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現代文 高校生

⑤がなぜ正解なのかわかりません。 正確さに欠けるとはどう言うことなのでしょうか?

【資料Ⅰ】 7% 13% 42 キャッシュレス決済の利用について 148 20 351 0% 20% 【 資料 Ⅱ 】 40% 60% 35% 10% 80% 100% 5%のポイント還元制度をきっかけに利用を始めた A 5%のポイント還元制度をきっかけに利用を検討している 以前から利用している 利用するつもりはない 無回答 キャッシュレス決済の利用状況について 60% 54% 50% 50% 43% 40% 34% B1% 29% 30% 20% 19% 20% 10% 0% 40代以下 50代 60代 70代以上 「以前から利用している 利用するつもりはない 【資料】 62960 外食と持ち帰りの税率の違いについて 28% | 外食の際に意識する | 外食の際に意識しない (いずれも「毎日新聞」 2019年10月28日掲載記事をもとに作成) らを読んで、後の問い (問1~4)に答えよ。(配点 20) であり、【文章Ⅰ】と【文章Ⅱ】は、キャッシュレスのメリットや普及への課題について新聞に寄稿された意見文である。これ ト還元制度が導入された。【資料1】~【資料Ⅲ】は、消費税増税後に行われたキャッシュレス決済の利用等に関する調査結果 化政策を推進している。二〇一九年十月には、消費税率の引き上げに伴い、軽減税率制度とキャッシュレス決済に対するポイン 政府は、少子高齢化や人口減少による労働者人口の減少に備え、生産性を向上する手段の一つとして、キャッシュレス (注1) (注2)

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化学 高校生

2023-15.16 ②③が解説を見ても正しい理由、誤ってる理由がわかりません。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

第2問 次の文章を読み、 後の問い (問1~5)に答えよ。(配点 20 ) ある生徒は、「血圧が高めの人は、塩分の取りすぎに注意しなくてはいけない」と いう話を聞き、しょうゆに含まれる塩化ナトリウムNaCl の量を分析したいと考 え、文献を調べた。 しょうゆ A B C 2023年度 化学基礎/本試験 23 表1 しょうゆ A~Cの実験結果のまとめ 操作Ⅱではかり取った 希釈溶液の体積(mL) 5.00 5.00 10.00 操作Vで記録したAgNO 水溶液の滴下量(mL) 14.25 15.95 13.70 化学基 文献の記述 水溶液中の塩化物イオン CIの濃度を求めるには, 指示薬として少量のク ロム酸カリウム K2CrO を加え, 硝酸銀 AgNO3 水溶液を滴下する。 水溶液中 のCI- は,加えた銀イオン Ag+ と反応し塩化銀AgCl の白色沈殿を生じる。 Ag+ の物質量がCI と過不足なく反応するのに必要な量を超えると 過剰 (a). な Ag+ とクロム酸イオン CrOが反応してクロム酸銀 Ag2CrO4の暗赤色沈 殿が生じる。 したがって, 滴下した AgNO3 水溶液の量から, CI-の物質量を 求めることができる。 問 下線部(a)に示したCrOに関する次の記述を読み、後の問い(ab)に答 えよ。 この実験は水溶液が弱い酸性から中性の範囲で行う必要がある。 強い酸性の 水溶液中では次の式(1)に従って, Croからニクロム酸イオン Cr2O7が 生じる。 ア2 Cro²+ イ 2H+→ ウ Cr2072 + H2O (1) 08 そこでこの生徒は、3種類の市販のしょうゆ A~C に含まれる CI の濃度を分 析するため,それぞれに次の操作 I ~Vを行い, 表1に示す実験結果を得た。 ただ し、しょうゆには CI-以外に Ag+ と反応する成分は含まれていないものとする。 操作 Ⅰ ホールピペットを用いて, 250mLのメスフラスコに 5.00mLのしょうゆ をはかり取り, 標線まで水を加えて, しょうゆの希釈溶液を得た。 操作Ⅱ ホールピペットを用いて, 操作Ⅰで得られた希釈溶液から一定量をコニカ ルビーカーにはかり取り, 水を加えて全量を50mLにした。 したがって, 試料が強い酸性の水溶液である場合, Croは Cr2O72に変 化してしまい指示薬としてはたらかない。 式 (1) 反応は、クロム原子の酸化 数は反応の前後で I ChO4z- Ch÷8=-220n-14=- Cr=6 2cr:1 a 式(1)の係数 ア ウ に当てはまる数字を後の①~ ⑨ のうちか ら一つずつ選べ。 ただし, 係数が1の場合は①を選ぶこと。 同じものを繰り 返し選んでもよい。 ア 102 イ 112 ウ 12/ 操作Ⅲ 操作Ⅱのコニカルビーカーに少量のK2CrO4 を加え,得られた水溶液を試 料とした。 操作ⅣV 操作Ⅲの試料に 0.0200mol/Lの AgNO3 水溶液を滴下し,よく混ぜた。 操作V 試料が暗赤色に着色して,よく混ぜてもその色が消えなくなるまでに要し た滴下量を記録した。 ① 1 (6 6 ⑦ 7 27 ③3 4 5 8 9 9

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数学 高校生

ス、セなんですが、なぜ答えではこのような言い換えをしているのですか? 私はこの命題を満たすものを選べばいいと思ったので、⓪はすぐに消してしまいました。

〔2〕 正の実数aに関する次の三つの条件 Q, rを考える。 α は無理数である 1 g:a+ は無理数である。 9 a r:2+1/2 は無理数である なお,必要ならば,2,3が無理数であることを用いてもよい。 (1) 命題 「pg」 の反例であるものは D シ である。 命題 「pr」 の反例でないものは ス である。 シ の解答群 ス と の解答の順序は問わない。) a=1 ① a=√2 ?a= √3 ③ a=1+√2 ④ a=2+√2 ⑤ a=2+√3 (2)はgであるための ソ。 〔2〕 条件. Q.の否定をそれぞれ, Q. です。 (1)各選択肢のα.a+1,123の値は、次の表の通りである。 a a' 0 1 √2 (有理数)(無理数) √√3 1+√2 (無理数) 3√2 43 2 (無理数)(無理数) 2012の計算は、 3) とよい。 2+√2 2+√3 (無理数) a+1 2 a (有理数) 4 (有理数) 2 10 3 6 (無理数) 15+62 (有理数) (有理数)(有理数) 命題 「q」の反例は,かつ,すなわち (有理数) 2 (無理数) 14 (有理数) 3 2√2 6+√2 (無理数)(無理数) (無理数) a 「αが無理数 かつ a+ - が有理数」を満たすものである。 これを満たすのは⑤ 命題 「pr」 の反例でないものは、 またはr. すなわち 「αが有理数または+1/3が無理数」を満たすものである。 これを満たすのは^⑩⑩ (または 0, 0) (2) 命題 「rg」は真である。 (証明) 対偶」 が真であることを示す。 正の実数aに対して,a+1/2=x =xが有理数であるとすると、 a'+1=(a+1)-2=x2-2 も有理数である。 (1+√2)+ (1+√ 1+√2 =(2√2)^2=6 よって、 対偶 「!」 が真であるから,もとの命題 「r」も真である。 命題 「qr」は偽である。 (証明終) (2+√√2)+(2+ (2+√2+1 2+√ 19+6√22 15+6√2 (2+√3)+( (2+√3+2+ -42-2=14 √2. v23√2 2 2 は無理数であるが、 ソ の解答群 ⑩ 必要条件であるが, 十分条件ではない ① 十分条件であるが, 必要条件ではない (2) 必要十分条件である 必要条件でも十分条件でもない (数学Ⅰ 数学A第1問は10ページに続く。) L D (√2)+(v/zy=2+1/2=1/27は有理数であるから,a=√2 は反例である。 ゆえに は q であるための十分条件であるが, 必要条件ではない。(①) (参考)表中の1+√2 2+√2, 2+√3 などが無理数であることは,√2 √3 が無理数であることを用いて証明することができる。 例えば、 1+√2 が無理数であることは、次のように証明できる。 (証明) 1+√2 が有理数であると仮定すると, 有理数xを用いて 1+√2=x と表される。 このとき √2=x-1 右辺のx-1は有理数であるが, 左辺の2は無理数であるから, 矛盾 する。 したがって, 1+√2 は無理数である。 (証明終)

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