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数学 高校生

42番において、絶対値rのときと普通のrのときの違いを教えて頂きたいです。 どのような時に絶対値記号がつくのか教えてください🙇‍♀️

1+ 3 1+0 =lim =-1 0-1 43 42 (1) 0 <r<1のとき (1) EA limr" = 0, limrn+1=0 (にし、 (8- 72+1 0 よって lim = 0 001 mn+2 0+2 七 r=1のとき limr" =1, limrn+1 =1 7108 E +1 1 よって lim = ny" +2 1+2 13 (2) -1, 3' 16 64 9 27 (3)*10, -100,1000, -10000, ④4 8, -4√2,4, 2√2, 41 次の極限値を求めよ。 2"+3n (1)* lim 5" (2) lim 7"-3 4n+1 11-00 7"+5 教 p.30問 6 まとめ 2 (3) lim no4n+2n (4)* lim (-6)"+4" 1-∞ 4"-(-6)" 次の極限を調べよ。 r>1のとき 01 <1であるから 0-3--1- (1)* lim mn+1 non +2 教 p.30問 ただし, r>0 (2) lim 2rn-1 5/16 non +1 ただし, r≠-1 n 母が正である lim = 0 D よって 2n+1 mn+1 lim 11800 mm +2 = lim 11-001+2 mn mn = lim 1118 r n 1+2.1 (2) |r| <1 のとき limy" = 0 よって "alm1+2.0 "0 mil +(-) 2-12-0-1-1 nwn+1 0+1 ("(a)+"a)mil lim =1のとき vamil limr" =1 n→∞ mil よって lim 2r"-1 nooyn+1 2.1-1 = 1+1 12 r =r 2118 (3)* lim 18 5"+1 +7 +1 +97-1 32n+5"+7" (4) lim 4" -3" 2"3" 143 次の漸化式で定められる数列{az}の極限を調べよ。 2 3 + (1) a1= 2, An+1 = - an+5 (n=1, 2, 3, ...) (2)* a1= 5, an+1=2an-2 (n = 1, 2, 3, ..) (3)*a1 = 4,2an+1+an=3 (n = 1, 2, 3, ···) 44 次の極限を調べよ。 (1) lim{6"+(-5)"} B (2)* lim(3"+4"-5") 教 p.31 匹 まとめ 2 41 2 21 45 第n項が次の式で表される数列が収束するような実数xの値の範囲を求め (1)* (x2-x-1)" △ 46 次の極限を調べよ。 (1)*lim no 22(n+1)-1 man+3 n 3x (2)* (3) (2x-1)" A 2n +9 (2) lim N18 2n+1-32n 2食

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数学 高校生

青マーカーで引いてあるkとk+1の関係式がわかってないといけないのは何故でしょうか?k+2とkの関係を証明するだけではいけないのですか?教えて頂きたいです。

・cos on 倍角公式 : チェビシェフ 20 次の問いに答えよ。 0-E (1) n を正の整数とする. どんな角に対しても cosno=2cos0cos(n-1)0-cos(n-2)0 が成り立つことをを示せ. また, ある多項式 Pn(x) を用いて cos は cosno = pn(cose) と表されることを示せ oni (2) Pn(x)はnが偶数ならば偶関数, 奇数ならば奇関数になることを 示せ. 3 tan (3)多項式 pn(x) の定数項を求めよ. また, Pn(x) の1次の項の係数 を求めよ. [九州大〕 アプローチ (1-x) (イ) cos e には 2倍角, 3倍角の公式があります: cos 20 = 2 cos2 0–1 cos 30 = 4cos30-3cos0 この これらの右辺は cose の多項式になっているので,一般に 「cosno は cost の多項式になる」と予想されます。 これを示すのが本間 (1) です. n=4のと きは cos 40 = cos 2(20) = 2 cos² 20 -1 立 =2(2cos20-1)2-1 かっていないといけませんが, cos(k + 1)0 = coskocososin k0 sin O となり, sin0 がでてきてしまい、うまくありません. そこで誘導がついて n=k, いて, cos n は cos(n-1)0 と と cos(n-2) と cose でかけるので,n n=k+1のときを仮定するとn=k+2が示せることがみえてきます。す なわち となり、Pa(x) から Pa(x)の存在がわかります。 これらから Pa(x)の存在を 示すのに帰納法が使えないかと考えみます。そのためには「n=kのときと n=k+1のときの関係」すなわち「cosk と cos(k + 1)6 の関係式」がわ + + S となり合う関係 が分かってないと いけない

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