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理科 中学生

地震の単元です (4)(5)を教えて下さい🙇‍♂️

○ ある地域で, マグニチュード5.0の地震が発生した。表は,地 点Aと地点BにP波とS波が到達した時刻と,震度をまとめたもの である。これについて,あとの問いに答えなさい。ただし,この地 震のP波が伝わる速さを6km/s, S波が伝わる速さを4km/sと し,この地震の震源は浅いものとする。 地点 P波が到達した時刻 S波が到達した時刻 震度 14時21分33秒 14時21分29秒 14時21分43秒 14時21分37秒 A 2 ※マグニチュード B 3 は5.0 (1) 表に示した震度は,各地点の地震によるゆれの程度を,10段 階で表したものである。これに対して, マグニチュードは地震の 何を表しているか。簡単に書きなさい。 (2) S波が到達することで起こる, 大きなゆれを何というか。 その 名称を書きなさい。 (3) この地震の震源から地点Aまでの距離をxkmとすると,どの ような式が成り立つか。最も適切なものを,次のア~エから1つ 選び,記号で答えなさい。また, その式をもとにすると,震源か ら地点Aまでの距離は何kmですか。 ア 6x+4x=10 ィ計=10 4 ウ 6x-4x=10 エ 4 X =10 6 (4) 地点Bにおける初期微動継続 時間は何秒ですか。 ア (5) 図は,この地域の地形図を表 したものである。この地震の震 央として最も適切なものを, 図 のア~エから1つ選び, 記号で 答えなさい。 BXI

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理科 中学生

よろしくお願いします

I 表はある地震を観測したA~Dの4地点におけるP波, S波 の到着した時刻と,それぞれの観測点から震源までの距離を まとめたものである。表を用いてあとの問いに答えなさい。た だし,この地震によって発生したP波とS波は, それぞれ一定 の速さで伝わるものとする。 表 震源から 観測点 P波の到着した時刻 S波の到着した時刻 の距離 A 32km 3時8分 06 秒 3時8分 10 秒 B 96km 3時8分14秒 C 128km 3時8分 18秒 D 160km 3時8分22 秒 3時8分 42 秒 岩盤 のうち (6) P波が伝わる速さは何 km/s か答えなさい。 (7)この地震が発生した時刻を答えなさい。 (8)( ③ ), ( ④ )に入る時刻をそれぞれ答えなさい。 (9) 震央でS波が観測されたのが3時8分08秒とすると, 震源 の深さは何 km か答えなさい。 (10) 緊急地震速報は, 地震発生直後の初期微動を震源に 近いところにある地震計でとらえ, コンピュータで分析するこ とで,主要動の到着時刻や震度を予測してすばやく知らせ るシステムである。いま, 地震発生から3秒後に地震が検知 され,その7秒後に緊急地震速報が発表された場合, 発表 前に主要動がすでに到着していると考えられる観測点の組 み合わせとして最も適当なものを, 次のア~オのうちから一 つ選び,記号で答えなさい。 う アなし イ A ウ A,B エ A,B, C オ A,B, C, D

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理科 中学生

(3)教えてください🙏🏻

2 地震の性質について調べるため,次のような資料収集を行った。あとの問いに答えなさい。 (岩手) 入試にチャレンジ 157 図1のA~C は, 10時 07分 52秒に発生した, ある地のゆれを,3つの観測点にある 地震計がそれぞれ記録したものである。 図1 A 震源からの距離 30km B 震源からの距離 60km P波の到着時刻 S波の到着時刻 C 震源からの距離 90km 10時07分50秒り 00 10 時 0時08分0秒 10 し2】 2] 図2は,緊急地震速報のしくみを表している。緊急地震速報は,P波によるゆれを震源に 20 10時08分10秒 20 30 時刻 近い地震計で感知し, S波の到着時刻や震度を予測し,すばやく知らせる予報·警報である。 これにより, 時刻 S波によるゆれに備えることができる。 図2 【地震発生直後】 最初にゆれを 治 感知した地震計 【緊急地震速報発表) S波の到着前に緊急地震 速報が流れた場所 データ送信気象庁 日 日 日 日 日 震源 S波 P波 S波 P波 (1) で, 図1のA~Cの記録のうち,小さなゆれが始まってから, 大きなゆれが始まるまでの時間が 最も長いものはどれか。1つ選び, 記号で答えなさい。 また, その時間は何秒か。数字で書きなさい。 記号 C )時間 秒) (2) で, 図1の地震計の記録から, 「観測点にP 波が到着するまでの時間」 と 「震源からの距離」 との関係を表すグラフは, 右図の破線 (- - -) の 100 源 80 ようになる。このとき, 「観測点にS波が到着す 40 るまでの時間」と 「震源からの距離」 との関係を [km] 表すグラフはどのようになるか。 そのグラフを図 20 中に実線(一)でかき入れなさい。 0 10 20 30 40 観測点に地震の波が到着するまでの時間 [s] (3) [2で, 山で観測した地震では緊急地震速報がテレビで流れた。 最初にゆれを感知した地震計は, 震源 からの距離が 15km のところに設置されたものである。また, その地震計が最初にゆれを感知してから 速報がテレビに流れるまでに5秒かかった。 この地震のS波の到着前に緊急地震速報が流れた場所に ついて次のように説明するとき, ( X ) にはあてはまる数字を, (Y)には「近い」 または 「遠い」 のどちらかのことばを, それぞれ書きなさい。ただし, 地震の波は一定の速さで伝わるものとする。 X o so点 地エー S波の到着前に緊急地震速報が流れた場所は, 震源からの距離が( X ) kmより ( Y ) 場所で ある。 A… ………… の 震源からの距離

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理科 中学生

至急!!お願いです!助けてください。明日提出なんですが、全然分かりません😭💦お願いです、教えてください。💦💦解いていただきたいです、、!!

ったですまね 理 科 表はある地方で発生した地震に おいて,地点Aと地点Bの, P波 とS波が観測された時刻を示して いる。60 ミ/026 1cm 1 表 地点震源からの距離 P波 S波 7時22分27秒7時22分33秒 7時22分37秒7時22分48秒 A 72km B 132 km (6km/2) (1) P波が伝わる速さは何km/sか, 求めなさい。 (2) 表をもとにして, 地震が発生した時刻を求めなさい。 時 分 秒) 図 (3) 表をもとにして, 震源から 15 の距離と初期微動継続時間と 10 の関係を表すグラフを, 図に かきなさい。 5 20 40 60 80 100 120 140 震源からの距離[km] 2 アンモニア, 酸素, 水素, 窒素, 二酸化炭素のいずれかである5種類の気体A~ Eが,それぞれ別のポリエチレンの袋に入っている。 気体の性質を調べるために次 の操作を行った。 図 【操作1】 手をはなすと, Cの袋だけ空中に浮いた。 【操作2】 図のように,それぞれの袋へ水を少量入れ て振り,数分放置すると, Aの袋は少しし ぼみ, Bの袋は著しくしほんだ。 C, D, Eが入っている袋は変化が見られなかった。 【操作3】 操作2で袋に入れた水をそれぞれ試験管にとり,緑色のBTB溶液を、 袋へ水を入れる 水 れると, Aの入っていた袋の水では黄色に変化し, Bの入っていた袋 水では青色に変化した。 C, D, Eの入っていた袋の水では変化し かった。 (1) A, B, Cの気体の物質名を答えなさい。 (A , B , C 初期微動継続時間回

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理科 中学生

申し訳ないでのですが、全体がわかりません。(全問)すいません💦🙇‍♀️ご回答できる方、教えてください。よろしくお願いします。💦🙇‍♀️

1 表はある地方で発生した地震に 表 おいて,地点Aと地点Bの, P波 とS波が観測された時刻を示して 地点震源からの距離 P波 S波 A 72km いる。60ミ/056 km 7時22分27秒|7時22分33秒 7時22分37秒|7時22分48秒 B 132 km (1) P波が伝わる速さは何km/sか, 求めなさい。 (2) 表をもとにして, 地震が発生した時刻を求めなさい。 (6km/4) 時 分 秒) 図 (3) 表をもとにして, 震源から 15 の距離と初期微動継続時間と の関係を表すグラフを,図に かきなさい。 10 5 20 40 60 80 100 120 140 震源からの距離[km] 2 アンモニア, 酸素, 水素, 窒素, 二酸化炭素のいずれかである5種類の気体A~ Eが,それぞれ別のポリエチレンの袋に入っている。気体の性質を調べるために次 の操作を行った。 図 【操作1】 手をはなすと, Cの袋だけ空中に浮いた。 袋へ水を入れる 【操作2】 図のように, それぞれの袋へ水を少量入れ て振り, 数分放置すると, Aの袋は少しし ほみ,Bの袋は著しくしぼんだ。 C, D, 水 Eが入っている袋は変化が見られなかった。 【操作3】 操作2で袋に入れた水をそれぞれ試験管にとり, 緑色のBTB溶液を入 れると,Aの入っていた袋の水では黄色に変化し, Bの入っていた袋の 水では青色に変化した。 C, D, Eの入っていた袋の水では変化しな かった。 (1) A, B, Cの気体の物質名を答えなさい。 C (A , B 00 初期微動継続時間同

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P波の速さの求め方が特に分かりません。 写真見にくかったら申し訳ないです。ごめんなさい🙇‍♀️💦よろしくお願いします。🙇‍♀️

表はある地方で発生した地震に 表 おいて,地点Aと地点Bの,P波 とS波が観測された時刻を示して 地点震源からの距離 P波 S波 7時22分27秒|7時22分33秒 7時22分37秒7時22分48秒 A 72km いる。 B 132 km (1) P波が伝わる速さは何km/sか, 求めなさい。 (2) 表をもとにして, 地震が発生した時刻を求めなさい。 時 分 秒) 図 (3) 表をもとにして, 震源から 15 の距離と初期微動継続時間と 10 の関係を表すグラフを, 図に かきなさい。 5 20 40 60 80 100 120 140 震源からの距離[km] アンモニア, 酸素,水素, 窒素,二酸化炭素のいずれかである5種類の気体A~ Eが、それぞれ別のポリエチレンの袋に入っている。気体の性質を調べるために次 の操作を行った。 2 【操作1】 手をはなすと, Cの袋だけ空中に浮いた。 【操作2】 図のように,それぞれの袋へ水を少量入れ て振り,数分放置すると, Aの袋は少しし ほみ, Bの袋は著しくしほんだ。 C, D, 袋へ水を入れる 水 Eが入っている袋は変化が見られなかった。 【操作3】 操作2で袋に入れた水をそれぞれ試験管にとり, 緑色のBTB溶液を入 れると, Aの入っていた袋の水では黄色に変化し, Bの入っていた袋の 水では青色に変化した。 C, D, Eの入っていた袋の水では変化しな かった。 1) A, B, Cの気体の物質名を答えなさい。 (A , B ,C 初期微動継続時間同

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⑵①がなぜ8Xになるのか分かりません

初期徹動が始まってから」 2地 震 (1)表1は、マグニチ 表1 ュード7.3のある地 震における。各観測 初期微動が 始まった時刻始まった時刻 観測 震度 主要動が 20 地点 5強|13時30分21秒13時30分24秒 5弱13時30分24秒|13時30分29秒 5弱|13時30分30秒 13時30分38秒 5弱|13時30分40秒13時30分54秒 B 10 地点での記録であ C D る。R2 島根 O この地震における,「初期微動が始まった時刻」と「初期 微動が始まってから主要動が始まるまでの時間」との関係 を表すグラフをかけ。ただし, P波とS波はそれぞれ一定の速さで伝わる。 のOでかいたグラフの線と横軸との交点は何を表しているか。 ③ 震度は観測地点における X 間 (秒) 0 13時 00 30分 秒 10 秒 20 秒 初期微動が始まった時刻. 30 秒 40 ②地震の発生しs..- 時刻 を表しており,マグニチュードは Y を表している。X, Yにあてはまる内容を簡単に書け。 3X (2) 表2は,ある地点で発生した地 表2 震の記録である。 R2 大分 O 初期微動継続時間がx秒の地 点における震源からの距離を, 震源から 初期微動が の距離||始まった時刻 始まった時刻 24km | 9時30分01秒 9時30分04秒 48km | 9時30分04秒 9時30分10秒 72km | 9時30分07秒 9時30分16秒 地点 主要動が A Y B C *を使って表せ。 ②震源からの距離が120kmの地点にいる人が, この地震の緊急地震速報 (2)) C I を,その日の9時30分10秒に聞いた。 この地点で主要動が始まるのは, 緊急地震速報を聞いてから何秒後か。 8x km ② 18約後 3地震が起こるしくみ H31 秋田 35 3 (8点×5) と

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