のxhのヒー に過する式
図にがすように, 傾き角 6の佳面をもつ質
量 7の三角台を水平面上に置いた。 三角公
は賠定されておらず, 水平面上を自由に動く
ことができる。
藤止している三角台の斜面上で, 質量7
た。水平面および三角台の斜面はなめらかであるとし 重力加速
を9とする。
小物体が斜面上で高きんだけ消り降りたとき, 小物体の三角台に対する相
対速記の大ききを ヵ 三角台の水平右向きの速さをとすると この過程で系
| の人軒亡簡ルキーの洲少量は 由衣 で。 運動エネルギーの増加量は[_⑫ 」
である。 力学的エネルギー保存の法則より,[_① が成り立つ。
また|水平廊向では外力が働かないから, 水平方向の が保在きれ
る。これより, し④⑳ |=0 が成り立つ。
六三22 とおるとこれらの式より, ヵをsinの 9, んを用いて表すと.
?ー[⑮ ] となる。 CI
または語句を記入せよ。
小物体
斜面
:角台 7
の小物体を静かに放して滑らせ
度の大きさ