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数学 中学生

確率の問題です ~ 解説には全部書き出していくパターンしかなかったので 書き出さないで求められるものを教えてほしいです (1)(2)(3)全て教えてほしいです 答えはそれぞれ 1/18 1/6 5/12 です

6 右の図1のように、左側が低くなるようにけたの中に、同じ大きさの白イ と黒玉3個が、左から順に白黒 白 黒玉・・・と色が交互になるように 入っている。この状態で、左から6番目までの玉の中から1個を取り出すと,そ れより右にある玉は右へ転がり、箱の一番右に1個分のすき間ができる。 犬、小2つのさいころを同時に1回投げ.大きいさいころの出た目の数を小さいさいころの出た 目の数をとする。出た目の数によって、次の【操作1】.【操作2】を順に行い、箱に入っている玉の色の 並び方について考える。 【操作】左から4番目の玉を箱から1個取り出し、 箱の一番右にできたすき間に入れる。 【操作2】 左から番目の玉を箱から1個取り出し、箱の一番右にできたすき間に入れる。 例- 大きいサイコロの出た目の数が2, 小さいサイコロの出た目の数が4のとき a=2,b=4だから. 図2 【操作】 図1の状態から. 左から2番目にある黒玉を取り出し、箱の一番 1〇〇●〇● 右にできたすき間に入れるので、 図2のようになる。 【操作2】 図2の状態から、左から4番目にある白玉を取り出し、箱の一番 右にできたすき間に入れるので、図3のようになる。 この結果、箱に入っている玉の色の並び方は、左から順に白玉、白玉.黒 玉、黒玉白玉、黒玉, 白玉となる。 図3 いま、図1の状態で大小2つのさいころを同時に1回投げるとき. 次の問いに答えなさい。 ただ し. 大小2つのさいころはともに1から6までのどの目が出ることも同様に確からしいものとする。 3つの黒玉がすべてとなりあって並ぶ確率として正しいものを、次の1~4の中から1つ選び、その 番号を答えなさい。 2. 1 18 3.立 4.1 (イ) 図1のように.玉の色が交互に並ぶ確率として正しいものを. 次の1~4の中から1つ選び、その番 号を答えなさい。 1.1 次の 2 1/ 3. to 4. 1/ の中の「け」「こ」「さ」にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、その 数字を答えなさい。 け 左から3番目が黒玉になる確率は である。 こさ

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数学 高校生

解説付きで解答お願いします🙏

集合と命題 問題演習 )組( ) 番 名前 ( 1. 次の集合を要素を書き並べて表し, 集合 A, B の間に成り立つ関係を, 記号, を用 いて表せ。 (1) A= {3-1-1≦ 5, は整数) B=[6m+210SS, は整数) (2) A={3(-1)|-1≤n3. は整数) B={(2x+1)² (z+2) | z=0, 1,2,3} COACB. (2) A=B 2.1から10までの自然数全体の集合をひとするとき, ひの部分集合 A= (2, 4, 6, 8, 10), B (3,689) について、次の集合を求めよ。 (1) AnB AB=2.4.10} (2) AUB (3) AU 8.次の の中は、 「必要条件であるが十分条件ではない」 「十分条件であるが必要 条件ではない」「必要十分条件である」 「必要条件でも十分条件でもない」 のうち, それぞれどれが適するか。 ただし、は実数a, は整数とする。 (1) >0は2z-11であるための (2) 四角形ABCD において、 AB=BC=CD=DAであることは、四角形ABCD が正方 形であるための A- B (3)がともに奇数であることは、 b が奇数であるための AVB-{1.5.7} AUB-2 9.は自然数とする。 2-1が8の倍数でないならば, "は偶数であることを証明せよ。 3.は実数とする。 集合を用いて、 次の命題の真偽を調べよ。 (1) x 2 ならば-3<ェ<3 (2)-1ならばx>1 4.z, yは実数とする。 次の条件の否定を述べよ。 (1) 2 = 0 または2=0 5.次の (2) z-y=0かつ-1 の中は, 「必要条件であるが十分条件ではない」, 「十分条件であるが必要 条件ではない」, 「必要十分条件である」 のうち,それぞれどれが適するか。 ただし, a, by は実数とする。 (1)a2+b22ab は a=b であるための (2) z=3かつy=4はry=12であるための (3) α 2+62 = 0 は a = b = 0 であるための 10.2 つの整数a, bに関する次の命題は正しいかどうか判定し, それが正しいときは証明 し, 正しくないときは反例を1つあげよ。 (1) 2 +62 が3の倍数ならば, a, b はともに3の倍数である。 (2) a+b2 が5の倍数ならば, a はともに5の倍数である。 (1)+bが3の倍数でないならばa.bはとに3の倍数ではないと 11.a, b, c は整数とする。 次の問いに答えよ。 (1) a, b がともに奇数であるとき, +62 は4の倍数ではないことを証明せよ。 6.z, y は実数とする。 次の命題の逆と対偶を示し, それぞれの真偽を調べよ。 (1)(x-1)(x-2)=0 「z=1または y=2」 (2) 「z+y<0 かつy>0」⇒ 「æ <0 または g < 0」 (2)'+b2c2が成り立つとき, a,bのどちらか一方は偶数であることを証明せよ。 だし, 整数nについて,” が偶数ならばは偶数であることを用いてよい。 7.x, y, a, b は実数とする。 次の命題を証明せよ。 (1) (1)⇒ 「z = 0 または 1」 (2) a+b2≠0 「a+b≠0 または ab≠0」

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