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理科 中学生

問1さっぱりわかりません 解説お願いします🙇

力だめし エネルギー 電流とその利用(2) 1回路と電流・電圧・電気抵抗 こう でんきていこう ************ 170 得点 p.101~102 抵抗器と電気抵抗の 図 1 図2 大きさが抵抗器aの4倍 抵抗器a ((1) 抵抗器 抵抗器b の抵抗器b を使って 図 抵抗器b かいろ 1. 図2の回路をつくり PoA (2) 18or ました。 次の問いに答えなさい。 (3) でんげん でんあつ でんりゅう (1) 計算 図1の電源の電圧を5.0Vにすると, 点Pには0.2Aの電流 が流れました。 抵抗器aの電気抵抗の大きさは何Ωですか。 (2)計算 図1で, 抵抗器b に加わる電圧を6.0Vにしたとき, 抵抗器 aに流れる電流は何Aですか。 (4) (4) (3) 計算 図2の点Qに1.6Aの電流が流れているとき, 抵抗器b に加 わる電圧の大きさは何Vですか。 (4) 計算 図2の回路全体の電気抵抗の大きさは 何Ωですか。 2 2 電流による発熱 p.106~107 はっぽう 右の図は, 発泡ポリスチレンの容器に一定 [℃]8] 量の水と電熱線を入れ, 電圧を変えて電流を 6 C じょうしょう 流したときの, 時間と水の上昇温度との関係 でんりょく をグラフに表したもので, Aは電力が4W, Bは8W, Cは16Wのときのものです。 次 の問いに答えなさい。 上昇温度 4 2 BA 0 24 6 8 時間 〔分〕 かんけつ (1) 記述 発泡ポリスチレンの容器を用いる理由を,簡潔に書きなさい。 (2)5分後のAとBの水の上昇温度を比べると,BはAの何倍ですか。 (3) グラフ図のグラフから,8分後の,電力と水の上昇温度との関係を 表すグラフをかきなさい。 (4)計算 電圧を変えて8分間電流を流したら, 水の上昇温度は4.5℃

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国語 中学生

この文章中に1つ4字の擬態語が紛れてるらしいのですが、どこですか?

A いうことらしい。 ブフネラというアリマキ(アブラムシ)と共生している細菌がいる。アリマ キは植物の害虫で師管液を吸汁して生きている。師管液には光合成に由来す 糖分が多く含まれているが、タンパク質のもととなるアミノ酸はほとんど 含まれておらず、アリマキは常に糖分過多である。 ブフネラはそんなアリマ キにアミノ酸を合成して与え、その代わりに過分にある側をもらって生きて いる。ブフネラとアリマキの共生は細胞内共生という少し特殊な形態で行わ れており、アリマキは体内に菌細胞という特別な細胞を作り、プフネラはほ ぼ一生をその菌細胞の中だけで過ごすことになる。彼らの共生の歴史は長 共生生活を始めてからすでに二億年になると推定されている。 二〇〇〇 年に日本人研究者によって、このブフネラのゲノム配列が決定されたが、そ の結果は驚くべきものだった。 すべての遺伝情報 【図】 アリマキ (アブラムシ)とプフネラ アリマキ (アブラムシ) 植物の ① 3字 ② 1字 アミノ酸 プフネラは私たちの腸内にいる大腸菌と近縁の細菌だが、大腸菌と比べる と持っている遺伝子の数が約七分の一になっていた。これはアリマキの菌細 胞内での長い共生生活の間に、アリマキ側から提供してもらえるものは、自分で作る必要もないよねと、どんどん遺伝子を捨 てていった結果と考えられている。私たち人間も、たとえば結婚すると、それまで別々に持っていた洗濯機とかアイロンとか 炊飯器とか、二つあっても仕方のないものがたくさん出てきて、人にあげたり捨てたりして処分することがあるが、それと同 じようにブフネラは自分の遺伝子を次々と処分してしまい、気づけば二億年の間に遺伝子の数が七分の一になってしまったと しかし、そんなブフネラは当然もうアリマキと離れては生きていけない。 大腸菌なら人の体内から外に出て、たとえば川で も他の中でも生きていけるが、ブフネラはアリマキの体から取り出すと、自然界では生きていけないし、人工的にどんな栄養 素を与えても培養すらできない。自分ひとりでは外敵と戦うことはおろか、自分の細胞膜さえ作れないのである。大学でそん なプフネラの話を紹介すると、ブフネラはもう生物じゃない、という意見が出てくる。ブフネラはアリマキの体外に出てひと で生きていけない以上もうアリマキの一部であり、一人前の独立した生物として認めることはできないということだ。ブフ ネラの生態を考えれば、もっともな意見である。 植物 ブフネラ

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数学 中学生

(2)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、√2秒後になります。

1000 Ⅱ 傾斜の異なる2つの斜面C、Dで、同時にボールから 手を放す。 このとき、ボールがころがり始めてからx秒 間にボールが進んだ距離をymとしてそれぞれ記録をと ると、斜面Cでは、y=2x2、斜面Dではy=1/2x2と いう関係になることがわかった。 また、 x, y の関係を グラフにし、図6にまとめた。 -2000~5000 -200 a 5066 a=25 0秒 x秒 25 ym- 図6 y=2x² 2 5000+ y= と y 斜面C 斜面D 0.3 3000 (1) 次のア~エのうち、 ボールがころがった時間と、 0.25 ボールが進んだ距離について、 正しいものをすべて選 び、 記号を書きなさい。 0.2 ア斜面C、 Dともにボールがころがった時間は、 進んだ距離の2乗に比例している。 0.15 00 イ斜面C、 Dともにボールが進んだ距離は、 ボールがころがった時間の2乗に比例している。 ウ 斜面C Dで、同じ時間で比べると、 斜面Dで ボールが進んだ距離は、斜面Cでボールが進んだ 距離の2倍になっている。 0.1 0-68 0.05 0 0.5 x H 斜面CDで、ボールが進んだ距離が同じとき、 斜面Dでボールがころがった時間は、 斜面 C でボールがころがった時間の2倍になっている。 300076=-8000 100a = 3004 Q=30 08:0.2=3:x 0182=016 x= of Je 12000 (2) 斜面Cと斜面Dで、ボールが進んだ距離の差が3mになるのは、ボールがころがり始めてから 何秒後になるか、 求めなさい。 3=2x2 2-2 9175250+2000=300-1000 8)60 56 -5a=-3000 400a+b=11000

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