数点以下第一位で答えよ。 エンドウにおいて, 2つの遺伝子座, Aと Bが組換え価10%で連鎖しているとする。 このとき, AAbb と aaBB の遺伝子型間の交雑から得た Fi を自家受精させ, F2を得た。 F2集団に出現する表現型とその分離比を答えよ。

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