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数学 高校生

(1) 三次式の乗法公式にあてはめてやってみたが間違えてしまったのですが、なぜでしょうか? わかる方わかりやすく教えて下さい🙇⤵︎ 問題文が長くてすみません(>_<)💦

火の問いに答えなさい。 数学の授業が終わった後の2年生の教室の黒板に,次のような問題が書いてありました。 問題 次の計算をせよ。 1+2+22+23+24+25+20+27+28+2°+210 問題を見たAさんは, 問題の解き方についてB先生に相談した。二人の会話を読んで, 以下の問いに答えよ。 Aさん:1年生の私には解けないのでしょうか。 B先生:2年生で教わる“数列”の問題のようですね。 因数分解で学んだ式変形を利用すればAさんも解くことができますよ。 授業で次のような因数分解の問題を解きましたね。 x?-1=(xー1Xx+1) 規則性を考えたら, x-1はどのように式変形ができるかわかりますか。 Aさん:規則性を考えるとxー1は x-1=(x-1Xx+x+x+x+1) と式変形ができそうです。 B先生:正解です。 よってx"-1は x1-1=(x-1)(x10+x+x+x'+x°+x+x+x+x+x+1)… (※) のように式変形ができますね。 Aさん:(※)を利用して計算したら 1+2+2+2°+24+25+26+27+2° +2°+210 の計算結果は (2) |になりました。 因数分解の式には, このような利用があると知って驚きました。 B先生ありがとうございます。 (1) 式x°-1を因数分解しなさい。 ただし, 解答欄開に答えのみを記入すること。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

残りの部分のうち〜のところで、「基本的な公式を変数変換して積分する」とはどういう意味でしょうか。 また、m>1の項は部分積分によって漸化式を作ってm=1に帰着するとはどういうことでしょうか。 教えてください。

楕円積分の前に, もっと簡単な積分をおさらいしておく、有理関数 多項式 多項式 arctan の組合せで書ける。詳しくは微積分の教科書)をご覧いただきたいが, お およそ次のような順番で証明する2)まず R(r) を部分分数分解する: R(z)の積分|R(z)dzは,有理関数,対数関数 log と逆正接関数 dim xteim 12 mj h mj Cim (2.2) R(z) = P(z)+2 2 + 2 と リーム+1 m=1((z-a,)+b})"* j=1m=1(c-a;)" ここで,P(x)は多項式,a, b, Cm, dpm, Ejm は実数,ム, le, m, は正の整数である.ゴ チャゴチャ面倒になったように見えるが,要は各パーツが簡単に積分できるよう に分解した,というのがアイディア. 多項式 P(z)は ST S(りひ 京をのきさ 2n+1 J* dz = (n:自然数) n+1 sbe という公式によって積分でき, 結果は多項式になる。 残りの部分のうちの m=1の項は, 基本的な公式3) ハ+ 食館 de : log (r-a), ミ C-a de S +1 arctan x, 2.c dc S? = log(z?+1) 2+1 を変数変換して積分する. m>1の項は, 部分積分によって漸化式を作ってm =1の場合に帰着する。

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