【 3 】<O00032> 2018 年度 本試験 化学第2問 問3 中和反応と電気伝導度
間3 濃度不明の水酸化ペリウ水溶液のモル濃度を求めるために, その 5omL をビーカーにとり, 水落
液の電気の通しやすさを表す電気伝導度を測定しながら, 0.10mo1/L の希硫酸で滴定した。 イオンの北
度により電気伝導度が変化することを利用して中和点を求めたところ, 中和に要した希硫酸の体積は 2
5mL であった。この実験結果に関する次の問い(a・b) に答えよ。ただし, 滴定中に起こる電気分解は無
視できるものとする。 夏(22z+ (2の5 っ 中の4 2Hz の
a 希徹酸の滴下基に対する電気伝導度の変化の組合せとして最も適当なものを, 次の⑩-⑯のうちから
ーつ選べ。 [3 ]
希飼酸の滴下基が OmL から 25mL | 希硫酸の滴下基が 25mL 以上のと
までの電気伝導度 きの電気伝導度
⑥⑩ 変化しなかった 減少した
@ 変化しなかった 増加した
$ 減少した | 変化しなかった
@) 減少した 増加した
@ 増加した 変化しなかった
@ 増加した B 減少した
p 水酸化バリウム水溶六のモル渡度は何 mo1/L か最も適当な数値を, 次の⑩-⑯のうちから一つっ選べ。
[miん る ま
⑩ 005 (@Xe @ oio @ os5 @ oso 1