4-(2023年) 京都府(中期選抜)
④ 右の図のような、 1辺が6cmの正方形 ABCD がある。 点Pは頂点A
を出発し、辺AD上を毎秒1cm の速さで頂点Dまで進んで止まり、以後,
動かない。 また、点Qは点Pが頂点Aを出発するのと同時に頂点Dを
出発し、 毎秒1cm の速さで正方形 ABCDの辺上を頂点C. 頂点Bの順に
通って頂点 A まで進んで止まり、以後動かない。
点Pが頂点Aを出発してから、æ秒後の△AQPの面積をycm² とする。
このとき次の問い (1)(2)に答えよ。
(1) =1のとき、yの値を求めよ。 また、点Qが頂点Dを出発してから、頂点Aに到着するまで
のとの関係を表すグラフとして最も適当なものを、次の(ア)~(エ)から1つ選べ。
Y
O
T
3
T
T
y
A
B
右の図のように円Oの周上に点ABCD の順にあ
0
(2) 正方形 ABCDの対角線の交点をRとする。 0æ18 において, RQD の面積がAQP の
面積と等しくなるような, æの値をすべて求めよ。 ( )
I
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