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公民 中学生

わからないので教えてほしいです…💦

公民 5 わたしたちの暮らしと経済 ① ■企業の役割と意義 現代の経済・・・現代の経済では、(①) が生産の役割をになっている。(①)は、 (②)を得ることを目的として生産活動を行う。 この経済は資本主義経済とよ 次の文中の( )に当てはまる語句を語群から選んで答えなさい。 ばれ,(③)な経済活動がその前提になっている ② 株式会社のしくみ・・・株式会社は, (4) の発行によって得られた資金でつくら れる企業である。出資者は(⑤)とよばれ、株主総会に出席して議決をしたり 満の一部を(⑥)として受け取ったりする権利をもつ。 ③ ④ 現代の企業・・・現代の企業は、利潤を求めるだけでなく、企業の (1) (CSR) かんきょう。 を果たすべきだと考えられている。教育や文化, 環境保護などの面で,積極的に こうけん 社会に貢献しようとする企業も増えている。 ⑥ 群 平等 自由 配当 株式 政府 企業 利潤 社会的責任 国民 株主 社員 研究開発 7 ■市場経済のしくみ 次の文中と図中の( )に当てはまる語句を語群から選んで答えなさい。 需要と供給・・・消費者は価格を見て買おう とする量、 すなわち (1) 量を決め (価格) 高い 方、 生産者は価格を見て、売ろうとする量 ⑩10 (⑧) 曲線 すなわち (1) 量を決める。 商品の価格 じゅよう は需要量と供給量の関係で変化する。 需要 量が供給量を上回っている場合には価格が (13) し,逆の場合には価格が (14) する。 低い 0 0 少ない 11 (⑩0) 価格 (⑨) 曲線 多い(数量) 14 独占価格・・・市場で商品を供給する企業が1 社だけの状態を ( 15 ) 少数の状態を (16) という。 市場経済では本来、 多 数の企業が価格や品質などの面で (1) するが,(15) や (⑩) の場合は (1) が弱まり、一つの企業が独断で, あるいは少数の企業が足並みをそろえて, 価格 や生産量を決めることになりがちである。そのような価格は(1)とよばれる。 競争が弱まると、消費者は不当に高い価格で購入することにもなりかねないため, 競争を促すために (⑩9)が制定され、(2)が監視や指導を行っている。 こうじゅう かんし 15 (16) 17 生活への影響が大きいサービスと価格・・・市場経済であっても、電気、ガス、水道 などの価格は、大きく変動すると国民生活に大きな影響をあたえかねないため、 (2)料金と定められ、国や地方自治体が決定・認可している。 18 19 語群 寡占 公共 公正取引委員会 独占禁止法 独占 上昇 下落 独占価格 標準価格 競争 選挙管理委員会 私的 均衡 供給 占有 需要 21 21

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英語 高校生

比較級のクジラ構文について I have no more than 1000yen. を関先生のように訳したら "私は1000円と同じではないように、多く持っていない" というわけわからない文章になりました。どうしたら、 "私は1000円しか持っていない"になりますか?

3 構造系 3 馬が魚ではないのと同じように、クジラも魚ではないノー 「クジラ構文] A whale is no more a fishl than 何が出る? (1) a horseis 多くの受験生が闇雲に意味を丸暗記している 「クジラ構文 ("no 比較級 than ..")」 ですが、ちょっとしたコツで理解できるようになります。 どう考える? *no 比較級 than ...” を見たら、 「noから、 (1) 比較級、 (2) than... に2つの矢印」 を向けてください。 これですべて理解できます。 no 比較級 than ... (1) (2) (1) 「逆の意味」になる (2) 「・・・ と同じ」と訳す 4 品詞系 (1) no 比較級は強い否定を表し、 「まったく~ではない(むしろその逆だ)」と なります。 (2) no ~ than ... は 「... と同じくらい」 です (than... 「・・・より」 は、 「差」 を表しますが、 no で 「その差を否定 (差がない)」 → 「同じ」となるわけです)。 こ れを有名な「クジラの文」 で確認してみましょう。 A whale is no more a fish than a horse is. (1) (2) 馬と同じではない 魚である 魚でなり 5 .3 文型 163

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国語 中学生

論説文・説明文の問題です。空白のところを教えて欲しいです。よろしくお願いします

0 -7 国ス 中3 1 第六銀座 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 価値観の相対化した現代社会においても、「一般的に認められるような価 がまったくないわけではないし、価値観や信条の異なる人々が共通して 「価値がある」と認めるような対象や行為はやはり存在する。それは「客観 的に正しい価値」とは言えないが、多様な立場の人々が共通して認める価値 ふへんせい であり、そこに私たちは価値の普遍性を確信することができる。そして、こ5 のような意味での「価値の普遍性」を「一般的他者の視点」から導き出すこ とは、決して不可能な試みとは言えない。 では、価値観や信条、関心の異なる人々が共通して「価値がある」と認め るような対象や行為とは、一体どのようなものであろうか? A 関心や価値観が異なる人間であっても、一生懸命にがんばって10 その道に精進していれば、その「努力」は承認してくれるだろう。陸上部 で毎日練習を積み重ねている人間に対しては、誰もが「陸上に関心はないが、 あの練習量は大したものだ」と思うだろうし、仕事や勉強に励んでいる人間 に対しては、どのような価値観や立場の人であっても、普通はその努力を認 めるはずである。それは、当人が目指していた表現や結果への評価ではない5 が、その人自身のあり方に対する承認という意味で、自己価値の確信に深く 関わっている。 実際、何らかの努力をしている多くの人が、価値観や感性の異なる人々で も、自分の努力は認めてくれるだろう、と心のどこかで思っている。私たち は多くの場面で「一般的他者の視点」を想定し、一般的承認の可能性を暗々20 裏に確信しつつ行動しているのである。「努力」の他にも、「やさしさ」や 「勇気」「忍耐力」「ユーモア」など、関心や価値観が異なっていても共通し て認められる可能性を持つ価値は存在する。そして私たちはこのような価値 に関わる行為をしているとき、普通は誰でもこの「努力」(あるいは「やさし (E) (4) (3)

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現代文 高校生

この問題の問ニの解説の意味がわからなくて納得いきません。ちなみに答えは技術の手先です。 そもそも、おのれの手先、技術の手先ってなんですか??

8 技術の正体 ※ われわれはこう教えられてきた。つまり、科学は人類の理性の産んだイダイな叡智である。もとも と科学は実用などとは無関係に、ひたすら物を冷静に見つめることから得られる無垢なBチェだった のである。 それをたまたま実生活に応用したのが技術なのであり、その意味では技術も間接的には理 性の所産である。人類の理性が産みだしたものを、人類が理性によってコントロールできないはずは ない。われわれ人類には、この程度のものを理性的にコントロールする力は十分あるはずだ、と。 だが、本当にそうであろうか。 人類の理性が科学を産み出し、その科学が技術を産み出したという、この順序に間違いはないのであ ろうか。しかし、ギリシアの詩人が不気味だと恐れていたのは、人類の理性の所産である科学技術など ではなく、ただの技術である。 科学が技術を産んだというのは間違いではないのか。むしろ、技術 が異常に肥大してゆく過程で、あるいはその準備段階で科学を必要とし、いわばおのれの手先として科 10 学を産み出したと考えるべきではないだろうか。 ※ ※ そして、その技術にしても、人類がつくり出したというよりも、むしろ技術がはじめて人間を人間た らしめたのではなかろうか。原人類から現生人類への発達過程を考えれば、そうとしか思えない。火 を起こし、石器をつくり、衣服をととのえ、食物を保存する技術が、はじめて人間を人間に形成した にちがいないのだ。 こうした技術に助けられて、その日暮らしの採集生活が可能だった熱帯・亜熱帯地方を離れ、寒冷な中 緯度地帯に進出することのできた原人が、明日を生きるために今日から準備しておかねばならない生活 のなかで、その時間意識にいわば過去や未来といった次元を開くことになり、 こうしてはじめてホモ サピエンスになりえたのだからである。 きょう 私が問題にしたいのは、技術は人間が、あるいは人間の理性がつくり出したものだから、結局は人間 20 が理性によってコントロールできるにちが ないという。アンイな、というより据傲な考え方である。 どうやら技術は理性などというものとは違った根源をもち、理性などよりももっと古いユライをもつ ものらしいのだから、悪性などの手に負えるものではないと考えるべきなのである。 LO 5 15 きだ 木田元

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現代文 高校生

2枚目P22ページの例えば、から何言ってるのかわかりません。 現代文得意な方詳しく説明願います

がした 可能 いわ * いや生全体に 二〇一七年度 第 次の文章を読んで、後の設問に答えよ。 与えられた困難を人間の力で解決しようとして営まれるテクノロジーには、問題を自ら作り出し、それをまた新たな技術の開発 によって解決しようとするというかたちで自己展開していく傾向が、本質的に宿っているように私には思われる。 科学技術によっ て産み落とされた環境破壊が、 それを取り戻すために、新たな技術を要請するといった事例は、およそ枚挙にいとまないし、感染 防止のためのワクチンに対してウィルスがタイセイを備えるようになり、新たな開発を強いられるといったことは、毎冬のよう に耳にする話である。東日本大震災の直後稼働を停止した浜岡原発に対して、中部電力が海抜二二メートルの防波堤を築くことに よって、「安全審査」を受けようとしているというニュースに接したときも、同じ思いがリフレインするとともに、こうした展開に はたして終わりがあるのだろうかという気がした。 技術開発の展開が無限に続くとは、たしかにいい切れない。 次のステージにな にが起こるのか、当の専門家自身が予測不可能なのだから、先のことは誰にも見えないというべきだろう。けれども科学技術の展 開には、人間の営みでありながら、有無をいわせず人間をどこまでも牽引していく不気味なところがある。いったいそれはなんで あり、世界と人間とのどういった関係に由来するのだろうか。 けんいん 医療技術の発展は、たとえば不妊という状態を、技術的克服の課題とみなし、人工受精という技術を開発してきた。その一つ体 外授精の場合、受精卵着床の確率を上げるために、排卵誘発剤を用い複数の卵子を採取し受精させたうえで子宮内に戻す、といっ たことが行なわれてきたが、これによって多胎妊娠の可能性も高くなった。 多胎妊娠は、母胎へのフィジカルな影響や出産後の経 済的なことなど、さまざまな負担を患者に強いるため、現在は子宮内に戻す受精卵の数を制限するようになっている。だが、この 制限によっても多胎の「リスク」は、自然妊娠の二倍と、なお完全にコントロールできたわけではないし、複数の受精卵からの選択、 また選択されなかった「もの」の「処理」などの問題は、依然として残る。 いろう いずれにせよ、こうした問題に関わる是非の判断は、技術そのものによって解決できる次元には属していない。体外授精に比し より身近に起こっている延命措置の問題。 たとえば胃瘻などは、マスコミもとりあげ関心を惹くようになったが、もはや自ら食 事をとれなくなった老人に対して、胃に穴をあけるまでしなくても、鼻からチューブを通して直接栄養を胃に流し込むことは、か なり普通に行なわれている。このような措置が、ほんのその一部でしかない延命に関する技術の進展は、以前なら死んでいたはず の人間の生命をキュウサイし、多数の療養型医療施設を生み出すに到っている。 しかしながら老齢の人間の生命をできるだけ長く引き伸ばすということは、可能性としては現代の医療技術から出てくるが、現 実化すべきかどうかとなると、その判断は別なカテゴリーに属す。「できる」ということが、そのまま「すべき」にならないのは、 核爆弾の技術をもつことが、その使用を是認することにならないのと一般である。 テクネー (TEX(VM) である技術は、ドイツ語 Kunst の語源が示す通り、「できること(können)」の世界に属すものであって、「すべきこと (sollen)」とは区別されねばならない。 テクノロジーは、本質的に「一定の条件が与えられたときに、それに応じた結果が生ずる」という知識の集合体である。すなわ ち、「どうすればできるのか」についての知識、ハウ・トゥーの知識だといってよい。それは、結果として出てくるものが望ましい かどうかに関する知識、それを統御する目的に関する知識ではないし、またそれとは無縁でなければならない。その限りのところ それが単なる道具としてニュートラルなものに留まりえない理由もある。 では、テクノロジーは、ニュートラルな道具だと、いえなくもない。ところが、こうして「すべきこと」から離れているところに、 ほうてき テクノロジーは、実行の可能性を示すところまで人間を導くだけで、そこに行為者としての人間を放擲するのであり、放擲され た人間は、かつてはなしえなかったがゆえに、問われることもなかった問題に、しかも決断せざるをえない行為者として直面する。 妊婦の血液検査によって胎児の染色体異常を発見する技術には、そのまま妊娠を続けるべきか、中絶すべきかという判断の是非 を決めることはできないが、その技術と出会い行使した妊婦は、いずれかを選び取らざるをえない。いわゆる「新型出生前診断」 3限目 問題文

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英語 高校生

it’s an essential skill, something you need for everyday activities, whether that’s finding out the news by reading a newspaper or buying... 続きを読む

Phil Hello. This is 6 Minute English from BBC Learning English. I'm Phil. Beth And I'm Beth. Are you a big reader, Phil? Phil Sure, I enjoy reading - and it's also a great way to pass the time on my daily commute to work. But reading isn't just a nice thing to do - it's an essential skill, something you need for everyday activities, whether that's finding out the news by reading a newspaper or buying groceries by reading the labels. Beth And that's why I was shocked by a recent UN report estimating that around the world over 700 million adults are illiterate, which means they can't read or write. Phil Wow! That's a huge number of people excluded from doing basic day-to-day things. So, what can be done to get more adults reading and writing? In this programme, we'll be hearing about projects in two very different countries trying to do just that. And, as usual, we'll be learning some useful new vocabulary as well. Beth But first I have a question for you, Phil. I mentioned a recent UN report on the high numbers of people unable to read and write, but illiteracy is not a new problem. Since 1967, the UN has been highlighting the importance of literacy, being able to read and write, with a day of celebration called International Literacy Day. But when does it take place? Is it: a) the 8th of March? b) the 8th of June? or, c) the 8th of September? Phil I think International Literacy Day is on the 8th of September. Beth OK, Phil, we'll find out if that's correct at the end of the programme. The biggest reason people grow up illiterate is not going to school, and that's especially true for people living in the coastal towns of Bangladesh. Because these towns flood regularly, families are always on the move, making it hard for children to get an education. Phil The Friendship Project teaches reading and writing to groups of Bangladeshi women and girls. They also teach numeracy which means the ability to do basic maths like counting and adding up. Here one student, Rashida, explains the impact it's had on her to BBC World Service programme, People Fixing The World: Rashida My parents never sent me to school and I've suffered from not being able to read and write. My children were embarrassed that I was illiterate. I couldn't even do basic accounting. Until now, I've had to use my fingerprint as a signature as I was illiterate, but now I can sign my name because I can read and write thealphabet, and I'll also be able to keep an account of my expenses. No one can cheat me anymore. Beth Before the Friendship Project, Rashida couldn't write her signature - her name written in her own handwriting. Instead, she had to use her fingerprint. Now, Rashida has learned the alphabet and also some basic maths, so she knows how much money she's spent, and how much she has left. This means no-one can cheat her, can trick or swindle her into taking her money.

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