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数学 中学生

(3)なんで594÷4じゃダメなのですか?(594÷4=148となってしまいます。)594回の操作が必要なのなら594回した時の4の箱に入っている黄玉の数を求められないですか?

6 1,2, 3, 4,5, 6, 7, 8, 9の数が書かれた箱が1個ずつと,たくさんの赤玉がある。これらの箱 (2020年)-5 京都府(前期選抜 共通学力検査) 次の〈規則〉にしたがって赤玉を入れる操作を行う。 語英 (規則) .nは1から始まる連続した自然数とする。 .n回目の操作では, n の約数を求め, その約数のうち9以下の数について, その数と同じ数が 書かれた箱にそれぞれ1個ずつ赤玉を入れるものとする。 .箱に入れた玉は取り出さないものとする。 たとえば、1回目の操作では, 1の数が書かれた箱に赤玉を1個入れる。2回目の操作では, 1. 2 の数が書かれた箱にそれぞれ1個ずつ赤玉を入れる。また, 10回目の操作では, 1. 2. 5の数が書 かれた箱にそれぞれ1個ずつ赤玉を入れる。 次の表は,1回目から6回目までの操作後, それぞれの箱に入っている赤玉の個数をまとめたも のである。 それぞれの箱に入っている赤玉の個数 2の数が 3の数が 4の数が 6の数が 7の数が 8の数が 9の数が 5の数が 書かれた箱|書かれた箱 書かれた箱 書かれた箱 書かれた箱 書かれた箱 書かれた箱書かれた箱書かれた箱 1の数が 1回目の操作後 1 0 0 0 0 0 0 0 0 |2回目の操作後 2 1 0 0 0 0 0 0 0 3回目の操作後 3 1 1 0 0 0 0 0 0 4回目の操作後 2 1 1 0 0 0 0 0 4 5 2 1 1 1 0 0 0 0 5回目の操作後 6回目の操作後 3 2 1 1 1 0 0 0 6 このとき,次の間い(1)~(3)に答えよ。 (1) 次の文中の口ア]·イ]に当てはまる数をそれぞれ求めよ。 ア( ) イ( 6の数が書かれた箱に入っている赤玉の個数は, ア回目の操作ではじめて3個になり、 イ回目の操作ではじめて4個になる。 (2) a回目の操作で, 3の数が書かれた箱に入っている赤玉の個数は, はじめても個になり、, そこか ら85回目の操作で8の数が書かれた箱に入っている赤玉の個数は, はじめても個になった。この ときのaともの値をそれぞれ求めよ。 a=( ) b= () (3) 黄玉をたくさん用意し, 267回目の操作からは赤玉のかわりに黄玉を使って同様の操作を続け た。黄玉を使い始めてから, 4の数が書かれた箱に入っている赤玉の個数と, 9の数が書かれた箱 に入っている黄玉の個数がはじめて等しくなるときの, 4の数が書かれた箱に入っている黄玉の 個数を求めよ。( 個)

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化学 高校生

高校化学で2枚目の「ただし、」から「よって、物質Xは( )と推測できる」まででどんな言葉が入るか考えて欲しいです。

【実験) 実験1 融解したピフェニルを室温で放冷し、 冷却時間に対するピフェニルの温度変化を測定した。 実験2 Xの候補となる分子 ビフェニル 10.0gに異なる量の未知物質 X (1回目 0.20g、2回目 0.40g、 3回目 0.80g)を 溶かし、それらの溶液を室温で放冷し、 冷却時間に対するビフェニル溶液の温度変化を CH COOH HO HO CH グルコース ナブタレン ンファー COOH 測定した。 アントラセン ステアリン (結果) 実験1と実験2の結果を表1と表2にまとめ、 表3に凝固点をまとめた。 表1 ビフェニルの冷却時間と温度 [℃] の測定データ 冷却時間 0分 0秒 10秒 79.0 20秒 778 50秒 30秒 768 705 68.3 40秒 80.0 75.7 745 73.5 72.4 71.4 69.5 688 2分 3分 4分 5分 68.3 68.2 68.3 68.3 683 683 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 683 68.3 68.3 683 68.3 68.3 683 表2 化合物 Xのビフェニル溶液 1回目の測定結果 冷却時間 0分 1分 2分 3分 4分 5分 0秒 800 10秒 20秒 30秒 40秒 75.5 50秒 74.4 78.8 77.7 76.5 70.3 66.1 73.4 72.4 71.3 695 686 67.9 67.0 66.5 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 2回目の測定結果 冷却時間 0分 0秒 800 10秒 20秒 30秒 40秒 75.5 50秒 745 79.0 7.7 73.6 680 727 67.1 76.6 706 71.6 69.7 662 65,8 68.9 65.6 65.5 64.8 3分 4分 5分 65.8 65.8 65,8 658 65.8 65.8 3回目の測定結果 冷却時間 0分 1分 2分 3分 4分 5分 0秒 10秒 20秒 30秒 76.7 704 40秒 50秒 74.5 68.6 63.5 624 80.0 735 788 77.7 75.6 725 71.4 695 67.7 66.8 65.8 65.0 609 642 628 622 61.5 63.3 603 63.0 63.4 63.2 63.3 63.3 63.4 eala 図 図図図 o!elc ト alel N回 カ分分分分 分分分分分 の

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化学 大学生・専門学校生・社会人

科学の問題です。 この四種類の数値を2枚目のグラフに書きたいです。 縦軸は温度で横軸は時間だと思います。 横軸の時間の数値を何分ずつ区切ればいいかわかりません。 写真通りにやると右側がかなり空いてしまって…💦 語彙力無くてすみませんがお願いします。

(実験) 実験1 融解したビフェニルを室温で放冷し、冷却時間に対するビフェニルの温度変化を測定した。 Xの候補となる分子 実験2 CH。、 CH。 ビフェニル 10.0gに異なる量の未知物質 X (1回目 0.20g、2回目 0.40g、3回目 0.80g)を 溶かし、それらの溶液を室温で放冷し、 冷却時間に対するビフェニル溶液夜の温度変化を OH COOH HO一 HO OH OH CH。 グルコース 安息香酸 ナフタレン カンファー .COOH アントラセン ステアリン酸 測定した。 【結果) 実験1と実験2の結果を表1と表2にまとめ、表3に凝固点をまとめた。 表1.ビフェニルの冷却時間と温度 [℃] の測定データ 冷却時間 0分 1分 2分 3分 50秒 74.5 68.8 0秒 80.0 20秒 10秒 79.0 72.4 30秒 40秒 77.8 76.8 75.7 73.5 71.4 70.5 69.5 68.3 68.2 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 68.3 5分 68.3 化合物Xのビフェニル溶液 1回目の測定結果 表2 冷却時間 10秒 30 秒 76.5 0秒 20秒 77.7 40秒 75.5 50 秒 80.0 78.8 74.4 73.4 72,4 71.3 70.3 69.5 67.0 68.6 67.9 67.0 67.0 66.5 66.1 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 67.0 5分 2回目の測定結果 冷却時間 0分 1分 2分 3分 4分 5分 0秒 80.0 10秒 79.0 20秒 30秒 76.6 40秒 50秒 77.7 75.5 74.5 73.6 72.7 71.6 70.6 69.7 68.9 68.0 67.1 66.2 65.5 64.8 65.6 65.8 65.8 65.8 65.8 65.8 65.8 65.8 3回目の測定結果 冷却時間 0分 1分 2分 3分 4分 5分 0秒 80.0 10秒 20秒 77.7 30秒 76.7 40秒 50 秒 78,8 75,6 74.5 73.5 72.5 71.4 70.4 69.5 68.6 67.7 66.8 65.8 65,0 64.2 60.3 62,8 63.5 62.2 61.5 60.9 63.0 63.2 62.4 63.3 63.3 63.3 63.4 63.4 Lolroiioi olal 分分分分分| -am4

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数学 中学生

(3)(4)わからないです

1すでに並んでいる基石の右側に新たに黒の碁石を2列で並べ,次に, 下側に新たに白の基石を2段で 面上に,は、 べていく。 が (岐阜県) 目 2回目 1回目 の操作 3回目 の操作 の操作 4回目 の操作 の1)~(4)の問いに答えなさい。 4回目の操作で,新たに並べる碁石について, の黒の碁石の個数を求めなさい。 0 白の基石の個数を求めなさい。 ) 回目の操作を終えた後に, 正方形状に並んでいる基石の一辺の個数を, nを使った式で表しなさい。 123 4. 3574 2n+) 次の文章は,n回目の操作を終えた後に並んでいる碁石の個数について, 花子さんの考えをまとめたものであ る。アには数を,イ,ウ, エにはnを使った式を, それぞれ当てはまるように書きなさい。 はじめ,白の碁石が1個だけ置いてある。また, 1 回の操作で新たに並べる白の基石の個数は, 新たに 1234- 275F49 べる黒の基石の個数より 4酒多い。 にかって, n 回目の操作を終えた後に並んでいる黒の基石の個数を A 個とすると, 白の碁石の個数 1+A+ イ個と表すことができる。 10M 18 1234 9254981 ウ 個である。 これらのことから,方程式を作ると A+(1+A+ イ -ウー なる。これを解くと, A=| となる。 エ ェ 個となる。 4) 1章 実戦編 の ●○○○○O0 ●○○○OO○ ●●●O○ ●0000

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理科 中学生

中学理科です 教えてください!

らの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 しょうさん 当をそれぞれ 1.6gずつ入れてよくふり混ぜた後図1のようにガスパーナーを使ってあた にめた。硝酸カリウムと塩化ナトリウムがすべてとけていることを確認した後,それぞれの試 映官をピーカーから出して冷ゃすと、試験管Aではとけていた硝酸カリウムの一部が結晶と よって出てきたが,試験管Bでは塩化ナトリウムの結晶は出てこなかった。また,グラフは, 水の温度(℃)と100gの水にとける物質の質量 [g]の関係を示したものである。 試験管A 試験管B 100 120 硝酸カリウム 100 水 80 60 40 塩化ナトリウム 20 0 0 20 40 60 80 水の温度(℃) 図1 グラフ ふんまつ [実験2] うすい塩酸と石灰石の粉末を用いて, 次の①~⑥の手順で実 石灰石 の粉末 験を行った。 ① 質量59.0gのビーカーに, うすい塩酸50.0gを入れた。 うすい 塩酸 2 このビーカーに, 図2のように, 石灰石の粉末 1.0gを加えると, 気体が発生した。 図2 3 気体が発生しなくなったところで, 図3のように, ビーカー全体 の質量をはかった。 の このビーカーに, さらに石灰石の粉末 1.0gを加え, ③と同じ方 法で質量をはかった。 6 加えた石灰石の粉末の質量の合計が5.0gになるまで, ④と同じ 操作をくり返した。 電子てんびん ⑥ 加えた石灰石の粉末の質量の合計と, 気体が発生しなくなったと 図3 きのビーカー全体の質量を調べて, 表にまとめた。 表 1回目| 2回目 3回目 4回目| 5回目 加えた石灰石の粉末の質量の合計[g) 気体が発生しなくなったときのビーカー全体の質量 g] 1.0 2,0 3.0 4.0 5.0 109.6 110.2 111.0 112.0 113,0 ggの水にとける物質の質量 。 ガスバーナー

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