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理科 中学生

中3 理科 力の働き 滑車を用いた浮力の問題です。 図のように考えると答えは0.08-0.3…?になるのではないでしょうか。もちろん、マイナスになってしまうので間違いというのはわかっているのですが、いまいち納得できません。解説よろしくお願いします!!

平成29年度鹿児島県公立高等学校入学者選抜学力検 査より一部改題 なぜ 0.3877 ばねがのびる 物体 D3N 重 0.08N 定滑車 上図のように,糸のついた8.0gの物体を定滑車 に通してばねばかりにつなぎ, 物体全体を水の中に しずめ,静止させた。 このとき, ばねばかりの目も りは0.30N を示した。 物体にはたらいている浮力の 大きさは何Nか。 ただし, 定滑車は容器の底面に固 定されており, 滑車と糸の摩擦は考えないものとす る。 【考え方】図11のよ うに物体が浮力以外 の「受ける力」を考え ると重力が下向きに 0.08N, 糸から引か れる力は0.30Nであ るため,この物体が 静止し, 力がつり合 物体が 糸から引か 受ける 重力 0.08N れる力 0.30N 図 11 うためには両者の和である0.38Nの力が上向きに必 要となる。 正にこれがこの問題で問われている浮力 に他ならない。 また, 浮力とは物体が接触している 水から受ける力であることにも触れておきたい。 答: 0.38N

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□3の解説を全部してほしいです😞 グラフの書き方が特に分からないです

解答 別冊 p.20 銅の加熱による化学変化と質量変化について,あとの問いに答えなさい。 3つのステンレス皿A~Cを 用意する。 図1のように,ステ ンレス皿Aに銅粉0.4gを入れ, 5分間加熱する。その後十分に 冷ましてから,加熱後の物質の 質量をはかる。このように,5 (10点×5 計50点) 図 1 図2 ステンレス皿A 銅粉 トステンレス皿C 1.0 0.8 ステンレス皿B 0.6 ーステンレス皿A 0 0.4 分間加熱してから質量をはかるという操作を何 回かくり返し,加熱後の物質の質量の変化を調 べた。その後,ステンレス皿Bに0.6g, ステン レス皿Cに0.8gの銅粉を入れ,同様の実験を行 加熱後の物質の質量 g 0.2 0 0 1 2 3 4 5 6 加熱回数 〔回] 図2は、このときの,加熱回数と加熱後の物質の質量の関係を表したものである。 正答率 59% 実験で, 銅を空気中で加熱してできた物質は,銅と酸素が結 “びついてできた酸化銅である。 このときに起きた変化を,化 学反応式で答えなさい。 〈千葉県〉 図3 1.0 よくでる(2) 図2をもとにして、銅粉を,質量が変化しなくなるまで十分 に加熱したときの, 銅の質量と結びつく酸素の質量の関係を 表すグラフを,図3にかきなさい。 <静岡県> 結びつく酸素の質量 g 0.8 0.6 0.4 0.2 物質 図3から、銅の質量と結びつく酸素の質量の比を最も簡単な 整数比で答えなさい。 (銅: 酸素= 0 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 銅の質量〔g〕 (4) ステンレス皿Aの1回目と4回目の加熱後において,皿の中に残っている物質を説明し ”思考力 たものとして最も適当なものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ( ) ア 1回目…すべて酸化銅になっている。 イ 1回目…すべて酸化銅になっている。 4回目・・・すべて酸化銅になっている。 4回目・・・ 反応していない銅が残っている。 きく ウ 1回目・・・反応していない銅が残っている。 4回目・・・すべて酸化銅になっている。 エ 1回目…反応していない銅が残っている。 4回目・・・反応していない銅が残っている。 ( ⑤5 ステンレス皿Bの1回目の加熱後には、酸素と結びついていない銅は何gあったか。 最 も適当なものを、次のア~オから1つ選び、記号で答えなさい。〈福岡県・改〉 ア 0.2g イ 0.4g ウ 0.6g I 0.8g オ 1.0g ) 79

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