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化学 高校生

マグネシウムに関する問題です 問イに当てはまるのは「蒸発乾固」なのですが、 MgCl2が個体であり、「蒸留」が当てはまらないからという考え方で合っていますしょうか? (写真は1枚目が問題で2枚目が答えです)

問3 マグネシウムに関する次の文章を読み、 後の問い (a~c) に答えよ。 2族元素に属するマグネシウム Mg は, 天然にはドロマイト CaMg (CO3)2, エプソム塩 MgSO4・7H2O などの鉱物として, また海水の成分として広く存 在している。 Mg の単体は,常温の水とは反応しないが, 熱水とはおだやかに 反応して ア を発生する。 Mg の単体を工業的に得る方法の一つとして、海水中のマグネシウムイオン Mg²+を原料とした (a) 塩化マグネシウム MgClの溶融塩電解法がある。この電 解法では,まず海水に水酸化カルシウムCa(OH)2の懸濁液を加えて水酸化マ グネシウム Mg(OH)2を沈殿させ,取り出した Mg (OH)2 に塩酸を加えて溶解 させる。次に,この溶液を イ し,得られた MgCl2 を電解槽に入れて加熱 して融解液とする。 その後, 溶融塩電解を行うと, 極側にMgの単体 が液体として得られる。 Mg の単体は、常温で水と反応しない金属のうちで最も密度が小さく, 軽量 化によるエネルギー効率の向上に寄与するため,その多くはマグネシウム合金 の原料として航空機や鉄道車両などに利用されている a 文章中の ア のを、次の①~⑧のうちから一つ選べ。 17 ④ ア に当てはまる語の組合せとして最も適当なも 酸素 酸素 酸素 酸素 水素 水素 水素 水素 イ 蒸留 蒸留 蒸発乾固 蒸発乾固 蒸留 蒸留 蒸発乾固 蒸発乾固 ウ 陽 陰 陰 陰 陽 陰 がたまるのは正極と陰極

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化学 高校生

9番のイがわかりません。 凝固は発熱なのに試験館内では吸熱なのがどうしてもわからないです。

595 問4 化学反応に伴う熱の出入りを測定する装置の一つである氷熱量計は,図2の ような構造をしており,氷と水が混ざった氷水が入っている容器に,目盛り付 きガラス管とふたのある試験管が取りつけられ、断熱材により外部との熱の出 入りを遮断している。試験管内で熱の出入りを伴う変化が起こると,氷水中で は水から氷へ,または氷から水への状態変化が起こって氷水の体積が変化し, ) ガラス管内の水位が変化する。氷と水が共存している間は,氷水および試 氷水の体積変化から試験管内で (b) 験管内の温度は0℃に保たれているため, 起こった反応によって発生または吸収した熱量を求めることができる。 この氷 (a). 熱量計を用いた実験について後の問い (ab) に答えよ。 氷と水 一目盛り付きガラス管 一液面の位置 (水位) ふた 断熱材 試験管 Da bi EM 下線部(a)に関する次の文中の a イ として最も適当なものを、後の①~④のうちから一つ選べ。 9 ア 融解 融解 凝固 凝固 ガラス管内の水位が上昇した場合, 氷水中で起こった状態変化は であり,試験管内で起こった反応は 反応である。 イ ア 6.0 Vd, d₂ d-d2 イ 発熱 吸熱 発熱 吸熱 第2回 化 学 (2) に当てはまる語の組合せ Vd, d₂ ) 3.0 (d-d2) ア ank b 下線部(b)に関して、氷水の体積変化量がV(cm²)であったとき,試験管 で発生または吸収した熱量 (kJ を表す式として最も適当なものを、次の ~ ⑥ のうちから一つ選べ。 ただし, 0℃における水および氷の密度をそ ぞれd(g/cm²), d2 (g/cm²) とし, 0℃における1molの水と1molの氷 もつ化学エネルギーの差を6.0kJとする。 10 KJ Vd, d d₁ - d₂ ↓ 1c

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物理 高校生

物理基礎の熱量保存の問題です。どの物体の熱量を保存するのかが全くわからないので、回答お願いします🙏180です。

ーと はko 熱の K)か 目の 思考 178. 熱容量 熱容量が異なる2つの物体に, それぞれ同じ熱量を加えた。 2つの物体の温度変化の比 較から考えられるものを、次の①~④から選べ。 T= 9 ① 温度変化の大きいほうが質量は小さい。 ②温度変化の大きいほうが質量は大きい。 ③熱容量の大きいほうが温度変化は大きい。 ③熱容量の小さいほうが温度変化は大きい。 179.熱量の保存 80℃の水 50g と 20℃の水 150g を混合すると,熱平衡に達したとき、全体の温度 [°C]になった。熱は外部に逃げないものとして,次の各問に答えよ。 <-5 (4) 水の比熱をc[J/(g・K)〕として,熱量の保存を表す式をかけ。 50-c.(80-土)=150.C.(20) 腎50・C・80+150-C.20:50.C.+ (2) (1) の式を解いてを求めよ。 4000C+3000C=50ct+150ct 7000 =200t +150.c.t (2) (1) の式を解いてcを求めよ。 80°C 50g チェック 物体の温度変化と熱容量,比熱の関係を理解している。 □熱量が保存される条件を理解し, 熱量の保存を表す式を立てることができる。 20°C 150g [t[°C]]] t(°C) 熱平衡 35 t = 35 <-5 180. 比熱の測定 熱容量 141J/K の, 図のような熱量計を用いて, 鉄の比熱の測定を行う。 はじめ、 熱量計に 170gの水を入れて温度を測ると, 20.0℃で安定していた。 次に, 100℃に熱した質量100gの 鉄球を熱量計に入れ, 静かにかきまぜると, 24.0℃で安定した。 水の比熱を4.2J/(g・K) とする。 (1) 鉄の比熱をc[J/(g・K)] として, 熱量の保存を表す式をかけ。 水 4 鉄球 熱量計 53

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