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理科 中学生

(4)では等速直線運動をするのか知りたいです。 物体に力が加えられている=等速直線運動しない だと解釈していますが、(4)だと台車に重りという名の力が加えられているので、等速直線運動はしないということでしょうか? ちなみに正解はアです

3 次の実験について,あとの問いに答えなさい。台車と机の間の摩擦はないものとする。1回同 [佐賀清和高改都立共通レベル] 【実験】図1のように水平な机の上に置いた台車に糸でおもりをつなぎ, 滑車を使っておもりを1個つ した。手を放すと,台車とおもりは動き出し、しばらくするとおもりは床についたが,その後も台車 は動き続けた。このようすを1秒間に50回打点する記録タイマーを用いて紙テープに記録した。図2は, 台車が動き始めたときの打点から5打点ごとに切り、順に並べてはったものである。 PORT 【実験2】 おもりを2個にふやし,実験1と同様の実験をした。 図3はその結果である。 3 #501 図1 紙テープ 記録タイマー 台車 [cm] 10 0 糸 机 滑車 おもり 床 2 [cm] 15 [cm] 10 12.1 10 5 #04325 Wast (1) おもりが床についてからの台車は、その運動の状態を続けようとする性質を持っている。 この性質を 何というか。 200 14659 [36] (2) 実験1において,おもりが床についたあとの台車の速さは何cm/sか。 [ (3)図2と図3を比較して, おもりがふえたとき,台車の速さの変化とおもりが床につくまでの時間はそ れぞれどうなるか。 簡単に書きなさい。 SOA ( [ (4) 図4のように,おもりの数は1個とし,台車の上に台車と同じ重さ 図4 物体(100(1) の物体をのせて, 実験1と同様の実験を行った。 このときの実験結果 21 はどのようになると考えられるか。 次のア~エから選び, 記号で答え moes なさい。 moas dat P a 08 (cm) 10 25 [cm〕 100% (1) 15 10 .... LO [cm〕 C 10 VIECES

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理科 中学生

教えてください

理5 【3】 花子さんと太郎さんは、次の実験を行った。 (1)~(7) の問いに答えなさい。 ① 電流をつくり出すしくみについて調べた。 ① [図1] のように,棒磁石を乗せた台車を用意 し、進行方向にN極を向けて置き、検流計につな いだコイルを水平面に垂直に立て [2] 台車に乗せた棒磁石のN極が側からコイルに 近づくと、検流計の針は+側に振れた。 3 と同様に, [図1] の場所に台車を置いた。 検流計の針が0の位置にあることを確かめた後、 進行方向に台車を勢いよく押し、台車はコイルの 中を側からb側に通過した。 台車がコイルの a 側に近づいたとき、 検流計の針は+側に振れた。 針の振れを確認し、 流れた電流の大きさを記録した。 ア +側に振れた。 ウ 0の位置から動かなかった。 イー側に振れた。 [図1] 磁石のS極 棒磁石のN極 台車 S (1) 2 のように, 磁石を動かしたとき、 コイルに流れる電流を何というか書きなさい。 (2) [図2] のように、棒磁石を乗せた台車 をコイルの中央に置いた。 コイルのa側か ら♭側へ台車を勢いよく押したとき、棒磁 石のS極の影響による検流計の針の振れ方 として最も適当なものを, ア~ウから1つ 選び,記号を書きなさい。 [図2] 検流計 棒磁石のS極 検流計 台車、 a 100 a コイル b0 N b側 台車の進行方向 水平面 棒磁石のN極 台車の進行方向 水平面

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理科 中学生

教えてください🙇‍♀️

4 同じ台車を用いて実験1~3を行った。 1~5の問いに答えなさい。 ただし, 台車にはた らく摩擦力はないものとする。 〔実験1] 図1のように, 台車を一定の速さで手で上向きに 0.20m 引き上げた。 このと き, ばねばかりが示す力の大きさは10.0Nであった。 〔実験2] 図2のように、 なめらかな斜面に置いた台車を一定の速さで手で斜面にそって 0.40 m 引き上げると, 台車はもとの位置より 0.20m高くなった。 このとき, ばねばかり が示す力の大きさは5.0Nであった。 〔実験3] 図3のようなてこを使って, おしばね ばかりを一定の速さで手でおし下げて、台車を 0.20m 引き上げた。 このとき, おしばねばか りが示す力の大きさは2.5Nであった。 0.20m 表 0.40m Hels 0.20m 手が加えた力の大きさ [N] 手を動かした距離 [m] 手がした仕事 [J] 図 1 図2 図3 1 実験 1. 2の結果から, 手がした仕事について表にまとめた。 表の (1)~(3)にあてはまる 数値を, それぞれ書きなさい。 実験 1 実験 2 5.0 10.0 0.20 (1) (2) 10.20m V (3) 支点 2 図4は, 実験2で台車にはたらく重力を矢印 →)で表したものである。 重力を斜面方向と 斜面に垂直な方向に分解し、 2つの分力を矢印で表しなさい。 実験3で, 台車を0.20m 引き上げるために, おしばねばかりを何m下げたか。 |実験2で 手がした仕事率が0.50 W であった。 このとき手を動かした速さは何m/s か。 |実験1,実験 2, 実験3において,同じ速さで手を動かした。 手がした仕事率について 正しいものはどれか。 次のア~オから1つ選び, 符号で書きなさい。 ただし、 実験1の仕 事率を Pi, 実験2の仕事率をP2, 実験3の仕事率を P3 とする。 ア P1=P2=Ps イP > P2 > Ps ウ P, <P <Ps エP>P3>Pz オP, <P <P2 図 4

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数学 中学生

問3と問4の求め方を教えてくださいm(_ _)m 答えは、問3→イ、問4→28%

仕事やエネルギーに関する実験I ~実験Ⅲを行った。 下の〔問1〕 ~ 〔問7〕に答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 実験で用いる糸やばねばかりの質量,糸の伸び, 台車と斜面の間の摩擦はないものとする。 実験Ⅰ 「仕事について調べる実験」 (i) 質量500gの台車を真上にゆっくりと一定の速さで 30cm そのまま引き上げる ① 仕事 を行った (図1)。 (ii) 質量500gの台車を, なめらかな斜面に沿って平行に60cm 引き, もとの高さから30cm の高さまでゆっくりと一定の速さで引き上げる仕事を行った (図2)。 台車 30cm ばねばかり 表1 実験結果 電流 [A] 0.2 ものさし そのときの落下時間も測定した。 (i) (ii) の操作を5回行い, 測定結果の平均値を表1 にまとめた。 図 1 そのまま引き上げる場合の仕事 実験ⅡⅠ 「エネルギーの変換について調べる実験」 (i) 床から2.0mの高さに設置された台に滑車つきモーターを固定し, 豆電球, 電流計,電 圧計を使って図3のような回路をつくり, 滑車に質量55gのおもりを糸でとりつけた。 (ii) おもりを床から2.0mの高さまで巻き上げた後, 床まで落下させて発電し、 ある程度安 定したときの電流と電圧の値を読みとった。 また, 豆電球 電圧〔V〕 1.1 落下時間 〔s〕 1.4 60cm 9 基準面 ばねばかり 台車 A 40cm 図2 斜面を使う場合の仕事 実験Ⅲ 「小球の位置エネルギーと運動エネルギーについて調べる実験」 (i) レールを用意し, 小球を転がすためのコースをつくった (図4)。 (ii) BCを高さの基準 (基準面)として, 押し出すようす 高さ40cmの点Aより数cm高いレール 上に小球を置き, 斜面を下る向きに小 球を指で押し出した。 小球はレールに 沿って点A, 点B, 点Cの順に通過し て最高点の点Dに達した。 電流計 電圧計 小球 木片 図3 実験装置 【わかったこと】 床から2.0mの高さにある質量55gのおもりの位置エネルギー1.1J のうち, X %が豆 電球を光らせる電気エネルギーに変換されたと考えられる。このことから, おもりの位置 エネルギーがすべて電気エネルギーに変換されないことがわかった。 30cm B C 図4 小球が運動するコース 滑車つき モーター 糸 おもり 落下の向き レールー YD 60cm

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