学年

質問の種類

理科 中学生

問4の答えが分かりません模範解答が115gなんですけど、どうやって求めるんですか。35g÷135gで質量パーセント濃度を出せるのは分かってます

回 太郎さん、花子さん、先生は、白い粉末状の物質である食塩、砂糖、何かわからない物質Xの性質を 内は、実験中の会話である。 調べる実験を行った。下の 先生 花子 花子 太郎 太郎 花子 先生 太郎 先生 食塩、砂糖,物質Xの性質を調べていきましょう。 まず、どのような操作から行っていきま しょうか。」 「水に溶かしてみようと思います。」 花子 先生 【食塩,砂糖,物質X をそれぞれ水に溶かす】 「すべて水に溶けて, 水溶液になりました。 他にどのような方法がありますか。」 「そういえば,以前, 水溶液には電流が流れるものと流れないものがあることを学習しました。 次は,それぞれの水溶液について, 電流が流れるかどうかを確認してみましょう。」 【食塩水,砂糖水,物質Xの水溶液にそれぞれ電流を流す】 「砂糖水だけ電流が流れませんでした。」 「食塩と物質Xの性質はどのように調べればよいですか。」 「それぞれの水溶液を60℃まで加熱してみましょう。」 【食塩水,物質Xの水溶液をそれぞれ加熱する】 「どちらも変化がないようです。」 「それでは次に,それらを10℃まで冷やしてみましょう。」 【食塩水,物質Xの水溶液をそれぞれ冷やす】 太郎 「物質Xの水溶液だけ, 多くの結晶が現れました。 これは再結晶で, 温度による溶解度の差を 利用したということですね。」 「そうですね。 これは, ミョウバンの水溶液を冷やしたときの結果と同じですね。」 「二人とも、よく気づきましたね。」 問1 食塩水は次の1~3のどれに分類されるか。 適切なものを次の1~3から1つ選び、番号で答え よ。 1 単体 2 化合物 問2 食塩水中の塩化ナトリウムのように、水に溶かしたとき水溶液に電流が流れる物質を何というか, 漢字3文字で答えよ。 問3 塩化ナトリウムの水溶液中での電離のようすを表す式を, イオン式を用いて書け。 問4 この実験でできた砂糖水は、砂糖35gが水100gに溶けている。この砂糖水の質量パーセント濃 度を 14%にするためには,水を何g加えればよいか。 3混合物 問5 下の表は,物質Xの水 100gに対する溶解度を示したものである。60℃の水 50gに物質 X を溶け るだけ溶かして 10℃に冷やしたとき, 結晶は何g得られるか, 小数第1位まで求めよ。 喪 水の温度 [℃] 物質Xの質量 〔g〕 10 22.0 11 20 31.6 40 63.9 60- 60 109.6 54.8

未解決 回答数: 0
化学 高校生

気体の溶解 (2)の問題で20°Cで気液平衡の気相のCO2が20Lで、0℃に冷却した時の気液平衡の気体のCO2もまた20Lとしてpv=nRTを組んでいるのですが、気体の体積は変わらないのですか?

準Ⅱ 86. <ヘンリーの法則> 表は、分圧1.0×105 Pa,温度 0℃および20℃において、 水 1.00Lに溶解する二酸化炭素と窒 素の物質量を表している。 表 分圧 1.0×105Paにおける二酸化 炭素と窒素の水1.00L への溶解量 二酸化炭素 窒素 7.7×10-² mol 1.0×10-3 mol 6.8×10mol 3.9×10-2 mol 人険がない 温度,圧力、体積を変えられる 容器を用意し, 次の操作(ア)~(ウ)を 順に続けて行った。 以下では,ヘンリーの法則が成り立つとし, 水の体積変化および蒸 気圧は無視できるとする。 C=12, N=14,0=16,R=8.3×10°L・Pa/ (K・mol) 操作(ア) この容器に水100L を入れ, 圧力 2.0×10 Pa の二酸化炭素と 20℃において 平衡状態にした後, 密閉した。 このとき, 容器中の気体の二酸化炭素の体積は 0.20L であった。 0°C 20°C 操作(イ) 次に、密閉状態を保ち,体積一定のまま, 全体の温度を0℃に冷却し, 平衡状 態にした。 2 操作(ウ)さらに, 容器の体積を変えずに、温度を0℃に保ちながら, 二酸化炭素を逃が さないように容器に気体の窒素を注入し, 全圧 2.0×10Pa において平衡状態にした。 (1) 操作(ア)の後, 水に溶けている二酸化炭素の質量を有効数字2桁で求めよ。 (2) 操作(イ)を行った後の, 気体の圧力および水に溶けている二酸化炭素の質量を有効数 字2桁で求めよ。 ただし, 水は液体の状態を保っていたとする。 (3) 操作の the 1.2- TCALL [on

未解決 回答数: 0
理科 中学生

⑴から⑷の解説お願いします😭😭😭

2 _| 物質と化学変化 1 水溶液の性質に関する実験を行った。 図は物質Aと 物質Bの溶解度曲線である。 <富山> 〔実験1]160℃の水200gを入れたビーカーに物質A を300g加えてよくかき混ぜたところ, 溶け 切れずに残った。 2 ビーカーの水溶液を加熱し, 温度を80℃ まで上げたところ, すべて溶けた。 3 さらに水溶液を加熱し、沸騰させ、水をい 100gの水に溶ける物質の質量 [実験2] 1 250 200 150 100 50 物質 A 20 30 40 物質 B 60 水の温度 [℃] 80 100 くらか蒸発させた。 4 水溶液の温度を30℃まで下げ,出てきた固体をろ過で取り出した。 新たに用意したビーカーに60℃の水200gを入れ, 物質Bを溶けるだけ加えて飽和水溶液をつ くった。 2 1の水溶液の温度を20℃まで下げると, 物質Bの固体が少し出てきた。 □(1) 実験1の2で温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aを溶かすことができるか,図を参考 [ に求めなさい。 ] □ (②) 実験1の4において,ろ過で取り出した固体は228gだった。実験1の3で蒸発させた水は何gか,求 [ めなさい。ただし, 30℃における物質Aの溶解度は 48g である。 ] □(3) 実験1の4のように一度溶かした物質を再び固体として取り出すことを何というか,書きなさい。 [ (4) 実験2の1の水溶液の質量パーセント濃度は何%だと考えられるか。 60℃における物質Bの溶解度を 39g として, 小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 [ (5) 実験2の2のような温度を下げる方法では,物質Bの固体は少ししか出てこない。その理由を「温度」 「溶解度」という言葉をすべて使って簡単に書きなさい。 [

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

高校化学です。こちらの問題で試料X0,10g中に含まれる銅の物質量molを求める問いで答えは1,5×10の−3乗molなのですが、なぜFe3+を0,35×0,05=0,0175として、化学反応式の比でCuを0,0175×0,5=0,00875molとしてはいけないのでしょう... 続きを読む

の組合せは、 23:34 1月23日 (火) 塩化鉄(Ⅲ) 15 b 操作Ⅰでは式 (1) の反応によって試料 X中の単体の銅 Cu を 完全に溶解させ, 操作ⅡIでは式 (1) の反応で生成した Fe2+ を,式 (2) の反応によってKMnO4水溶液で滴定した。 なお, 滴定の途中 では MnO4-がマンガン (ⅡI)イオン Mn²+ に変化するため, 滴下 した KMnO4水溶液の赤紫色が消えるが, Fe2+ が消失して式(2) の 反応が完結すると, MnO4-が反応せずに残り赤紫色が消えなく なるので,このときを滴定の終点とする。 式 (1) の反応では Culmolあたり Fe²+ 2mol が生成し, 式 (2)の 反応では Fe2+ 5 mol あたり MnO41 mol を必要とする。 した がって,式(1) (2) の反応をあわせて考えると, 物質量比は Cu : Fe2+ : MnO4=5:10:2となる。 これより, 試料 X 0.10 g 中 に含まれる Cuの物質量をx(mol) とすると, 操作ⅡI での滴定に 要した KMnO4 の物質量との関係は, x (mol) 0.020 mol/LX 30 1000 ガン酸刀 30 1000 L=5:2 x=1.5×10mol なお, Cu の原子量を 64 とすると, 試料 X 0.10g中に含まれる Cu の質量は次のようになる。 64g/mol×1.5×10-3mol = 0.096g また、試料 X 0.10g中に含まれる Cuの物質量 x (mol) は, 以下 x=1.5×10mol ある。 x (mol):3.0×10mol=1:2 - 110 - のように求めることもできる。 式 (1) の反応で生成し, KMnO4水溶液で適定された Fe²+の物質 量をy (mol) とすると, 式 (2) の反応を行った MnO4′ と Fe2+ の物 質量について, 0.020 mol/LX Ly (mol)=1:5 y=3.0×10mol よって, 式 (1) の反応を行った Cu と生成した Fe²+の物質量に ついて, 無断転載複製禁止/著作権法が認める範囲で利用してく 16 ・・・ 還元剤 相手を還元する物質。 自 酸化され, 酸化数が増加する原 含む。 とも、 C 使用する溶液で実験器具の内部を数回すすぐことを共洗い という。 ホールピペットやビュレットを洗浄後すぐに使用する際 は, 内部が水でぬれていると溶液の濃度が小さくなるので, 共洗 いしてから使用する。 化学反応式が表す量的関係 化学反応式中の係数の比は, 反応 生成物の変化する物質量の比を表す。 (反応式の係数の比 反応により変化す 物質の物質量の 滴定で用いる器具 ホールピペット 正確な体積の溶液 かりとる。 メスフラスコ 正確な濃度の溶液を J 化学 問2 不純物を含む銅試料(試料Xとする) 中の単体の銅の含有量を求めるために, 次の操作ⅠIIからなる実験を行った。 この実験に関する下の問い (a~c)に 答えよ。 165 操作Ⅰ 試料X 0.10g をコニカルビーカーにはかりとり 0.35mol/Lの塩化鉄 (ⅢI) FeCl3 水溶液50mL を加えてよくかき混ぜた。 このとき, 次の式(1) で表 される反応が起こり,試料×中の単体の銅は完全に溶解した。実 Down Cu + 2 Fe3+ → Cu²+ + 2Fe2+ MnO4 + 5 Fe²+ + 8H+ 操作ⅡⅠ 操作 Ⅰ に続いて, コニカルビーカーに硫酸マンガン (ⅡI) MnSO4水溶 液と希硫酸を加えた後, ビュレットから0.020mol/Lの過マンガン酸カリウ ムKMnO4水溶液を滴下したところ, 30mL加えたところで滴下した水溶液 の赤紫色が消えなくなったので, 滴定の終点とした。 この滴定において, 終 点までに次の式 (2) で表される反応が完結する。 TOLUXR7 Mn²+ + 5 Fe 3 + + 4H2O ① 式(1) の反応の酸化剤 銅 銅 塩化鉄(Ⅲ) 塩化鉄(ⅢI) a 注意 操作ⅠⅡIでは,式(1)(2) 以外の反応は起こらなかった。 なお, MnSO4 は,塩化物イオン CI が MnO4と反応することを防ぐはたらきをもつ。 a 式(1) (2) の反応において, 酸化剤としてはたらいている物質の組合せとし て最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 <-102- (1) 15 (2) 式(2) の反応の酸化剤 過マンガン酸カリウム 塩化鉄(ⅡI) 過マンガン酸カリウム 塩化鉄(ⅡI)

未解決 回答数: 0
化学 高校生

最後の問題で、なぜ先に35を引いた状態ではなく先に積を求めてから35を引くのか教えていただきたいです🥺

I 〔2〕 の問いに答えよ。 ただし、必要に応じて, 以下の値を用いよ。 式量: CsCl=168 アボガドロ定数: 6.0 × 102/mol 1nm=1×10-9m 0.66 =1.4 7 y 8 〔2〕 次の文章を読み, (i)~(iv) の問いに答えよ。 √2=1.4, 3=1.7/5 = 2.2 20 塩化ルビジウム (RbC1) および塩化セシウム (CCI) は, 室温でそれぞ れ図に示した模型で表されるイオン結晶の構造をとる。 これらの結晶では陽イ オンと陰イオンが規則正しく配列しており, この最小単位を単位格子とよぶ。 塩化ルビジウムの単位格子には塩化物イオンとルビジウムイオンがともに イ 個, 塩化セシウムの単位格子には塩化物イオンとセシウムイオンがと ウ 個含まれている。 0-41 0.4152 x0.41 CI™ 塩化ルビジウムの結晶構造 Rb + 0.15 CI Cst 塩化セシウムの結晶構造 41 164 1,681 0. 2.2- 1,738 2 塩化ルビジウムの単位格子の1辺の長さとルビジウムイオンの半径は, それ ぞれ 0.66nm, 0.15mm であり, 塩化セシウムの単位格子の1辺の長さは 0.41mm である。 したがって, 塩化物イオンの半径は A mm となる。 ま た, セシウムのイオン半径は B nm となり, 塩化セシウムの結晶の密度 は Cg/cm3となる。 この塩化セシウム1.0cm²の結晶を水に溶解させて 全量を100mLとすると, 塩化セシウム水溶液の濃度は D mol/Lとなる。 2.5 C g/cm3の塩化セシウムの結晶中に含まれるセシウム原子はすべて質 量数 133の安定同位体であったが,これとは別に, 放射線源として使用されて 2.5 6 いる塩化セシウムの結晶の密度を計測すると, Cg/cm3 より 0.10g/cm3 x 大きい値であった。 このセシウムが1種類の放射性同位体のセシウム原子のみ で構成されていたとすると, そのセシウム原子の質量数は エ と推定され 92 いる。 0.413=

未解決 回答数: 1
化学 高校生

(1)なぜ、ag➕をyとしてcl -を0.1+yとしておけるのですか? (2)yは(1)のXより小さいのでってなんで小さいと分かって、0.1➕y(近似)0.1とわかるのでしょうか? また、赤で囲ったyってどの数字を表しているのですか?

塩化銀 AgClの溶解度積 Ksp=[Ag+][Cl-]=1×10-'" [(mol/L)] とす ると、 数字1桁で求めよ。 ただし, 溶解による体積変化は考えなくてよい。 次の (1), (2) に対する塩化銀の溶解度 (単位はmol/Lとする) を有効 (1) 水 (2) 0.1mol/Lの希塩酸(電離度は1とする) (1) 溶解度をx [mol/L], すなわち1Lあたり x [mol] の AgCIが溶解した とします。LO 溶解平衡時の濃度は, [[Ag+] = xm] [Cl-]=x なので, Ksp=[Ag+] [Cl-]=1×10-10 [(mol/L)²〕 に代入すると, xxx=1×10−10 [(mol/L)²2] よって, x=1×105 [mol/L] (2) 溶解度をy〔mol/L〕,すなわち1Lあたりy [mol] の AgCl が溶解した とします。 希塩酸中では[Cl-]=0.1 [mol/L] であることを考慮すると,溶解平衡時 の濃度は, [[Ag+]=y/ [Cl-]=0.1+ ・I+AM なので, Ksp=[Ag+][Cl-]=1×10-10 〔(mol/L)〕に代入すると, [2H] yx(0.1+y)=1×10-10 [(mol/L)*] 12.H] 共通イオン効果を考えると、はい)のより小さいので、 Q1+y≒0.1 と近似してかまいません。 そこで, yx(0.1+y)=v0.1=1×10-y =< 1/1/1417213260327 よって, y=1×10 [mol/L] 答え (1) 1×10mol/L なんひろなる [ all bolala (2) 1×10mol/L 260 A 319

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

なぜ、(1)で2.0✖️10 -12乗の方を使うのですか? 全く分からないので教えてください。

「入試攻略 への 必須問題 25℃において1L中に CI 0.10 mol と CrO0.010 molとを含む水溶 液がある。これに, Ag+ を加えていくと, Ag+ の濃度が1.8×10mol/L になれば塩化銀の沈殿がはじめて生成する。 さらに, Ag を追加していく と、塩化銀の沈殿が次第に増加する。 これらの沈殿生成の実験操作による 溶液の体積変化がなく, 25℃においてそれぞれの溶解度積は次の値であ る。 Ksp=[Ag+][Cl-]=1.8×10−1 [mol/L²] Ksp=[Ag+][CrO²-]=2.0×10−1 [mol/L*〕 (1) (2)を有効数字2桁で求めよ。 √2=1.4 とする。 (1) クロム酸銀の沈殿がはじめて生成するのは, Ag+ の濃度は何mol/L になったときか。ただし, Ag+ を加えたときに水溶液の体積は変化しな いものとする。 (2) このとき溶液中に存在する CI の濃度は何mol/Lか。 (1) [Ag+][Cro"]=Ksp となると, クロム酸銀の沈殿が生じます。 よって, /2.0×10-12 [mol/L] 0.010 [mol/L] √2x10-5 [mol/L] KSP [Ag+]=v cro V ≒1.4×10-5 [mol/L] **07*** (神戸薬科大 ) (2) [Ag+] =√2x105 (mol/L) であり, AgCl Ag + CI の平衡にあ るので、[Ag+][Cl-]=Kが成立します。 よって、 3 ≒1.28×105 [mol/L] やがない K 1.8×10-1 [mol/L*] [Cl-]=[Ag+]=√2 ×10-5 [mol/L] [参考] はじめの [CI] は, 0.10mol/Lでした。 AgeCrO4の赤色沈殿が見え はじめたときの [C] と比べます。 [CI] 1.28×105 [mol/L] -=1.28×10-4 [CI] はじめ 0.10 [mol/L] すなわち CI はもとの1.28×10%しか水溶液中に残っていないの ですね。 答え (1) 1.4×10mol/L (2) 1.3×10mol/L

回答募集中 回答数: 0