学年

質問の種類

古文 高校生

き、けり、などよく分かりません。 大至急教えて欲しいです。

<基本練習〉 問1 次の各文について、後の問いに答えなさい。 せいゆうでん 清涼殿の御前の梅の木の枯れたりしかば、 「たり」は「~てしまう」、「ぱ」は「~ので」と訳す。 2 今宵は十五夜なりけりとおぼしいでて、 3 もみぢ葉の流れざりせば 龍田川水の秋をばたれか知らまし ※「ざり」は「~ない」と訳す。 4 この所に住みはじめし時は む 5人もなき空き家は草枕旅にまさりて苦しかりけり [万葉集] 6 [大根を〕二つづつ焼きて食ひけること、年久しくなりぬ。 徒然草 てんじょう 1 二重傍線部の「清涼殿」とは、天皇が日常生活を営む建物である。 その建物の南側にある「殿上の間」に昇ることを許された主に四位・ 五位の人々を何と言うか。書きなさい。 こと 殿上人 ②傍線部の中から助動詞「き」「けり」を抜き出して書きなさい。 2 古典常識 ステップ1 ま 〔大鏡] [源氏物語〕 [古今和歌集] 6241741 019400 [方丈記] ステップ1 ステップ2 ステップ3 (4) 5 ③②で抜き出した助動詞「き」「けり」の文法的意味を答えなさい。 傍線部を現代語訳しなさい。 1 2 3 4 5 4 26 4 だいり 6 5 く 古典の 清涼殿について 清涼殿は、今の皇居にあたる内裏の中にあり、天皇が昼間いらっしゃる 所を「昼の御座」と言います。 そこから「櫛形の窓」を通して殿上の間にいる 人々の様子をこっそり見ることができました。 6

未解決 回答数: 1
数学 高校生

図形と漸化式の範囲です。 やり方がわからないので教えて欲しいです。

図形と漸化式 (1) 本例題 35 「上の円は同一の点では交わらない。これらの円は平面をいくつの部分に分け 平面上にn個の円があって, それらのどの2個の円も互いに交わり、3個以 00000 るか。 & THINKING CHART 漸化式を作成し, 解く問題 (求める個数を αとする) 1 ai, a α3, ・・・・・・を調べる (具体例で考える) 2 an ① まず, n=1, 2, 3 の場合について図をかくと、 下のようになる。 この図を参考に、 2 平面の部分は何個増加するだろうか? n=2 とみ+1の関係を考える (漸化式を作成)・ n=1 an+1 を anとnの式で表した漸化式を作ろう。 円を1個追加すると、 ① 平面の部分は+2 (交点も+2 ) ゆえに n=3 Tran ① 5 (2) 平面の部分は +4 (交点も+4) n個の円によって平面が個に分けられるとすると」=2 平面上に条件を満たすn個の円があるとき,更に,条件を満 たす円を1個追加すると, n個の円とおのおの2点で交わる から交点が2個できる。 この2n個の交点で,追加した円 がn個の弧に分割される。これらの弧によって, その弧が 含まれる平面の部分が2分割されるから,平面の部分は 2n 個だけ増加する。 よって an+1=an+2n よって, n ≧2のとき an+1=an=2n an=a₁ + Z2k=2+2• 1² (n−1)n=n²_n+2 k=1 =2であるから, この式はn=1のときにも成り立つ。 したがって, n個の円は平面を (n²-n+2) 個の部分に分ける。 • RACTICE 35 ⑧⑨ 6 3 ⑦ 4 基本 29 ① 分割された弧の数と同じだ け平面の部分が増える。 403 ② 1歳 4 新化式 階差数列の一般項が2n n=1 とすると 1²-1+2=2 n≧2 とする。 平面上にn個の円があって,それらのどの2個の円も互いに交わり, ENE 3個以上の円は同一の点では交わらない。これらの円によって,交点はいくつできる

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

ア〜ウはどのように求めればいいんですか?💦

下の表は、A~Jの10人の生徒に10点満点の2種類のテスト ① ② を行った結果と、その平 均値である。ただし,表中のb,cは0<b≧c を満たす自然数である。 A B C D E F G H I J 7 8 6 3 5 10 8 8 6 9 2 5 2 1 1 6 3 4 6 (1) a の値を求めよ。 また,b,cの値の組をすべて求めよ。 (2) 太郎さんと花子さんは次の問題が宿題として出された。 生徒 テスト ① (点) テスト② (点) 番号で答えよ。ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 ① 小さくなる ②大きくなる ③ 変わらない テス- 問題 Cのテスト②の得点が4点に,さらに、Hのテスト②の得点が2点に変更になったと仮定 すると,この変更の前後で10人のテスト①とテスト②の得点の相関係数はどのように変化 するか調べよ。 (点) 10 C この問題について先生と太郎さん、花子さんの3人が会話をしている。 太郎 : 6,cの値の組は1通りではないので,それぞれ相関係数を具体的に計算するのは大変だ。 先生: そうだね。 もっと簡単に相関係数の変化の様子を調べる方法はないか考えてみよう。 花子:テスト①とテスト②の得点の散布図を利用して考えられないでしょうか。 先生: いい考えだね。 太郎: まず、CとHの得点の変更前について A から Hの8人のテスト①とテスト②の得点を散布図 に示すと、図のようになります。 さらに, I, J のテスト①とテスト②の得点を表す点を,この 散布図を使って考えるんだね。 先生:図に,テスト①とテスト②の平均値を表す2本 の直線l1,l2 をかき加えて, 4つの区域に分け てみましょう。 そして, CとHの得点の変更後、 この散布図において, その変更した得点を表す 点の移動の様子を考えれば, b,cの値の組によ らず問題の答えがわかるんじゃないかな。 太郎:変更前と比べると,変更後では、10人のテスト①とテスト②の得点の共分散は (ア) ことがわかります。 テスト①の得点の分散は変わらず, テスト②の得点の分 散は (イ)ので,テスト①とテスト②の得点の相関係数は (ウ) んですね。 に当てはまるものとして正しいものを、次の①~③のうちから一つずつ選び、 9 8 3 2 1 0 平均値 a C 3 012345678 9 10 (点) テスト ①

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

どうやってy=9.3xのグラフを書くのですか? x=−2でy=1となる計算の仕方を教えてください。 (1)

次の関数のグラフをかけ。 また, 関数 y=3のグラフとの位置関係をいえ。 Bay ooooc (2)y=3x+1 (1) y=9.3x (3) y=3-9% 指針y=3* のグラフの平行移動・対称移動を考える。 y=f(x) のグラフに対して 解答 y=f(x-b)+α y = -f(x) (3) 底を3にする。 y=f(-x) y=-f(-x) _1) y=9・3*=32.3x=3x+2 したがって, y=9・3のグラフは, y=3のグラフをx軸方向に2だけ平行移動したもので ある。よって, そのグラフは下図 (1) -)y=3x+1=3(x-1) y=3xのグラフをx軸方向に1だけ平行移動したもの, す したがって, y=3x+1のグラフは2個 なわちy=3* のグラフを軸に関して対称移動し、更に 軸方向に1だけ平行移動したものである。 よって,そのグラフは下図 (2) x y=3-9² = − (3²) ²+3=3*3²8 y=9.3* x軸方向にか、y軸方向にだけ平行移動したもの x軸に関して y=f(x)のグラフと対称 軸に関して y=f(x)のグラフと対称 原点に関して y=f(x)のグラフと対称 したがって, y=3-9 のグラフは 3" のグラフ (*) をy軸方向に3だけ平行移動したもの, YA y=3x 9 -2 -2 234 (*)y=-3* と ラフはx軸に すなわちy=3*のグラフをx軸に関して対称移動し、更にyx軸との交点 - 3*+3=0t 軸方向に3だけ平行移動したものである。 hy よってx= よって, そのグラフは下図 (3) Zkum (2) y=3x+1 +1¹ 22 B + s ( 14 Pl Ay ly=3 13 -y=3x+1 p.260 基本事項 [1 +1 注意 (1) y=3のグ y軸方向に9倍した もある。 (3) y=3xとy=3* はy軸に関して +3 YA +3 17 13 12 0 y=3* y=3-9 +3

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

①と②はわかるのですがそのほかがまったく分かりません。答えを見てみると③は9 ④は6 ⑤は3 ⑥はC ⑦はB ⑧はD ⑨はAなのですが解説がなく解き方がわからないです。おしえてほしいです。

1 星の動き 図1は, 日本のある日のある場所に図1 おける正午の南の空をシミュレーショ ンで調べたものである。 図2は、 地球・ 太陽・星座の位置関係を表したもので, この日, 地球は X の位置にあった。 ・この日, オリオン座は, 日の出のころ ①の方位の空に,日の入りのころ ② また,この の方位の空にある。 日から ③か月後には日の入りのこ 図2 A. オリオン座 星P、 B. 南 公転の向き 地軸 ■教科書 p.208~217 太陽 C オリオン座 北極 ろ, ④か月後には真夜中, ⑤ⓢ⑤ か月後には日の出ごろに南中する。 ・同じ場所で、調べる日を変え、同じ時 刻に, オリオン座の星Pが図1のA ~Dのどの位置にあるかを調べた。 同じ場所, 同じ時刻で見える位置が1 か月に30° 東から西へ動くことから, この日から1か月後には図1の ⑥ に, 1か月前には図1の⑦ にあることがわかった。 ・同じ場所で、調べる日時を変え, オリオン座の星Pが図1のA~Dのどの 位置にあるかを調べた。 1日のうちで見える位置が1時間に15°東から西へ 動くことから,この日から1か月後の午後2時には、図1の⑧ に, 1 か月前の午前 10 時には図1の⑨にあることがわかった。 D 太陽 X

未解決 回答数: 1