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理科 中学生

理科の問題です ベストアンサーさせていただきます🙇 (3)がよく考えても分かりませんでした。前提知識なのども組み合わせて解説していただけるとうれしいです🙏

[9] チャレンジ問題① 右の図 1.2の回路を用 図1 スイッチ スイッチ いて、電圧と電流を調べる実験を行った。 この実験 に関して、次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 (1) 図1のように、 電熱線と電気抵抗35Ωの電 熱線b を用いて回路をつくり、 電熱線 a の電圧と 電流を調べたところ. 次の表の結果が得られた。 このとき、あとの①~③の問いに答えなさい。 電流計 電源装置 A 電源装置 電熱線 b Ea b (V P電熱線 V 電圧計 電圧計 表 電圧(V) 20 電流(mA) 0 2.0 3.0 4.0 26.0 80 120 160 240 この表をもとにして、電圧と電流の関係を表すグラフ をかきなさい。 ② 電熱線の電気抵抗は何Ωか, 求めなさい。 ( Q2) ③ 回路の電圧計が7.0V を示しているとき. 電熱線bの両 に加わる電圧は何Vか. 求めなさい。 ( V) 電流 (mA) 100 2000 0 250 200 150 50 (2) 図2のように、 電熱線と電熱線を用いて回路をつく り、スイッチを入れたところ, 回路の電圧計は1.4V を 電 流計は120mA を示した。 このとき、 回路のP点を流れる電流は何mA か, 求めなさい。 ( 0 0 1.0 20 3.0 4.0 5.0 6.0 電圧(V) mA) (3)) 図1.2のそれぞれの回路のスイッチを入れ. 電流計がいずれも180mAを示すように電源装置 を調整した。このとき,消費する電力が最も大きい電熱線はどれか。 正しいものを. 次のア~エ から一つ選び、その符号を書きなさい。( ) ア 図1の電熱線 a 図1の電熱線 b ウ 図2の電熱線b 図2の電熱線 c

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理科 中学生

中学理科 物理 (1)この問題なぜ答えがアなんですか?なぜイじゃないんですか?分かる方教えてください!

答えなさい。 ただし、物体間にはたらく摩擦や空気抵抗はないものとします。 実験 1 ① 図1のように 一秒ごとに1回打点する記録タイマーを図1 50 用意し, 紙テープを通した。 ② 紙テープの端を手で持ち、いろいろな速さで紙テープを引 いて, 打点の間隔がどのように変化するかを調べた。 図2の ACは、 打点が記録された紙テープの一部のようすであり、 それぞれの矢印は,手が紙テープを引いた向きを表している。 図2 A B -> C カーボン紙 記録タイマー (1)/ 次の文章は、 実験1で紙テープに記録された打点の読み取り方について述べたものである。 文章中 の X Z にあてはまるものの組み合わせとして最も適当なものを、あとのアーエのうち から一つ選び, その符号を書きなさい。 図2のAの紙テープは,打点がすべて均等な間隔となっていることから、一定の速さで紙テー プを引いたときに記録されたものである。また,速度が速いほど打点の間隔は | X なること 紙テープ から、Bの紙テープは引く速さをしだいに y していったときのもの。Cの紙テープは引く 速さをしだいに Z していったときのものである。 X y Z 広く 遅く 速く 広く 速く 狭く 遅く I 狭く 速く 遅く 速く 遅く アイウエ 実験

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物理 高校生

への問題です なぜQ=U+WのWを考慮せずに立式しているのでしょうか? 定圧変化であるためW=0ではないはずなのになぜかWがありません、、、どなたか教えてください

音源1 19 ntsto 発する音源と音源2が置かれ 音源は静止しており、音源2 音源2の間にいる軸 されており,ヒーターの体積と熱容量は無視できる。 また、シリンダー内の熱が ヒーターを通して外部に漏れることはない。 気体定数をRとする。 ヒーター 風はなく, A B 冷却器 音源2 L 図2 2025年度 前期日程 物理 図1 (イ)観測者が観測した音源2からの音の振動数を求めよ。 (ロ) 観測者は動き続けたまま、音源2は点Aに到達すると停止し, 十分に時間が 経過した。 その後観測者が点Aに到達するまでの間に観測する単位時間あたり のうなりの回数を求めよ。 なお、観測者と点Aの距離は十分に長く、観測中に 観測者が点Aに到達することはないものとする。 (B) 図2のように, 断面積 S, 全長Lのシリンダーの片側の壁にヒーターが取り 付けられており,他方の壁の中央には冷却器が壁と隙間を開けることなく取り付 けられ、壁となめらかに接続されている。 そして, シリンダーの中には両端の壁 の間をなめらかに動く質量M厚さ / Lのピストンがシリンダーと隙間を開け ることなく取り付けられており、シリンダー内部はピストンによって2つの空間 に分かれている。 2つの空間それぞれに物質量1molの単原子分子の理想気体を 密封し,ピストンのA側をヒーターのある壁からLの位置で静止させたとこ ろ、2つの空間の気体の圧力と温度は同一であった。 このときの温度を T とす る。ヒーターに電流を流したところ、ピストンはゆっくりとなめらかに動き出し た。ピストンB側の空間の気体は冷却器によって温度が T, に保たれている。 そ して、ヒーターによる加熱をやめたところピストンは停止し, ヒーターのある壁 からピストンのA側までの距離は3Lであった。ピストンとシリンダーは断熱 2 (ヒーターに電流を流す前と, 加熱をやめてピストンが停止した後で、ピスト ンのA側の空間の気体の内部エネルギーの増加を求めよ。 () ヒーターから気体に与えられた熱量をQとしたとき,ピストンが動き始め てから止まるまでに冷却器が気体から奪った熱量を求めよ。 大 次に、冷却器を外してストッパーを設置し, シリンダーからピストンが抜けな ぃようにした。 そしてゆっくりとシリンダーの向きを変え、図3のようにシリン 2 ダーの中心軸を鉛直線と平行にする。ピストンはゆっくりとなめらかに動き、ビ ストンのA側はシリンダーの上底からLの位置で静止した。このときのビス トンのA側の気体の温度はTであった。 この状態を状態Iとする。

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