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数学 中学生

いろいろ書き込んで見にくいのですが、Bの式の傾きの出しかたがわからないので教えてください、

があるには、「強」「中」「弱」の3段階の強さで使用できる加湿器Aが 乾燥を防ぐため、 水を水蒸気にして空気中に放出する電気器具として どの強さで使用した場合も, 水の消費量は使用した時間に比例し, 1時間あたりの ある。 加湿器Aの水の消費量を加湿の強さごとに調べてみると, 「強」「中」 「弱」の 水の消費量は表のようになることがわかった。 表 1100 _200 加湿の強さ 1時間あたりの水の消費量(mL) 300 LIS (8) 洋太さんは4200mLの水が入った加湿器Aを,正午から 「中」で午後2時まで 使用し,午後2時から 「強」で午後5時まで使用し、午後5時から 「弱」で使用し 午後8時に加湿器Aの使用をやめた。 午後8時に加湿器 A の使用をやめたとき, 加湿器Aには水が200mL残っていた。 4200 図は,洋太さんが正午に加湿器Aの使用を始めてからx時間後の加湿器Aの水の 残りの量をymL とするとき,正午から午後8時までのxとyの関係をグラフに表した ものである。 -500x+4200 Y= sechreef. -500 6マクト 800- 2 y = - 500% 強 700 =-5002 - 4200. -4500 a3700 4600 7: -3500 こん ソニー700+ 中 500 0011 Yooyles o 3200 1400 4600さん 1700 ¥320 700x2+3200 21400+ 70=302 (8,200 x 2

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理科 中学生

浮力の(4)②の説明お願いします

4 右図は、液体中に入れたガラス球の浮き沈みによって、おおよその気温が分か る「温度」である。Wさんは、この「温度計」に興味をもち、ガラス球の 沈みに関係する力である浮力と、この「温度」について調べ、実験を行った。 さらに、この「温度計」のしくみを具体的に考察した。 あとの問いに答えなさい。 なお、この問題では、大気圧の大きさは常に一定であるとする。 【Wさんが調べたこと】 a. 浮力について 液体中に入れた物体にはたらく浮力の大きさは、物体の体積によって 決まり、物体の重さにはよらない。図Iのように、直方体の形をした 物体を上面と下面が水平になるようにして液体中に入れた場合、物体の 上面には図中に で示された矢印の向きに液体から力がはたらき、 で示された矢印の向きに液体から力が 物体の下面には図中に はたらく。 これらの力の合力が浮力となる。 図中の物体の上面と下面のそれぞれに液体からはたらく力の大きさは、大気圧と液体による圧力 面の面積を用いて次の式で求められる。 力の大きさ [N] = (大気圧 + 液体による圧力) (Pa)×面の面積(m²) また、ある深さでの液体による圧力は、その深さより上にある液体の 重さが大きいほど大きくなる。そのため、 図1中の液体による圧力は 液体の密度が一定であれば液面からの深さに比例し、深さと圧力の関係は、 図ⅡIのように表される。 以上のことから、図I中の物体の下面にはたらく力の大きさは、上面に はたらく力の大きさより大きくなり、 浮力が発生することが分かる。 b. 「温度」について ●この「温度計」 は, ガラスでできた円筒形の容器の中に液体が入れられ、その液体中に、それ ぞれ異なる温度が記されたいくつかのガラス球が入れられている。 9 部屋に置かれている「温度計」の中の液体の温度は、部屋の気温と等しくなっていると考えて よい。これは、部屋の空気と「温度計」が接触しており、接触によって温度の高い部分から温 の低い部分へと熱が移動するためである。 4 ●容器の中の液体はその温度が上昇すると、体積が増加する。 一方、温度の変化によるガラス球 の体の変化は無視できるくらい小さい。 ・いずれのガラス球も、液体の温度がガラス球に記された温度と等しくなったときに、重力と 浮力がつり合うように、体槽や重さが調整されている。 (1) Wさんが調べたことの中の に入れるのに適しているもの後、図1に示した

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