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化学 高校生

酸化還元滴定で、使う実験器具がどうしても分かりません。流石にホールピペットは分かるのですが、どう考えたら当たり前のように答えられるのでしょうか。 お願い致しますm(_ _)m

2 下記の滴定に関する記述を読んで,問いに答えよ。 濃度未知の過酸化水素水10.0mLを(ア )を用いて正確にとり,三角フラスコに入れ た。そこに,ヨウ化カリウムの硫酸酸性水溶液を過剰量加えて栓をし、しばらく放置す るとヨウ素が生成した。次に,この溶液の滴定を,あらかじめ( イ )に入れておいた 0.10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水溶液を用いて開始した。溶液の色がうすくなったとこ ろで、指示薬として( ゥ )を数滴加えると( エ)色になった。さらに滴定を続けると、 滴定の終点までに要した0.10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水溶液は、全量で16.0mLであ った。この反応において,チオ硫酸イオンは次のように変化する。 2S,0-→S,0。-+ 2e 間1( ア )~( ェ )に入れるべき最も適切な器具,試薬および色を下記のうちから 選び,数字で答えよ。 (ア )および(ィ )の選択肢 (1) こまごめビベット (2) ビュレット (3) ホールビペット (4) メスシリンダー (ゥ )の選択肢 (5) メスフラスコ (6) メートルグラス (7) 過マンガン酸カリウム水溶液 (9) デンプン水溶液 (エ )の選択肢 (12 無 (8) シュウ酸水溶液 (10) フェーリング液 1) メチルオレンジ溶液 (13 黄 (14 機黄 (15) 青紫 (16) 黒 問2 下線部a)で栓をする理由について20字以内で説明せよ。 問3 過酸化水素水のモル濃度[mol/L)はいくらか。有効数字2桁で答えよ。

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化学 高校生

問2(2) なぜメチルオレンジだけ使えるのか、よく分かりません。 解説も読みましたが、「中和点が酸性による」とあって、なんのことか理解できませんでした…

中和滴定 次の中和滴定の実験について, 下の各問いに答えよ。 【操作1】 0.100 mol/L の塩酸 10.0mL をコニカルビーカーに正確にはかりとった。 【操作2】 操作1のコニカルビーカーに指示薬を加え,濃度のわからない水酸化ナトリウッ 水溶液を滴下していった。 【操作3) 操作2の溶液の色が変わるまで水酸化ナトリウム水溶液を滴下し,その体積を通 定した。 操作1~3を3回繰り返したところ, 水酸化ナトリウム水溶液の滴下量の平均値は 12.00 ml であった。 問1 操作1で溶液を正確にはかりとるのに最も適当な器具の名称を答えよ。 問2 中和滴定でよく用いられる指示薬として, メチルオレンジとフェノールフタレインが ある。これについて, 次の(1)· (2)の問いに答えよ。 (1) 次の文中の空欄 |1] 一つずつ選び, 記号で答えよ。 この実験でフェノールフタレインを用いたとき,溶液の色は1|から 変化する。 必ず 正解 |2] に当てはまる色を,下のア)~(ウ)のうちからそれぞれ 2|に (ア) 無色 (イ) 赤色 (ウ) 黄色 (2) 水酸化ナトリウム水溶液のかわりに, 同じ操作でアンモニア水を演商下する。 この ときに加える指示薬に関する記述として最も適当なものを,次の(ア)~(エ)のうちから 一つ選び, 記号で答えよ。 ただし, 変色域は, メチルオレンジがpH 3.1~ 4.4, フェ 差がらく ノールフタレインが pH 8.0~ 9.8である。 (ア) メチルオレンジのみ使用できる。 (イ) フェノールフタレインのみ使用できる。 (ウ) メチルオレンジとフェノールフタレインのいずれも使用できる。 ()メチルオレンジとフェノールフタレインのいずれも使用できない。

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化学 高校生

問3で、滴下量が12.05mlと求まったので、問4で価モ電で求めようとしたのですが、私は 1×0.1×10/1000=1× 𝔁×12.05/1000 と立式しました。解答だと、 1×0.1×10/1000=1× 𝔁×12.00/1000 となっていました。 0.05ml分切... 続きを読む

中和滴定 次の中和満定の実験について, 下の各問いに答えよ。 【操作1】 0.100 mol/L の塩酸 10.0mL をコニカルビーカーに正確にはかりとった。 【操作2) 操作1のコニカルビーカーに指示薬を加え,濃度のわからない水酸化ナトリウム 水溶液を滴下していった。 【操作3) 操作2の溶液の色が変わるまで水酸化ナトリウム水溶液を滴下し,その体積を測 定した。 操作1~3を3回繰り返したところ,水酸化ナトリウム水溶液の滴下量の平均値は12.00 mL であった。 問1 操作1で溶液を正確にはかりとるのに最も適当な器具の名称を答えよ。 問2 中和滴定でよく用いられる指示薬として, メチルオレンジとフェノールフタレインが ある。これについて, 次の(1)· (2)の問いに答えよ。 (1) 次の文中の空欄 一つずつ選び,記号で答えよ。 この実験でフェノールフタレインを用いたとき, 溶液の色は1 変化する。 必ず 正解 に当てはまる色を,下の(ア)~(ウ)のうちからそれぞれ 2 から 2 に (ア) 無色 (2) 水酸化ナトリウム水溶液のかわりに, 同じ操作でアンモニア水を滴下する。この ときに加える指示薬に関する記述として最も適当なものを, 次のア)~H)のうちから 一つ選び, 記号で答えよ。 ただし, 変色域は, メチルオレンジが pH 3.1~4.4, フェ (イ) 赤色 (ウ) 黄色 差がつく ノールフタレインが pH 8.0~9.8 である。 (ア) メチルオレンジのみ使用できる。 (イ) フェノールフタレインのみ使用できる。 (ウ) メチルオレンジとフェノールフタレインのいずれも使用できる。 (エ) メチルオレンジとフェノールフタレインのいずれも使用できない。 問3 図1は,下線部の1回目の滴定における, 器具内の水酸化ナトリウム水溶液の液面の位 置を表している。 このときの滴下量は何 mL か。ただし, 器具に表されている数値の単位 は mL であるとする。 0 12 滴下前 滴下後 図 1 差らく問4 この実験結果から求められる水酸化ナトリウム水溶液の濃度は何 mol/L か。 有効数 字3桁で答えよ。 (2年1月記途)

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化学 高校生

見えづらくてすいません。 高1の化学です。 (i)(ii)の式までは理解できたんですけど、最後の緑の線を引いたところってどうしてこの式になるんですか?

応用例題 25 NaOH と Na.COs を含む混合溶液 水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムを含む水溶液がある。この水浴液をフェノ、 ルフタレインを指示薬として0.10 mol/L の塩酸で滴定したところ,20.0mL で変 色した。続いて, この水溶液にメチルオレンジを指示薬として加え,同じ塩酸で滴 定したところ, 5.0mL で変色した。最初の水溶液中の水酸化ナトリウムと炭酸ナ トリウムの物質量を求めよ。 → NaCI+ H:0 NaCl+ NaHCO。 NaCl+ H:O + CO2 指針 まずNaOHの中和反応 (①式)が 起こり,さらに Na:COs の中和反 応(②式)が起こる。 ①式, ②式 の反応完了後に, ②式で生じた NaHCO, の中和反応 (③式) が起こる。 混合溶液と塩酸の滴定曲線は, 2か所で PHが大 きく変化する。第1中和点は②式の中和点で, フ エノールフタレインの変色により判定できる。第 2中和点は3式の中和点で, メチルオレンジの変 色により判定できる。 解答 水溶液中の NaOH をx [mol), Na:COs を y[mol) とすると,第一段階の滴定 (①式+②式の反応)に ついて, NAOHの物質量+Na:CO3の物質量%=DHCIlの物質量 であるから, NaOH+ HCI Na.CO。+ HCI NaHCO。+ HCl 第1中和点 フェノールフタレイン pH 第2中和点 メチルオレンジ の式 の式:の式 0 塩酸の滴下量(mL) x [mol)+y [mol)=0.10 mol/L× L=2.0×10-mol 1000 20.0 第一段階の滴定のHCIの物質量 第二段階の滴定(③式の反応)について, NaHCOs の物質量%=HCI の物質量 であり、 NaHCO。の物質量は Na.COs と同じであるから, 5.0 y [mol) =0.10 mol/L×- 1000 L=5.0×10-mol 第二段階の満定の HCIの物質量 (i)式, (i)式より, x [mol] +5.0×10-4mol=D2.0×10-3mol 答水酸化ナトリウム: 1.5×10~ mol, 炭酸ナトリウム: 5.0×10~4 mol x=1.5×10-3 mol 発展

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化学 高校生

(3)の(b)がわからないです

|[2004 岡山大] 酢酸の水溶液中での電離平衡は,以下のように表される。塩酸などの強酸が,水溶液 中でほぼ全て電離するのに対し,弱酸である酢酸は,わずかしか電離しないことが知ら れている。 27 CH,COOH さ CH3COO- + H+ 濃度 0.200 mol/Lの酢酸水溶液200 mLに, ビュレットを用いて0.200 mol/L 水酸化 ナトリウム水溶液を滴下して中和滴定を行うとき,以下の (1)~(5) に答えよ。 なお,酢酸の電離定数 K。は25 ℃において K。=D1.80×10-S mol/Lとし, 温度は常 に25℃であるものとずる。また, 必要であれば, log2=0.301, log 33 0.477, V10 = 3.16 を使うこと。また,計算結果については,有効数字3桁で答えよ。 (1) 水酸化ナトリウム水溶液を加える前の0.200 mol/L 酢酸水溶液の電離度αと pHを 求めよ。なお,このとき, 電離度αは1よりも十分に小さいものとする。 電離度 [H pi ) pH (2) 水酸化ナトリウム水溶液を 100 mL 滴下したとき, 酢酸の電離度aと溶液の pH を 電離度 求めよ。 一 pH (3) 中和点に到達すると,ほとんどすべての酢酸が電離するが,ここで生じた酢酸イオ ンの一部が水と反応して, 以下のような平衡が成り立っている。 (2ニ CH,COO + H:0 → CH3CO0H + OH- よ この反応の平衡定数を K。とすると, K,は以下のように定義される。 [OH-]CH,COOH K,= [CH,COO-] (a) K,をK。及び Kw(水のイオン積)を用いて表せ。 (b) 中和点における pHを求めよ。ただし, Kw=1.00×10-14 (mol/L)°とし, 中和 点における酢酸の電離度は非常に大きく, 酢酸イオン濃度は酢酸濃度よりも十分に 大きいものとする。 pH (4) この中和滴定中,水酸化ナトリウム水溶液を 100 mL程度加えた溶液は,特徴的な pH変化を示す。そのような溶液を何とよぶか。 (5) 今回のような中和滴定を行う場合, 中和点を決定するために用いるのに, 最も適当 と思われる指示薬を以下の(ア)~(エ)より選び, 記号で記せ。 (ア)メチルオレンジ (ウ) フェノールフタレイン (イ)ブロムチモールブルー (エ) メチルレッド o0 O3y てA

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化学 高校生

至急です🙇🏻‍♂️🙇🏻‍♂️この問題の解き方を詳しく教えて欲しいです😭

問題文 ある濃度のアンモニア水J00mLに0.50 molLの硫酸100mLを加えたところ、溶液は酸性になった。この過剰 の硫酸を1.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で中和するのに50mlLが必要だった。最初のアンモニア水のモル 濃度を求めなさい。 C0 1.0 molLの酢酸酸水溶液 15.0mLに、2.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 12.0mLを加えた。この混合水溶液 中の水酸化ナトリウムを中和するために必要な、0.60 mol/Lの硫酸の体積を求めなさい。 濃度不明の水酸化カリウム水溶液夜10.0mLに、 0.10 mol/Lの硫酸20.0 mL とメチルオレンジを加えると、赤色 を示した。この混合溶液に、さらに0.25molLの水酸化ナトリウム水溶液を滴下したところ、水溶液が黄色に変 色するまでに12.0mL を要した。最初の水酸化カリウム水溶液のモル濃度を求めなさい。 乾燥空気5.00 Lと、0.00500 mol/L の水酸化バリウム水溶液 100 mL を容器に入れて密閉し、よく振ったとこ ろ、次の反応によって炭酸バリウムの白色沈殿が生じた。 CO2+Ba(OH)2 → BACO3+H20 しばらく放置したあと溶液をろ過し、ろ液 20.0㎡Lを0.0100 molLの塩酸で中和したところ、16.96mL必要で あった。この乾燥空気5.00Lに含まれていた二酸化炭素の物質量を求めなさい。

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