学年

質問の種類

社会 小学生

このページの答え教えてください🙇‍♀️

00 社会 6 1 次の文を読み、 あとの問いに答えましょう。 やよい 日本のあゆみ ① 米がつくられるようになった時代 (弥生時代)、米を保存するためのくふうがされた建物が建てられる ようになりました。 (1) この建物を、次のア~エから選び、記号で答えましょう。 たてあな ア 竪穴住居 いせき しょいんづくり たかゆか 書院造ウ 高床倉庫 かいづか 貝塚 (2) 佐賀県のある遺跡では、(1)の建物のあとがたくさんみつかりました。 この遺跡の名前を答えましょう。 次の文を読み、あとの問いに答えましょう。 2 こふん ちょうせん 古墳がつくられ始めたころ、 中国や朝鮮半島から日本にわたってきて住みつく人たちがたくさんいま ました。こうした人たちを(①) とよんでいます。 各地の(2)たちは ( ① )のすぐれた知識や技術 を取り入れて、 古墳づくりにも役立てました。 (1) 文中の( )にあてはまることばを答えましょう。 ①② (2) 次のア~エから、(①)の人々が伝えた文化を2つ選び、 記号で答えましょう。 イキリスト教ウかなエ漢字高 ア仏教 [ ] [ ] 3 次の史料を読み、 あとの問いに答えましょう。 私のもつ富と権力を使って大仏をつくるのはやさしいが、それではみんなの心がこもった仏像はできな い。 みんなで仏教を信こうし、材料をもちより、力を合わせて大仏をつくれ。 役人は、大仏づくりのため 「農民をいじめるようなことをしてはならない。 かまぼこやかんづめとは (1)これは、743年に、ある天皇が出した大仏づくりの命令です。この命令を出した天皇はだれですか。 (2)この大仏がまつられている、 奈良にある寺を何といいますか。 明している曲を (3)各地をめぐって民衆を力づけていた僧で、大仏づくりに協力した人物はだれですか。 ] ] 4 次の問いに答えましょう。 へいあん きぞく おう 5 (1) (1) 次の文は、 平安時代のある貴族について説明したものです。 この人物はだれですか。 じ そふ この人物の3人のむすめは、つぎつぎに天皇のきさきになりました。 そして、そのむすめが生んだ 子は、順番に天皇となりました。そのため、この人物は天皇の祖父として、長い間、政治を動かしました。 せいしょうなごん ひつ (2)平安時代に清少納言が書いたずい筆を何といいますか。 (2) ]

未解決 回答数: 2
物理 高校生

緑で囲ったところはどうして1.0x10の-5乗ではなく、2.0x10の-5乗なのですか?

134 134 熱膨張 0℃で正しい長さを示すしんちゅう製の定規(線膨張率2.0×10~/K) で鉄の棒 (線膨張率1.0×105/K) の長さを30℃ではかったら、目盛りは3400mm を示 した。この棒の30℃での正しい長さは何mmか。 また, 0℃での正しい長さは何mmか。 それぞれ小数点以下を四捨五入して答えよ。なお,1に比べて正の数αが十分小さいと ≒1-α と近似してよい。 き, 1 1+a 解答 30℃における定規の1目盛り当たり 0℃のしんちゅう (正しい値 の長さは, 0℃における1目盛り当た りの長さの {1+(2.0×10-5) ×30} 倍に なるので, 棒の30℃での正しい長さ Z[mm] は l=3400×{1+(2.0×10-5) ×30} =3402.04≒3402mm 0℃での棒の長さをlo [mm] とすると l x {1+(1.0×10-)×30}=L よって ここがポイント 熱膨張の式「Z=Z (1+αt)」より, t〔°C〕 でのしんちゅう製定規の目盛り当たりの長さは、0℃ で の1目盛り当たりの長さに比べて (1 +αt) 倍になる, すなわち, 目盛りの(1+αt) 倍が正しい長さにな る。 3402.04 lo= 1+ (1.0×10-5) ×30 = 3402.04 1+3.0×10-4 近似式を用いて =3402.04(1-3.0×10-) ≒3402.04-1.02≒3401mm 熱膨張 30℃のしんちゅう 30℃の鉄の棒 3400 1407 3400 LODEE OUL ➡128 第6章■熱とエネルギー 6 3400mm より 長い 定が伸びた(脳 状態で計った 1+a g001- a≪ 1 のとき -=1-a 13 ら真 が 的 (1) 3 21 cra

未解決 回答数: 1