*1
進む。
の副詞の種
のを何度
(ア)
ウイア
副詞
と呼応す
きなさい。
UJO
り、遠足
はない
もし】
3
5
7 6
A(X) B(2)
・連体修飾語にしかならない。
連体詞とは後に必ず体言が付く。
・活用しない。
1 次の各文から連体詞を一つずつ探し、
一線を引きなさい。
① 会談は、さる八日に行われた。
2 大きな声で
しゃべる。
彼女はわが
道を行く。
では、この色にしませんか。
それは、たいした
問題ではない。
あらぬ疑いをかけられ、迷惑だ。
それはおかしな 理屈だ。
8
私はあらゆる手段で情報を得る。
(124 次の各文の線部のうち、連体詞に
○、連体詞ではないものに×を付けなさい。
① 静かな部屋では、小さな声で話す。
A (C)B(O)
ある日、抜け道があると気付いた。
m
どの案もいいね。どれにしようか。
B(X)
<(C) (