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地理 中学生

問3、問4が全く分かりません😭 どなたか優しい方お願いします🙏

1 口問3 次の表1のア〜エは,海外に進出し表1 ている日本企業数上位10 か国のうち, アメリカ合衆国, イギリス, 中華人民 共和国、大韓民国のいずれかの国の進 出している日本企業数,輸出額, 輸入 額, 一人当たりの国内総生産を示した ものです。 次の文で述べている国に当 てはまるものを, 表1のア~エから選 びなさい。 日) |進出して いる日本 企業数 産業革命 - イギリス 「繊維業により発展した工業国で,現在は同じ経済地域内で航空機を共同で生産するなど, 高度先端技術産業が発展している。 近年, 貿易赤字が続いているが, この国の首都は世 界的な金融都市として重要な役割を担っている。」 にな ☆☆☆☆☆ 本日 □ロ問 4 次の資料は, アフリカ州に対する農業支援計画について示したものの一部を要約したも のであり、下の表は, この計画の成果を示したものである。 資料と表から読み取れるこ とを説明した文として最も適当なものを、 次のア~エから選びなさい。 資料 【支援目標】 支援開始時のアフリカ (サハラ砂漠以南)の米の生産量を, 2018年 SOUT までに倍増させる。 & P0100 イ 一人当たりの 国内総生産 (ドル) 36327 イア アイ 781 4102 5615 3283 12776 19688 5345 46546 ウ 15783 13962 4354 I 728 4664 4252 21052 (注) 国内総生産とは, 一つの国において新たに生み出 された価値の総額を示した数値のこと。 (「世界国勢図会」より作成) 表 アフリカ (サハラ砂漠以南)の米の生産量等 エ 支援開始時 2016年 米の単位面積 「あたり収穫量 (t/ha) 1.94 2.11 (「FAO STAT」 などをもとに作成) ア表中のzにあてはまる数値から考えて,米の生産量は、栽培面積の拡大よりも単位 面積あたり収穫量の増大によって増加し, 支援目標は計画よりも早く達成された。 表中のzにあてはまる数値から考えて,米の生産量は,単位面積あたり収穫量の増 大よりも栽培面積の拡大によって増加し,支援目標は計画よりも早く達成された。 ウ表中のzにあてはまる数値から考えて,米の生産量は,栽培面積の拡大よりも単位 面積あたり収穫量の増大によって増加し,支援目標は計画よりも遅れたものの達成さ X 輸出額 輸入額 (億ドル) (億ドル) (国際協力機構(JICA) 「アフリカ稲作振興のための共同体」より) 10月31日1年 14,246,000 32,631,892 ~インド 米の生産量 米の栽培面積 美 (t) (ha) 7,340,000 Z れた。 表中の2にあてはまる数値から考えて,米の生産量は、単位面積あたり収穫量の増 大よりも栽培面積の拡大によって増加し, 支援目標は計画よりも遅れたものの達成さ れた。

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国語 中学生

不便の価値を見つめ直すの要約かける人居ませんか!至急です!!200字程度です

不便」の価値を見 177 価値を見 SALATEUR POURISTI Balidea NAM VIRT+ NAM ひろ わかみ 「不便」の価値を見つめ直す 川上浩司 不便てよかった。」と感じたことはないだろうか。 くこう尋ねると、たいていの場合、けげんな顔をされる。「便利でよかった」な らばわかるが、「不便でよかった」とはどういうことか、不便でよかったことな んてあるはずがない、というわけだ。 そこにあるのは、「便利はよいこと」で 「不便は悪いこと」という価値観である。実際に、今の世の中は便利であること をもてはやすものであふれている。テレビやインターネットのコマーシャルを見 ていると、「手間要らずで、なんて便利」 「もっともっと便利に」という調子のも のが多い。 私の専門である機械の設計や工業デザインの分野でも、長い間、便利を追求す ることが大きな指針であり続けてきた。手間を省き、便利を追求することこそ、 人の生活を豊かにすることだと考えられてきたのだ。 使う人の手間がかからない よう、また使う人が迷ったり考えたりしなくてもよいようにと、使い方が複雑な ものは単純化され、自動化や効率化、高機能化が進められた。以前より手間のか かるものをわざわざ開発することなど、想像もできない。 私も、元は設計の自動化について研究していた。何か欲しいものがあれば、自 動的に設計してくれるコンピュータを作れたらどんなにかすばらしいだろうと考 えていたのだ。ところが、あるとき、次のような疑問が生じた。 全てを自動化で きれば確かに楽にはなるが、その分、自分で考えることによって得られる達成感 や喜び、技術の向上も望めないことになる。それは、本当に人の生活を豊かにす るデザインなのだろうか、と。確かに、便利になることで楽になるという側面は ある。そして、それが必要な場面もあるだろう。しかし、一様に便利さばかりを 追求し続けることで、私たちの生活や社会は本当に豊かになっていくだろうか。 今、便利の追求以外の新たな発想が求められているのではないか。 らこのような考えから私が着目したのが、これまで見過ごされてきた 「不便」の を新しいデザインに生かせないか、日々研究している。 価値である。私は、不便だからこそ得られるよさを 「不便益」とよび、その発想 そもそも、「不便」とはどういうことだろう。ひと口に「不便」といっても、 人によってその言葉の捉え方はさまざまだ。 それではしっかりとした分析や議論 カラー版 すらすら基本文法 CHIUDE [目標] ●必要な情報を取り出し、結び付け 約する。 ●筆者の主張を要約し、それに対す 分の考えをもつ。 9 工業デザイン 生活に関わ 具や機器のうち、工業的に 生産され、大勢の人々に使 るものの企画や設計。 2 けげん意 9 追求 文 ない要る 要る(いる) 1複雑 対 9 確かに、 12 見過ごす 関 見落とす 見のがす 見誤る

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現代文 高校生

この問題の答えを教えてください。 よろしくお願いします

めぐむ 小説 典 「川べりの道」 鷺沢萠 川べりの長い道 吾郎は毎月同じ日にその家を訪ねるが、玄関の土間に女のひとの方が顔を出すことは滅多になかった。大抵 は父親が扉を開き、軒下の薄暗い電灯に照らされて所在なげに佇んでいる吾郎を見ると、「あン」とか「おう」と か短い声を出した。 父は吾郎に「上がれ」と顎で示すこともあるし、近くの児童公園まで吾郎を連れ出すことも ある。どうやら吾郎がその家に上がれるのは、女のひとの不在のときに限られるらしかった。 すわ しわ せんべい たず 吾郎を家にマネき入れることができる日は、父は吾郎を奥の茶の間に坐らせる。何もいらないと言っても、 父は台所からジュースやら煎餅やらを運んで来て吾郎の前に並べる。 そして顔中に深く皺を刻ませ、吾郎の顔 を見る。学校はどうだ、とか、吾郎の姉の時子は元気か、とか、成績はいいか、とか、父の訊ねることは毎月 決まっている。吾郎は畳の上で足をむずむず動かしながら、いちいち「うん」と頷く。 うなず 吾郎にしてみれば、女のひとが今帰って来るかと気が気ではない。早く帰りたくてAしてくる。 不思議に思うのは、あの川べりの長い道を歩いている間は、早く父に会いたくて、というより早くこの家に 着きたくて仕方がないというふうなのに、この家に着いた途端、早く帰りたいという気持ちでいっぱいになっ てしまうことである。早く役目を果たして、 そして来月までは自由の身だ。 そんな気持ちにさえなるので ある。茶の間の畳に坐った瞬間、時間が経つことだけを念じてしまう自分を、吾郎は奇妙に思う。 父の話に一段落つくと、吾郎は次に父が口を開く前に立ちあがる様子を見せて言う。 「じゃ、もうそろそろ….……..」 その一瞬に父の見せる表情を、吾郎は何とケイヨウしていいか判らない。口を少し開けたまま、父は空洞の ような目をする。それは残される者の不安とも、残る者の安心とも言える。鼻づらを突然はたかれたかのよう な顔をして、父は「そうだな」と不興そうな短い声を出す。 かまち 吾郎は玄関の上がり框に腰かけ、わざと時間をかけて靴のヒモを結ぶ。そうしている間に、父が後から封筒 を持ってバタバタとやって来る。 「それじゃあ」 そう言って吾郎が土間に立つと、父は精一杯さり気ないような声で言う。 その言葉は、父が唯一自分から示す父の感情である。 「忘れるとこだっ がこの家を訪ねるのは、決して 27 gri F13 さぎさわ JIzZzZzZz 5 語注 上がり框 玄関などの家の上がり口に 渡してある横木。 登場人物の心情が描かれた、 注目すべき部分に線を引 け。 また、それを参考にして、 あらましメモを完成させよ。 あらましメモ 心情をつかむ 父の訊ねることに、いちいち「う ん」と頷く。 女のひとが と気が気ではな い。 この家に着いた途端、早 という気持 ちでいっぱいになる。 「じゃ、俺もうそろそろ......」 父は る。残される者の 残る者の 「忘れるとこだった、コレ」 精一杯 うな声で言う。 吾郎がこの家を訪ねるのは、 封筒 のためだ けではないと自分に させているようでもあった。 ✓[ 66 小説 のような目をす とも、 とも言える。 9T

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現代文 高校生

この問題の答えを教えてください。 よろしくお願いします

めぐむ 小説 典 「川べりの道」 鷺沢萠 川べりの長い道 吾郎は毎月同じ日にその家を訪ねるが、玄関の土間に女のひとの方が顔を出すことは滅多になかった。大抵 は父親が扉を開き、軒下の薄暗い電灯に照らされて所在なげに佇んでいる吾郎を見ると、「あン」とか「おう」と か短い声を出した。 父は吾郎に「上がれ」と顎で示すこともあるし、近くの児童公園まで吾郎を連れ出すことも ある。どうやら吾郎がその家に上がれるのは、女のひとの不在のときに限られるらしかった。 すわ しわ せんべい たず 吾郎を家にマネき入れることができる日は、父は吾郎を奥の茶の間に坐らせる。何もいらないと言っても、 父は台所からジュースやら煎餅やらを運んで来て吾郎の前に並べる。 そして顔中に深く皺を刻ませ、吾郎の顔 を見る。学校はどうだ、とか、吾郎の姉の時子は元気か、とか、成績はいいか、とか、父の訊ねることは毎月 決まっている。吾郎は畳の上で足をむずむず動かしながら、いちいち「うん」と頷く。 うなず 吾郎にしてみれば、女のひとが今帰って来るかと気が気ではない。早く帰りたくてAしてくる。 不思議に思うのは、あの川べりの長い道を歩いている間は、早く父に会いたくて、というより早くこの家に 着きたくて仕方がないというふうなのに、この家に着いた途端、早く帰りたいという気持ちでいっぱいになっ てしまうことである。早く役目を果たして、 そして来月までは自由の身だ。 そんな気持ちにさえなるので ある。茶の間の畳に坐った瞬間、時間が経つことだけを念じてしまう自分を、吾郎は奇妙に思う。 父の話に一段落つくと、吾郎は次に父が口を開く前に立ちあがる様子を見せて言う。 「じゃ、もうそろそろ….……..」 その一瞬に父の見せる表情を、吾郎は何とケイヨウしていいか判らない。口を少し開けたまま、父は空洞の ような目をする。それは残される者の不安とも、残る者の安心とも言える。鼻づらを突然はたかれたかのよう な顔をして、父は「そうだな」と不興そうな短い声を出す。 かまち 吾郎は玄関の上がり框に腰かけ、わざと時間をかけて靴のヒモを結ぶ。そうしている間に、父が後から封筒 を持ってバタバタとやって来る。 「それじゃあ」 そう言って吾郎が土間に立つと、父は精一杯さり気ないような声で言う。 その言葉は、父が唯一自分から示す父の感情である。 「忘れるとこだっ がこの家を訪ねるのは、決して 27 gri F13 さぎさわ JIzZzZzZz 5 語注 上がり框 玄関などの家の上がり口に 渡してある横木。 登場人物の心情が描かれた、 注目すべき部分に線を引 け。 また、それを参考にして、 あらましメモを完成させよ。 あらましメモ 心情をつかむ 父の訊ねることに、いちいち「う ん」と頷く。 女のひとが と気が気ではな い。 この家に着いた途端、早 という気持 ちでいっぱいになる。 「じゃ、俺もうそろそろ......」 父は る。残される者の 残る者の 「忘れるとこだった、コレ」 精一杯 うな声で言う。 吾郎がこの家を訪ねるのは、 封筒 のためだ けではないと自分に させているようでもあった。 ✓[ 66 小説 のような目をす とも、 とも言える。 9T

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国語 中学生

解説お願いします😭なんて書けばいいか分かりません

次の文章を読んで、下の問いに答えなさい。 古い家はますます遠くなり、故郷の山や水もま なごり すます遠くなる。だが名残惜しい気はしない。自 分の周りに目に見えぬ高い壁があって、その中に 自分だけ取り残されたように、気がめいるだけで ある。すいか畑の銀の首輪の小英雄の面影は、元 は鮮明このうえなかったのが、今では急にぼんや りしてしまった。これもたまらなく悲しい。 母とホンルとは寝入った。 私も横になって、船の底に水のぶつかる音を聞 きながら、今、自分は、自分の道を歩いていると わかった。思えば私とルントウとの距離は全く遠 くなったが、若い世代は今でも心が通い合い、現 にホンルはシュイションのことを慕っている。せ めて彼らだけは、私と違って、互いに隔絶するこ とのないように……とはいっても、彼らが一つ心 でいたいがために、私のように、むだの積み重ね で魂をすり減らす生活を共にすることは願わない。 また、ルントウのように、打ちひしがれて心が麻 痺する生活を共にすることも願わない。また、他 の人のように、やけを起こして野放図に走る生活 を共にすることも願わない。 希望をいえば、彼ら は新しい生活をもたなくてはならない。私たちの 経験しなかった新しい生活を。 しょくだい 希望という考えが浮かんだので、私はどきっと した。たしかルントウが香炉と燭台を所望したと き、私は、相変わらずの偶像崇拝だな、いつにな ったら忘れるつもりかと、心ひそかに彼のことを 笑ったものだが、今私のいう希望も、やはり手製 の偶像にすぎぬのではないか。ただ、彼の望むも のはすぐ手に入り、私の望むものは手に入りにく いだけだ。 【まどろみかけた私の目に、海辺の広い緑の砂地 が浮かんでくる。その上の紺碧の空には、金色の 丸い月が懸かっている。思うに希望とは、もと もとあるものともいえぬし、ないものともいえな い。それは地上の道のようなものである。もとも 地上には道はない。 歩く人が多くなれば、それ が道になるのだ。 ⑤ ろじん たけうちよしみ (魯迅/竹内好訳 「故郷」 より ひ Elave ma

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