加速度・
等加速度直線運動・
単位時間当たりの速度の変化量
12-01
ルーム
・初速度 〔m/s〕, t秒後の速度v[m/s], 変位 8[m]
v=w+at, 8=wt+{₂a², 3-w²=2as
9 次の等加速度直線運動について,それぞれ加速度を求めよ。
(1) 走者がスタート後 2.0秒間で20m走った。
20m÷2.05=10m/s
10m15-0ms 10ml²
(2) 速さ20m/sで進んでいた自動車が加速して10秒間で300m進んだ。
= 5m/s²
300m=10s= 30m/s 30m/s-20m/s - I mis
105
(3) 10m/sの速さで動いていた電車が,加速して100m進んだ地点では20m/s になった。
10 初速度12m/sで右に向かって出発した物体が, 5.0秒後には左向きに8.0m/s の速さになっ
た。物体は等加速度直線運動をしているものとする。
(1) 物体の加速度の大きさと向きを求めよ。
(2) 物体の運動の向きが変わったのは何秒後か。 また、このときまでに移動した距離は何mか
(3) 物体の5.0秒後の位置は、出発点からいずれの方向に何mか。