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生物 高校生

至急です❗️たくさんすみません🙇‍♀️ 明日までの宿題なのですが、 この問題の全ての答えがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします🙇‍♀️💦

生物基礎 画44.腎臓のはたらき 次の文章 A, Bを読んで以下の問いに答えよ。 【文A) 腎動脈から腎臓に入った血液は(a)]を通過する。このときさまざまな血しょ う成分が(b)]へとろ過され原尿となる。原尿は(c)]へと運ばれ,ここで, 水, 無機塩類,グルコースなどが毛細血管に再吸収される。再吸収されなかったものは |(a)へと送られ, 尿となる。 (1)文章中の(a)~(a)に適する語句を,下の①~のから1つずつ選べ。 の 細尿管 [文B) 多糖類の一種であるイヌリンは晴乳類の体内では利用されないため, 静脈に 注射すると, 腎臓でろ過されたのち再吸収されることなく尿中に排出される。そこ で、ある動物にイヌリンを注射して5分後,左右の腎うに集まってくる尿を採取し た結果,5mL の尿が採取できた。 下の表はこの実験で得た血しょう, 原尿および尿 の集合管 ③ 糸球体 の ボーマンのう (10 鹿児島大) 中における各成分の濃度 (mg/mL)である。 (2) 表を参考に次の(a)~(e)に答えよ。 (a) イヌリンの濃縮率を求めよ。 (b) 5分間に何mL の原尿が生成さ れたか。 成分 血しょう 原 尿 尿 タンパク質 72 00 0 グルコース 1 1 0 (c) 水の再吸収率 (%)を, 四捨五 入して小数第1位まで求めよ。 (d) ナトリウムイオンは5分間に 何 mg 再吸収されたか。 (e) タンパク質,グルコース, および尿素の尿中への排出について表からどのよう なことがわかるか。 簡潔に答えよ。 ナトリウムイオン 3 3 3.1 尿素 0.3 0.3 20 イヌリン 0.1 0.1 12 [10 信州大改)

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生物 高校生

高2生物です 貴方様が分かる問題を教えて下さい!!

(8) 光エネルギーによって ロフィルが活性化され,(70月S+10 ) へ であり,様々な生命活動を行っエ 3) 有機物から ATPを合成する過程には,酸素を用いる( と,酸素を用いない( (4)発酵には、酵母が行う (ア )や(* )がある。 )や,乳酸菌が行う )がある。 9AD )と,ミトコ )がある。 (5) 呼吸の過程には, 細胞質基質で行われる(" ンドリアで行われる(' (6) ミトコンドリアの内膜にある電子伝達系を通して生じたエネルギーを 用いてATPを合成する反応は( (7) 植物のチラコイド膜上には,色素タンパク質複合体が多数集まってで )および (' )とよばれる。 きた( )とよばれる2種類の反応系がある。 (8) 光エネルギーによってクロロフィルが活性化され,(7 を放出する反応を(* (9) 光化学系Iで水の分解によって生じた。( Iで放出された電子とともにNADP"と結合し,NADPHとなる。 (10) 光化学系IIで水の分解によって生じた電子が, (7 て光化学系Iに渡される過程でATPを合成する反応を(1 )という。 O O )は,光化学系 )を経 という。 (1) 葉緑体のチラコイドで生産された(" )と( )を固定する炭酸同化に用いられる。 )とよばれ、緑色硫黄細菌や紅色 は、ストロマで(" (12) 光合成をする細菌は(7 硫黄細菌は光合成色素として ( (13) 化学合成を行う細菌を(7 するときに得られる化学エネルギーを用いて炭酸同化を行う。 )をもつ。 )とよび,無機物を(' (14) 生物が外界から取り入れた窒素化合へt価と

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生物 高校生

分かりずらくてすみません。この3つのプリントの問題が分からないので教えて下さると嬉しいです( ᵒ̴̶̷᷄꒳ᵒ̴̶̷᷅ )

5 酵素 ポイントチEック 1触媒と酵素 自身は反応の前後で変化せず, 繰り返し特定の化学 反応を促進する物質を触媒という。生体内で行われる 化学反応の触媒(生体触媒)は酵素とよばれ, 呼吸や光 合成,消化などの化学反応を促進している。 口(1)それ自身は反応の前後で変 化せずに,特定の化学反応を 繰り返し促進する物質を何と いうか。 口(2)(1)のうち,無機物からな るものを何とよぶか。 口(3)(1)のうち, 生体内でつっく られるものを何というか。 口(4)(3) は何からできているか。 (5) 酵素は化学反応の前後で変 化するか,変化しないか。 口(6)過酸化水素の分解を進める 無機触媒は何か。 口(7)過酸化水素の分解を進める ●過酸化水素の分解を促進する触媒 無機触媒:酸化マンガン(V) 2H,O。 2H,0 + 0。 (水)(酸素) (過酸化水素) 酵素:カタラーゼ 2酵素の性質 の生体内で触媒として働く(生体触媒)。 の主成分はタンパク質である。 の自身は変化せず、 繰り返し化学反応を促進する。 の特定の化学反応にしか作用しないので, 酵素には多 くの種類がある。 例アミラーゼ(デンプンをマルトースに分解) マルターゼ(マルトースをグルコースに分解) ペプシン(タンパク質をポリペプチドに分解) デンプン 酵素は何か。 口(8) デンプンをマルトースに分 解する酵素は何か。 口(9) タンパク質をポリペプチド に分解する酵素は何か。 口(10) ミトコンドリアには, おも に何にかかわる酵素が含まれ ているか。 口(11) 光合成にかかわる酵素を含 む細胞小器官は何か。 口(12) 植物細胞でよく発達してい る細胞内の構造で, 物質の分 解にかかわる酵素が含まれて いるのはどこか。 口(13) 細胞外に分泌されて働く酵 素の例を1つあげよ。 *口(14) 酵素が作用する物質を何と いうか。 *口(15) それぞれの酵素は特定の物 質にのみ作用する。このよう な性質を何というか。 *口(16) 酵素の反応速度に影響を与 える要因を2つ答えよ。 *口(1) 高温下で酵素の働きが失わ れるのはなぜか。 グルコース] (ブドウ糖) マルトース アミラーゼ マルダーゼ 3酵素の働く場所 酵素には細胞の中で働くものと, 消化酵素のように 細胞の外で働くものがある。 細胞内で働く酵素 細胞外で 働く酵素 液胞 物質の分解に かかわる酵素 消化にかか わる酵素 -葉緑体 光合成にかか わる酵素 S ? 細胞質基質 さまざまな化学 反応にかかわる 酵素 ーミトコンドリア 呼吸にかかわる酵素 動物細胞 植物細胞 発展 酵素の性質 デンプンやマルトースのように酵素が作用する物質 を基質といい,それぞれの酵素は決まった基質にしか 作用しない。この性質を基質特異性という。 酵素には最大限に作用を発揮できる温度(最適温度) とpH(最適 pH)がある。 高温や酸·アルカリによって 酵素を構成するタンパク質が変性すると, 酵素の働き は失われる(失活)。

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国語 中学生

Dに順接の接続語が入る理由ってなんですか?💦

第1章 説明的文章の 18 「場」の雰囲気を十分に伝えられないという欠点が生じて、人間として の微妙な触れ合いの場を失わせることになることを示している。】 このことはきわめて重要なことてある。 C 、人間社会は元来、互 のになるといわれている。これは機器を介在させると、そういった 発展問題 (岐阜特色化改) いの表情を見ながら直接行うコミュニケーションによって心の交流が生 まれ、八と人との結びつきによって成り立ってきたものであるからであ る。ところが、今日の機器への過度の依存とその利用は、このコミュニ P 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 【今日の人々の生活は多量な情報と共に、様々なメディアの開発にょっ て、より便利なものになってきているが、その反面、何か根本的なもの が欠け始めているように思われる。 かつて機器の発達は、人々の間により一層のコミュニケーションを促 を潤滑にするという人間社会の融和材として働いてきたものを消失させ る方向に働いているように見える。 確かに機器は、人と会うための時間とわずらわしさを減らしてくれる ものてはあるが、人と人との意志伝達に機械的手段が介在すると、本 来、社会的存在てあった人間をより孤立化し、人間相互の関係を次第に5 無機質化していく危険を膨らませているのである。そして、その意味て 機器のハイテク化は、現代人の心の寂しさを増す一因となっているので ある。それゆえ、こうした社会と機器環境の中で、私たちは、真に豊か て文化的な生活とは何であるかを真剣に考える必要がある。人間の文化 は、人と人とのコミュニケーションから生み出されてきたものであっ。 て、たとえどのように優れたメディアが開発され、人々がそれらの機器 を使っていても、人間の社会は人間のスキンシップの上に形成されてい くものであり、それに根ざしたものにしか真の人間生活は生まれてこな いものであることを意識し続ける必要があるのである。 ケーションによる直接的交流を失わせ、互いの信頼を深め、情報の循環 a すものとして語られていた。A 現在、機器は確かに私たちに見知ら ぬ世界の人々といつても、どこてても会話がてきるという便利さを与え てくれている。ところが、その一方で若者たちの間に、毎日顔を合わせ ている友人との間でも、機器を通じてしか会話がてきないといった現象 が現れていることが指摘されている。 彼らはまるで、直接的なコミュニケーションの稚拙さから生まれる心 " のすれ違いや衝突を避ける(同じ言葉によって傷つく度合は、電話ては 半分以下であるという効果がある)ために、必要な小道具として機器を 利用しているように見える。もちろん、このコミュニケーション欠落の 傾向は、社会全体の価値観や生活の多様化が進んて、古くからの慣習や 伝統、あるいは道徳的な面についての社会の共通の意識が減少して、地5 域の協同心も失われつつあるといった日常生活によっても大きく助長さ れてきたものてもあるが、機器の使用はこれを一層助長するものとなっ ていると思われるのてある。 これはまた、機器利用において指摘されていることとも共通してい R° 最近流行になっているテレビ会議においては、人々が顔を " 合わせて行う通常の会議と違って、発信者が、聞く側の顔をしかめると か、うなずくという反応をとらえることがてきず、きわめて事務的なも 新しい二十一世紀の社会ては、多様化するコミュニケーショ5 ンのための機械技術を利用しながらも、人間と機械をどう結びつけ、現 在の機器で欠けがちな人間の心の動きを、どう伝えていくかという新し いゴミュニケーション機器技術を開発していく方法を考えることが、き わめて重要な課題になっているといえるてあろう。 線3「機器のハイテク化は、 とあるが、機器がハイ 一因となっているのてある」 を R

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化学 高校生

1の②について、H2Oの配位数はどうやって決まるんですか?

第1講 無機反応-1 1. 次の1~①の各水溶液に,(i) NaOH(aq),(i) NH,(aq)を加えていったときに起こる変 基本演習-4 化を化学反応式で記せ。 の AICI。 (aq) 0 ZnSO,(aq) っ 錯塩 CoClo(NH。)』の水溶液はほぼ中性である。(i) この液 10ml , (ii) この液10ml - ③ CuSO,(aq) の AgNO。(aq) NoO日を加えて加熱して錯塩を完全に分解した液,それぞれにAgNO。 (aq) を十分に加えて 生じたAgClの質量を測定すると, (i):(i)=D1:3であった。錯塩中の錯イオンの可能な機 造をすべて示せ。 10日+0) く解答) の| AICI。 +3NH。+ 3H,0 1.0~のの各陽イオンは, いずれも NaOH or NH。(aq)より生じる OH" で, まず沈殿します。 さらに NaOH を加えたとき, 両性元素の Zn°*, A* は OH で錯イオンとなって溶解します。ま た,さらに NH。を加えたときは Zn°*, Cu**, Ag* は NH。で錯イオンとなって溶解します。 H) AI(OH)。+3NH,CI CUSO,+2NH。+2H,0 Cu(OH)。+(NH),SO, Cu(OH)。+4NH。 →[Cu(NH,),](OH)。 2+ の|2AgNO。+2NH。+H,O Ag,0+2NH,NO。 (i) O|ZnSO,+2NaOH Zn(OH)。+Na,SO。 Ag,O+H,O+4NH。 2 2[Ag(NH。)JOH Na,[Zn(OH),] Al(OH)。+3NaC1 Na[AI(OH),] Zn(OH)。+2NaOH ② AICI。+3NaOH AI(OH)。+NaOH なお, Al* は6配位で, [AI(OH),] は 正しくは[AI(OH),(H,O),] と書くべきで すが,通常は H,0 を省略しています。 CUSO,+2NaOH 沈殿 Ag,O が水に溶けると Ag,0+H,O -→ 2Ag*+20H となります。この Ag* に NH。が配位する と考えると反応式が書きやすいでしょう。 2.まず,水溶液がほぼ中性であったことより,4つ 1

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化学 高校生

下の方、少し見にくいですが 反応は起こらないと書いてありますが、この化学反応式の反応自体おこるんですか?

-OH基のHがわずかに電離して,フェノキシドイオンとH*を生じ、弱敵 このような酸性を示す有機化合物どうしの, 酸の強さの関係についてはしっかり 補足>ここでの強酸,弱酸は, 「反応する相手より強い酸か, 弱い酸か」 という意味です。 しかし,カルボン酸のナトリウム塩にCO2を吹き込んでも, 反応は起こりません 262 0 フェノール類は弱酸性を示す。 します。 ○o+ H* ○oH フェノキシドイオン フェノール ONa + H0 -OH + NaOH ナトリウムフェノキシド フェノール このような酸性を示す有機化合物どうしの, 酸の強さの関係にっいては 理解しておきましょう。 なお、炭酸は無機化合物ですが, 酸性を示す化合物とうしの反応においてい。 なので,酸性を示す強さの関係を次のように覚えておきましょう。 スルホン酸-SOH>カルボン酸-C0OH>炭酸H.CO。>フェノール類n。 「有酸素運動するか? タフ」で覚えましょう。 (有機化合物の酸性:スルホン酸>カルボン酸>炭酸>フェノール類) p.208でも説明しましたが,酸性が強いほうが,H*を放出してイオンになりたが るので,例えば,フェノールのナトリウム塩にCO2を吹き込むと, H,CO,からH*イオンが放出されて, フェノールが遊離 (結合が切れて, 化合物 ら分離)してきます。 -ONa + HCO3 (CO,+H,O) 強酸 (炭酸) NaHCO。 + -OH 弱酸の塩 (フェノールの塩) 強酸の塩 (炭酸の塩) 弱酸 (フェノール) COONA + H,CO, NaHCO3+《> COOH 強酸の塩 (カルボン酸の塩) (CO-+H;O) 弱酸 (炭酸) 弱酸の塩 (炭酸の塩) 強酸 (カルボン酸)

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