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理科 中学生

(6)の答えは0Vになるのは何故ですか? 解説お願いします。

単位が必要なものは, 単位をつけて答えること。 | 図1、図2のように、それぞれ同じ種類の2個の豆電球と電池を使って回路をつくった。これらの 豆電球を同時に点灯させて明るさを比較した。次の問いに答えなさい。 (1) 図1の回路において、A点を流れる電流の向きは ア、イのどちらか。 (2) 豆電球aと豆電球bの明るさを比較したとき、どちらが 明るいか。 (3) 図1、図2の回路において、A~G の各点を流れる電流の 強さについて説明した文として適切なものを次のア~エか 豆電球a ら記号で答えなさい。 アA点とC点を流れる電流は等しい ウ B点とF点を流れる電流は、 B点の方が強い。 エ F点とG点を流れる電流は、 G点の方が強い。 (4) 図1の回路全体に加わる電圧をはかる場合、 電圧計は図のどこにつなげばよいか。 次のア~ウ から記号で答えなさい。 ア A点とB点 イ A点とD点 (5) 図2の豆電球6に加わる電圧は何Vか。 (6) 図1のB点とA点間に電圧計をつなぎ、測定した。 電圧計は何Vを示すか。 (7) 豆電球aとbをそれぞれソケットから外したとき、回路のもう1つの豆電球がついたままなの は、図1と図2のどちらの回路か。 図1 3.0V 図2 3.0V 117 D B A G+ *E 豆電球b イ A点とE点を流れる電流は、 E点のほうが強い。 ウ B点とC点

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(3)の答えは12Vになるんですけど何故ですか?解説よろしくお願いいたします🙏

解 4U 108 l 100g の水を入れた容器のと②に、抵抗が4S20の電熱線R,と62の電熱線 R,を取り付け、図のよう に配線し、スイッチを入れて水温の上昇を測定した。電源装置のスイッチを入れたとき、雷流計の針 は、3.0A を示した。次の問いに答えなさい。 3.0A P A (1) 実験で使用する容器に発泡ポリスチレンのものを 用いた。これは発泡ポリスチレンにどんな性質があ るからか。簡単に説明しなさい。 (2) このようなつなぎ方をする回路を何回路というか。 (3) 電源装置の電圧は何Vか。 (4) 電熱線R。を流れる電流の大きさは何Aか。 (5) 点Pを流れる電流は何Aか。 (6) 電熱線R,の消費電力は何Wか。 O 42 62 R R。 『4 0000 n0 140 の水100g の水100g (7) ①の水と②の水で、 水温上昇が大きかったのはどちらか。 記号で答えなさい。 電熱線R。で7分間電流を流したときに発生する熱量は何Jか。 (9)(8)で発生した熱量がすべて水の温度上昇に使われた場合, 容器②の水の温度は何度上昇するか。 ただし,水1gの温度を1℃上昇させるのに必要な熱量を 4.2J とすること。 と4 (10) 電源装置の電圧を3倍にしたとき、電熱線Rの消費電力は何倍になるか。 24 29 12 n 2 2' 3.0. 1、2 > 0

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中学理科 化学の問題です。 (3)の考え方、解説をよろしくお願い致します。 答えはエ。

5 花子さんは石灰石の主成分である炭酸カルシウム(CaCO,)と、うすい塩酸が反応するときの 質量の関係を調べるため、次のような実験を行い、ノートにまとめた。下の(1)~(5)の問いに 答えなさい。 花子さんのノートの一部 【方法) 炭酸カルシウム 0 炭酸カルシウムを2.00g、4.00 g、6.00 g、8.00 g、 10.00gずつはかりとる。 0ではかりとった炭酸カルシウムを、それぞれ 図のようにうすい塩酸20.00gに加え、反応させる。 反応が終了したら質量を測定し記録する。 2 うすい塩酸、 ビーカー 3) 図 【化学反応式) CACO。 あ HCI い H,O CO。 【結果】 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応後の質量(g] 2.00 4.00 6.00 8.00 10.00 21.12 22.24 23.58 25.58 27.58 ※反応後の質量は、ビーカーの質量を差し引いた値 に当てはまる数値を書きなさい。また、 最も適当なものを、次のア~エの中から一つ選んで、その記号を書きなさい。 あ に当てはまる化学式として い ア CaCl イ CaCle ウ CaHCI I Ca,Cl (2) この実験では、反応前後の質量を比較することで、二酸化炭素の発生量を求めることが できる。これは化学変化におけるある法則を利用しているからである。この法則の説明として 最も適当なものを、次のア~エの中から一つ選んで、その記号を書きなさい。 ア 化学変化の前後で、化学変化に関係する物質全体の質量は変化しない。 ィ 物質が化合するとき、それに関係する物質の質量の比は変化する。 ウ 化学変化の後、化学変化に関係する物質全体の質量は増加する。 I 化学変化の後、化学変化に関係する物質全体の質量は減少する。 (3) この実験で用いたうすい塩酸20.00gに、炭酸カルシウムは何gまで反応すると考えられ るか。あとの方眼紙にグラフを書いて数値を求め、最も適当なものを、次のア~オの中から 一つ選んで、その記号を書きなさい。 ア 4.00g イ 4.50g ウ 5.00g エ 5.50g オ 6.00g

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中学理科酸化についてです。 (3️⃣)なぜそうなったのか解答を見てもわかりません…詳しくなぜそうなったのか教えてください💦

4金属の酸化について調べるために, 下の実験を行った。 次の (1)~ (3)に答えなさい。 図1のように, 銅の粉末0.40gをステンレス皿にうすく広げ, ガスバーナーで一定時間加 熱した。加熱後,ステンレス皿が十分に冷えてから, ステンレス皿に残った物質の質量を測定し た。その後,粉末をよくかき混ぜてから, 加熱して質量を測定する操作を, 合計で6回くり返し た。図2は、その結果をグラフに表したもので, はじめは質量が増加したが,やがて質量が増加 しなくなった。銅の粉末の質量をいろいろに変えて, 同様の操作を行った。 マグネシウムの粉末を用いて, 実験1と同様の実験を行った。 図3は、銅とマグネシウムについて, 金属の質量と, 加熱しても質量が増加しなくなったあと の物質の質量との関係をグラフに表したものである。 実験1 実験2 マグネシウム 銅 あ質2.0 と量 のが 1.5 物増 質加 のし1.0 残加 0.55 つ熱 た後 ステンレス皿 銅の粉末 0.50 質ス テ 0.45 質な 0.404 0.5 に 0.35 '01234 5 6 6:9 1.0 金属の質量(g) ガスバーナー 0.5 1.5 2.0 加熱回数[回) 図1 図2 図3 (1)実験1について, 次のア~ウに答えなさい。 ア 下線部のように銅の粉末をうすく広げた理由を,空気という語を用いて書きなさい。 イ 2回目の加熱が終わったあと, ステンレス皿にはどのような物質が残っているか。最も適切 なものを,次の1~4の中から一つ選び,その番号を書きなさい。 1 銅の粉末だけが残っている。 2 酸化銅だけが残っている。 3 銅の粉末と酸化銅が残っており,その質量は銅の粉末のほうが大きい。 (4 銅の粉末と酸化銅が残っており,その質量は酸化銅のほうが大きい。 ウ 次の文中の口 に入る適切な内容を,酸素という語を用いて書きなさい。 図2から,一定の質量の銅に結びつくじ (2)実験2について, 次のア, イに答えなさい。 ことがわかる。 アマグネシウムの粉末は, 熱や光を出しながら激しく酸素と化合した。このような酸化をとく に何というか,名称を書きなさい。 イ マグネシウムと酸素が過不足なく結びつく質量の割合を,最も簡単な整数比で書きなさい。 (3)銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物4.0gを用意し, 図1のように十分に加熱すると,加 熱後のステンレス皿に残った物質の質量の合計が5.5gになった。加熱前の混合物4.0gには, マ グネシウムの粉末が何gふくまれていたか, 求めなさい。ただし, 加熱後のステンレス皿に残っ た物質には、酸化銅と酸化マグネシウムしかふくまれていないものとする。

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