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化学 高校生

意味が分からないです。助けてください。 (2)陽極で酸化されるやつをイオン化傾向で調べたいのですがこの場合so4の−2乗とH2Oを比較しますよね? どっちが大きいかってリッチに貸そうか〜では調べられないんですけど😭 教えてください 調べ方教えてください。後この問題を解くコツ... 続きを読む

次の(1)~ 電気分解の各電極の反応式を書け。 cl Fe NaCl水溶液 0_(4) (+),(-) (2) (+)(-) (5) Cu CuSO4 水溶液 Pt Pt H2SO4 水溶液 (+),(-) Pt Nat (3) 住化化的の + Pt Ha Pt AgNO 水溶液 (6) (+)」(-) Ptl Pt Pt Na2SO4 水溶液 NaOH水溶液 解説 陰極 (右側)では,Ag+ 水溶液中では還元されにくいです。 Cu2+ H+ (H2O) の順に還元されます。 Natは JOJO 陽極 (左側)では, 白金 Pt や炭素Cは酸化されにくいが,(4)の場合は Cu な ので電極が酸化されます。 それ以外では,CIOH (H2O) の順に酸化され ます。 NO3 や SOは酸化されにくいです。 (1) 陽極ではCI が酸化され,陰極では Na+ ではなく H2O が還元されます。 (2) 陽極ではSOではなく H2O が酸化され,陰極ではH+ が還元されます。 (3) 陽極では NO3 ではなく H2O が酸化され,陰極では Ag+ が還元されます。 (4) 陽極が Cu なので, 極板が酸化されます。 陰極ではCu2+が還元されます。 (5) 陽極ではOH が酸化され,陰極ではH2O が還元されます。 (6) 陽極では SO ではなく H2O が酸化され,陰極では Na ではなく H2O が還元されます。 答え (1) 陽極2C17 → Cl + 2e¯ 陰極 2H2O +2e→H2 + 2OH (2) 陽極2H2O→ O2 + 4H + + 4e_ 陰極 2H+ +2e- →H2 (3) 陽極2H2O O2 + 4H + 4e 陰極 Ag+ + e → Ag (4) 陽極 Cu → • Cu2+ +2e¯ 陰極 Cu2+ +2e → • Cu (5) 陽極 40H → O2 +2H2O + 4e 陰極 2H2O + 2e→H2 + 2OH 陽極 2H2O O2 + 4H + + 4e T 陰極 2H2O + 2e H2 + 2OHT

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化学 高校生

答えは⑤なのですが、ポリエチレンテレフタラートと酢酸ビニルの物質量が同じと分かっても電離したあとどちらの方が物質量が多いか分からないと答えられないと思ってしまったのですが、なぜ違うのでしょうか??教えてくださいm(_ _)m

b同じ物質量のポリエチレンテレフタラートとポリ酢酸ビニルを用いて,次 の水溶液アとイを調製した。ただし、用いたポリエチレンテレフタラートと ポリ酢酸ビニルの分子量は,いずれも2万以上であるものとする。 に アポリエチレンテレフタラートと水酸化ナトリウムを適切な溶媒中で反応 さらに水を加えて得られた水溶液100mL 500 OOOH ポリ酢酸ビニルと水酸化ナトリウム水溶液を反応させて得られた水溶液 100 mL VV + z コロっという 図2に示すように,分子量1万以上の高分子化合物を通さず,それよりも 小さい分子量の分子は通す半透膜を取り付けたU字管の左側に水溶液アを 入れ、右側に水溶液イを入れてしばらく放置した。 アとイを調製したときに 水酸化ナトリウムとの反応によって切断される結合の名称と放置した後の左 右の液面の高さの組合せとして最も適当なものを、後の①~⑥のうちから一 つ選べ。 ただし, 水酸化ナトリウムとの反応はいずれも完全に起こるものと する。 29 TE 水溶液ア 半透膜 図2 半透膜を取り付けたU字管 水溶液イ

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理科 中学生

(5)解説 試験管Xから の言っている意味が曖昧なので教えてください

③Yの水溶液を10℃に保ち、 よく振り混ぜたところ, 物質は溶けきら 実験 ① 図1のように、試験管X,Yを用意し,それぞれに10℃の水10gを 入れ、Xには物質Pを5gYには物質 Qを5g加えた。 いに答えよ。 (北海道公立改 図1 物質 Xの水溶液を10℃に保ち、 よく振り混ぜたところ, 物質は溶けきら ずに試験管の底に残った。 その後, Xの水溶液を50℃にあたため,よ く振り混ぜたところ、物質はすべて溶けていた。 50℃にあたためたX の水溶液を、ゆっくり冷やしたところ、 再び固体が出てきたので, 10 ℃のときに、ろ紙を用いたろ過により固体と水溶液に分けた。 5 物質の te Sa 10℃の 水 10g 試験管 X WWY ずに試験管の底に残った。 その後, Yの水溶液を50℃にあた 図2 ため、よく振り混ぜたところ, 物質は溶けきらずに試験管の 底に残った。 [100] 図2のa.bは、実験で用いた2種類の物質それぞれの溶解度曲線 である。 DX 試験管Xの水溶液が50℃のときの質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して書け。 (2) 試験管Xの水溶液が10℃のときの濃度をM, 試験管Xの水溶液 が50℃のときの濃度をM2, ろ紙を通りぬけた後の水溶液の濃度を M3としたとき,Ms, M2, Mg の関係を表したものとして最も適当な [ %] 100gの水に溶ける物質の質量(g) 80 溶 60 b 物40 20 do 20 20 40 60 80 100 水の温度(℃〕 うすい塩酸

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理科 中学生

(2)解説のまた、から理解が曖昧なので教えてください

実験① 図1のように,試験管X,Yを用意し,それぞれに10℃の水10gを 入れ,Xには物質Pを5g,Yには物質Qを5g加えた。 (2) Xの水溶液を10℃に保ち、よく振り混ぜたところ,物質は溶けきら ずに試験管の底に残った。 その後, Xの水溶液を50℃にあたため,よ く振り混ぜたところ,物質はすべて溶けていた。 50℃にあたためたX の水溶液を,ゆっくり冷やしたところ,再び固体が出てきたので,10 ℃のときに、ろ紙を用いたろ過により固体と水溶液に分けた。 図1 物質 P を5g 日本基 10℃の 物質 Q を5g 水10g 試験管 X 試験管 Y (3) Yの水溶液を10℃に保ち、よく振り混ぜたところ,物質は溶けきら ずに試験管の底に残った。その後,Yの水溶液を50℃にあた図2 ため,よく振り混ぜたところ,物質は溶けきらずに試験管の 底に残った。 100 2 図2のa,bは,実験で用いた2種類の物質それぞれの溶解度曲線 である。 D 試験管Xの水溶液が50℃のときの質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して書け。 [ %1 2) 試験管Xの水溶液が10℃のときの濃度をM, 試験管 X の水溶液 が50℃のときの濃度を M, ろ紙を通りぬけた後の水溶液の濃度を Mとしたとき,M,M2, M3の関係を表したものとして最も適当な ものを、次のア~エの中から一つ選び, 記号で答えよ。 7 M₁<M2, M₁>M3 イM> M2,M > M3 ウM<M2, M = M3 エM>M2,M = M3 100gの水に溶ける物質の質量(g 80 60 物40 質 201 20 40 60 80 水の温度[℃] 50 b

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