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大門4の(1)を教えて欲しいです! 6月がBということしか分かりません😓 どなたか解説お願いします(>_<;)

気のしくみと天気の変化 4 「四季の天気」 下の天気図A~Dはそれぞれ、 1月、 3月、6月、7月のあ る日の気圧配置を表したものである。 B C 1018 & 1028 1000 1030 15 IW 1010 9.20 1006 20005 1008 1024 TS Mar 24 FICKA 4日本の気象 D 1004 1012 Piat 41010 1016 1 De RENH (1) 1月、3月、6月、 7月の気圧配置はA~Dのどれか。 それぞれ答えなさい。 (2) 春の時期に、 発達する気団名を答えなさい。 (3) 5月中旬から7月下旬にかけて、 日本列島付近に幅の 広い帯状の雲が東西に停滞し、 長雨をもたらす現象 (4) 夏の間もオホーツク海気団の勢力が変わらず、 また、 小 笠原気団の勢力も強まらない場合は、 日本列島付近は雨雲 におおわれ続け、 日照時間が少なくなる。 このことを何と いうか。 (5) 中心付近の最大風速が毎時17.2m以上になったものを 何というか。 (6) 11月から2月は、シベリア高気圧が発達し、 気圧配置は 西の大陸で高く、 東の太平洋側で低くなる。 このことを何 というか。 ドリル https://iidrill.com 4 口 (1) 口 (2) 口 (3) 口 (4) 口 (5) 口 (6) 1月 3月 6月 7月 日付 E 8 D A B C 揚子江気団 梅雨 冷夏 台風 西高東低 参考文献・気象庁HP

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世界史 高校生

⑥、⑦が分らないですだれなんですかね、、これ、、

【3】 <U014W63> 2018 青山学院大学 2/19, 個別学部 (A方式)経済 ファシズムに対抗した勢力とそれに関連する出来事についての以下の文章(イ)(ロ) を読んで,問いに答 えなさい。 解答用紙は (その2) を使用すること。 イソ相互援助条約 (イ) ドイツにおけるナチス政権の成立は、フランスにとって大きな脅威だった。 ドイツが再軍備宣言を 出すと,フランスは,1935年5月に と相互援助条約を結んだが、(ビャツは、この条約締結を理由 にして、1925 年締結の②条約の破棄を宣言し、 ロール ② 条約において非武装地帯だと定められていた ③に軍を進駐させたのである。 フランス国内でも極右勢力の活動が活発になっていた。このような状 況の中で中道・左翼勢力がまとまりをみせはじめ、 党ブルムを首相に人民戦線内閣が成立した。 アサーニャ スペイン 人民戦線に基づく政権は、フランスだけでなく、他の国でも成立した。 ⑤ ではフランスでの人民戦 1936~スペイン内戦 線内閣成立の数年後に人民戦線政権が誕生した。 この人民戦線政権では激しい内部対立が生じ、政権運営 は容易ではなかった。 この人民戦線政権を応援した同国出身の詩人ネルーダは,その後も政治活動を続け、 1970年、同国にて ⑥ を首班とする左翼連合政権が誕生すると,翌年,駐仏大使を任ぜられ、その年 にノーベル文学賞を受賞している。 しかし、 ⑥政権も, 1973年には軍部のクーデターにより倒され、 翌年 ⑦が大統領となって左派を弾圧した。

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生物 高校生

問2について質問です。最高地点で生えているのが10才だから10を引くのは分かるのですが、それを90から引くと言うところがなぜそうなるのかパッとしないので教えてください!なぜ「90」から引くのですか?どう言う考え方なのでしょうか、、?

応判断 101. バイオーム① 二酸化炭素やメタンなどの(ア)ガスの 濃度上昇が原因となっている地球温暖化が, 高山帯に生育する植物に与える影響を調べる ため、2つの野外調査を行った。 高山帯まで の登山道では垂直分布を観察することができ, 低地帯の人工林から, ブナやミズナラが優占0 する(イ)林となり、 次第に亜高山帯の (ウ)林へ移行した。 まず, 温暖化によっ てハイマツの分布範囲に変化があるかどうか を調べるため, 標高ごとにハイマツの樹齢を 調べた (図1)。 また, 温暖化によって, 昆虫 との関係を通して植物の果実生産に変化があ るかどうかを調べるため, 昆虫が花粉を媒介 する草本2種 (A,B) の果実形成率 (花の数 に対する成熟果実の数の割合) と開花期間, および昆虫の活動期間を2年間調べた (図2 図3)。 問1. (ア) ~ (ウ)に当てはまる適語を答えよ。 間 は平均するとどれくらいの速度で上昇して いると考えられるか。 式とともに示せ。 計算 の文を読み、以下の各問いに答えよ。 ハイマツの分布範囲 図1の結果から, at 平均樹齢 ( 年) 100 80 果実形成率(%) 60 40 20 2540 2500 2580 標高 (m) 図1 標高とハイマツの平均樹齢の関係 ■ 2013 60 40 % 20 問 0 月平均気温(℃) 2013年 2014年 草本 A 2620 3.2 7.3 2660 草本 A 草本 B 図2 草本2種の果実形成率 5月 6月 7月 6.9 9.1 2014 12.0 14.6 第4章 植生の多様性と分布

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