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国語 中学生

大至急!!! 根拠の適切さを考えて書こうについてです 「この意見に対して」に続けて、予想される反論と、その反論に対する考えが思い浮かびません。 教えてください🙇‍♀️

TAGH-- 二年国語プリント 根拠の適切さを考えて書こう 練習 Aさんは、「校則を廃止すべきである。」という立場で意見文を書くことになりました。 対して」に続けて、予想される反論と、その反論に対する考えを書き、意見文を完成させなさい。 私は、校則は廃止すべきであると考える。 生徒会のアンケートでは、55%の生徒が「校則は必要ない」と答えている。このことか ら、過半数の生徒が校則は必要ないと考えていることがわかる。 また、校則があると、生徒 の自主性が損なわれると考えられる。 社会に出たら校則はなく、自分で気をつけなければな らない。 校則があるからきちんとするというのでは、自主性が育たず、社会に出たとき困る と思う。 この意見に対して、 【条件】 1 Aさんの立場で文章の前後がつながるように、一段落で、百二十字以上、一八〇字以内で書く。 2 予想される反論と、その反論に対する考えを書く。 3 原稿用紙の正しい使い方に従って、誤字・脱字のないように書く。 4 適切な表現を用いて書く。 ・常体で書く。 主語と述語を合わせるなど、 係り受けを正しくして書く。 書き言葉で書く。 ●

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理科 中学生

(3)の問題が解説読んでも分かりません💦分かりやすく教えてください🙇‍♀️

ア 7 音の性質 〔実験〕 ① 図1のように弦の一端 みぎはし をモノコードの右端に結びつけ、 もう一端におもりをつけて弦を 張った。 もくへん 2 モノコードの中央に木片を入 振幅 MMM 応用問題 音の性質を調べる実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 図 1 時間 が必要です 国の通信欄 習熟度 出来ています ています . 0.005秒 左側 おもり モノコード マイクロホン れ,右側の弦をはじき, マイクロホンで波形を記録した。図2はその記録である。 (1) 次の文は, 弦を指ではじいてから, 音がマイクロホンで電気信号に変換されるまでの流れを説明したも へんかん のである。 次の文の( の① ② にあてはまることばを答えなさい。 2 1 (弦の(①)が(②)に伝わり)がマイクロホンで電気信号に変換された。) 図3 (2) 木片の位置と弦をはじく強さを変えたところ、図3のように波形が表示さ れた。このときの,木片の移動方向, 弦をはじく強さの組み合わせとして適 切なものを、次のア~エから選び,記号で答えなさい。 ただし, 図2と図3 忘れ 前回の宿題 全部提出 弦 ・途中 の目盛りは同じものとする。 JAT ア 木片の移動方向:右方向 イ木片の移動方向:左方向 ウ木片の移動方向:右方向 エ木片の移動方向:左方向 (3) 木片をもとの位置に戻し、質量が異なる4種類のおもりを順につけかえて弦をはじいたところ,次のア 〜エの波形を記録した。 おもりの質量が大きいものから順に記号で答えなさい。ただし,振幅の目盛りは 弦をはじく強さ: 強くした。 TAKO 弦をはじく強さ: 強くした。 弦をはじく強さ:弱くした。 弦をはじく強さ:弱くした。 ALBER すべて同じであるものとする。 Loa 振幅 時間 木片 左方向 -0.005秒 次回までの宿題 コンピューター 右方向 [右側] 振幅 図2 時間 振 振幅 0.002 振幅 M 時間 (富山) 時間 図2とくらべる 右方向にうごかすと みじかくなるから、音が高くなる 1強にはじくことで音も大きくなる I →>>> 時間 →>> 0.002 75

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物理 高校生

3番の電場を半分に考えるのが分かりません。 aとbの電場と書かれてるけど、bから線は出てないのにどういうことですか?

CEP 105 くばね付きコンデンサー > (6) 極板の電荷が変わらないから, 極板から出る電気力線の本数は変わらない。 しかし、 誘電体内は誘電分極により電場 (3) 極板間の電場の半分 (片方の極板がつくる電場) によって他方の極板が力を受ける。 は弱まる。 (7) 誘電体を入れても、極板B近くの電場は変化しない。 よって,電気的な力も変化しない。 (1) A + Q, B に - Q を帯電させたから, AB間にはA からBに向けて一様な電場ができ, 電気力線は等間隔に 引ける (図)。 (2) Aから出る電気力線の本数Nは,ガウスの法則より 1 *A- N=-Q E0 よって,電場の強さEは,「EN」よりE= 28 S (5) 電位差と電場の式 「V=Ed」より v=2(d-4d) = (d. Q S A +Q Q² 2kS S QB- S (3) (2)で求めた AB間の電場は,極板AとBによる電場である。極板Aの電荷 による電場EAはE^=1212E である。極板Bの電荷Qが受ける力は, (6) 極板AとBの電荷は変わらないから, ガウスの法則よ り極板から誘電体までの電場は変化しない。 しかし、 比誘電率2の誘電体を差しこむから, 誘電体内の電場は 倍になる。よって,電気力線は図cのようにな 「F=qE」より F=Q12E=102 2S (4) 極板B に水平方向にはたらく電気的な力Fと、弾性力kadとがつりあう(図b)。 Q2 F=kad よって -=k4d ゆえに d= 2ks S d-4d 図 a A++++ B A +Q TOTELI+ + + + TATAL 5 -- + B +++++! ◆A クーロンの法則の比 例定数をko とすると N=4koQ C 1 である。 また Eo= 4ko ←B 別解 コンデンサーの 電気容量をCとすると S C=Eod-Ad Q=CV=Eod-Ad 図 c る。 (7) 極板B近くの電場は (3) の場合と変わらないから、電気的な力は変化しない。 よって V E=d-Ad F \k4d mmmmm 図 b S EOS V C 比誘電率 er の誘電 体内の電場の強さは、外の電 場の4倍となる。 Er

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