2. 物質の変化
周2 0080molの固体の水酸化ナトリゥムを 010molL の希塩酸 0.50L に溶かしたと
き。 発生する共熱量 の (J) と反応前後の溶液の温度次化 47 ⑥)に
周り(3) に答えよ。ただし, 混合前の固体の水酸化ナト
等しく, 反応によって発生した熱は, 外部にもれるこ
昇に利用されるものと仮定する。また, 反応に
ついて, 次の設
リウムと和希塩酸の温度は
となく, すべて溶液の温度上
よる溶液の体積変化は無視する。
(7) 周体の水酸化ナトリウムの水への浴解熱を め (kJ/moD), 中和熱を Gz (kJ/mol)
として, の@を@」とを使って示せ。
(2) のを47 を使って示せ。
(3) の = 45KJ/mol と し, 混合前の固体の水酸化ナトリ ウムと希塩酸の温度が
25.0じであったとすると. 混合後に浴液の温度は何てになるか, 小数第 1位まで
求めよ。ただし, 中和熱 Q, は間 1 (2) で求めた値を用いよ。
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