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理科 中学生

この写真の問3と問4が分かりません。 どなたか、解説お願いします🙇‍♀️

8 自 次の実験について,問いに答えなさい。(23年度・19 年度改) 1 図1のように,抵抗器 a, b を並列につなぎ,それぞれの抵抗器のとなりにスイッチ①, ②をつないだ。スイッチを開けたり閉じたりして、回路の電圧の大きさや電流の強さを測 定した。また,図2のグラフは抵抗器 a, b それぞれに加わる電圧の大きさと流れる電流の 強さとの関係を表したものである。 図1 図 2 スイッチ① 電流計 A 抵抗器a |電圧計 (V) 抵抗器b 106A スイッチ② 電流(A) V=AQ 0.5 12:20A 0.4 0.3 0.2 |抵抗器 0.6 20/20 0.1 抵抗器b 0.0 a 2 0123456 電圧(V) 問1 抵抗器 a の電気抵抗の大きさは何Ωですか, グラフから求めなさい。 V-AR 4-012-2 問2 スイッチ①を閉じたとき,抵抗器aの両端の電圧の大きさが12Vであった。 抵抗器aを 流れる電流の強さはいくらですか、 求めなさい。 問3 回路全体の電圧の大きさを 18V にして, 回路全体の電流の強さが 0.6A のとき,スイッチ ①,②はそれぞれどのようになっていましたか, ア~エから選びなさい。 アスイッチ ①,②を両方開ける。 イスイッチ①を閉じて, スイッチ②を開ける。 ウスイッチ②を閉じて, スイッチ①を開ける。 エスイッチ ① ②を両方閉じる。 302 20 c 624 2 問4 スイッチ①,②の両方を閉じたとき、回路全体の抵抗の大きさを求めなさい。 L 81/51 π

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物理 高校生

□ 26の問題についての質問で、1枚目の写真は、この問いの1ページ前の問題で2枚目が□ 26の問題が載っているページで3枚目が□26の回答(この中で言及されている式①とは、Δx=Lλ/dです。)になっています。この問題で私は□ 26の部分について電子を加速する電圧を大きくす... 続きを読む

第4問 次の文章を読み, 後の問い (問1~4)に答えよ。 (配点 20 図1のように,光源から出た単色光をスリットS (単スリット) に通すと, 光は 広がり,その後, 二つのスリット S, S2 (複スリット)を通って広がった光はスクリー ン上で重なり、スクリーン上に明暗の縞模様が観察できる。ここで,S,とS2はS から等距離にある。また,スリットとスクリーンの面は互いに平行であり,Sと S2の間隔を d,複スリットとスクリーンの間の距離をLとする。スクリーン上で S, S, から等距離の点である点からの距離がである点を P とすると,SP と S2Pの距離の差は,Lがx, dに比べて十分に大きいとき 第5回 物 問1 次の文章中の空欄 適当なものを,後の①~④のうちから一つ選べ。 ア イ に入れる語句と式の組合せとして最も 24 . 図1のような装置を用いた実験はヤングの実験と呼ばれ、スクリーン上に明 暗の縞模様が観察できることにより,光のア性が証明された実験として 知られている。このとき, 点0付近で隣り合う明線の間隔は,単色光の波長 とすると, イ となる。 d |S,P-S2P|= となる。 実験装置は空気中にあり, 空気の屈折率を1とする。 光源 ○ 単スリット 複スリット スクリーン 図 1 ア イ LX e 粒子 d dx ② 粒子 L LX ③ 波動 d dX ④ 波動 dɅ L

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物理 高校生

物理 (2)(ウ)についてです。 なぜ電場からの静電気力はーeEではなくeEなのでしょうか。

6 オームの法則と抵抗率■ 次の文中の せよ。 断面積 S[m²],長さl [m] の金属導体中の自由電子の運動モデルより,導体の電気抵 抗について考えよう。 電子が金属中を一定の速さ [m/s] で動き,電流I [A] が流れているとする。この 金属の単位体積中の自由電子の数をn [1/m²〕,電子の電気量を -e [C]として、電 流I[A] を表すと, I ア となる。 イ〔V/m]の電場が生じる。 (2)金属の両端に電圧 V [V]を加えると,金属導体内部にレイ [V/m] の電場が生じる。 金属内の自由電子はこの電場から力を受けながら移動するが, 熱振動している金属 の陽イオンと衝突してその運動を妨げられる。 つまり, 陽イオンは電子の流れに 抗力を及ぼす。この抵抗力の大きさは電子の流れの速さに比例すると仮定し、 [N] で表す (k は比例定数)。 電子は電場から受ける力と抵抗力がつりあって等速 線運動しているとすると,vであり、(ア),(ウ)よりI=土が得られる。 (3)(2)で得られた電流I[A]と電圧 V [V]の関係式より,金属の電気抵抗 R [Ω] および 抵抗率p[Ω・m] は,それぞれ R=オおよびρ=カで表される。 は,それぞれR=オ (4) 金属の温度 T [°C] における抵抗率 [m] は, 0℃における抵抗率を po [Ω・m]. 温度係数をα[1/K] とすると,=ox(キで表される。 考察した金属導体に電圧 V [V] を加えて電流I [A] が流れるとき, t[s] 間 に発生するジュール熱はク [J] で与えられる。 これは, 自由電子の運動モデル より説明できる。すなわち, 導体中の1個の自由電子には負極側から正極側へ静電 気力 がはたらき, t[s]間でその力の向きにコ [m]だけ移動するの [N] で,この電子は(ケ)×(コ)の大きさの仕事をされる。 導体中の自由電子の総数は サだから,ジュール熱 Q [J] は全自由電子がされる仕事の大きさとして Q=(ケ)×(コ)×(サ)となり, t[s] 間に発生するジュール熱ク [J]に等しい。

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