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化学 高校生

(ii)がわからないです H2が0.2molだとしたら1Hは0.1molじゃないんですか? 1H+1H=H2ですよね?

(相対質量 1.00), 'H (=D) (相対質量 2.00)の2種類の同位体があり、また、酸素原子には 10,170, 180 の3種類の同位体があるが、 同位体の存在比がかたよっているため水素と酸素の原子量はそれぞれ1 および16に近い値となる。 一方、塩素原子には CI (相対質量 35.0) PCI (相対質量 37.0)の2種類 の同位体がある。 いま、 塩素の原子量を 35.5 とする。 1C 相対皇 12 天然存在比約99% 約13 約 1% (12+1) (i) 塩素に含まれる"CI の物質量の割合は となる。 したがって, 塩素分子 Cl2 には質量の異 なる3種類の分子があることになり、 このうち最も重い分子の分子量は である。 ( 塩素 Cl20.200 mol と "H のみからなる水素 H20.200 mol を反応させて生じる塩化水素 Aは質量 の異なる2種類の塩化水素分子からなり,その平均分子量は である。 よってCの原子 99×12+1×13 100x12+1 100 100 =12.01 塩素 C120.200 mol, 'H のみからなる水素 H20.100 mol, "H のみからなる重水素 D2 0.100 mol を反応させると質量の異なる4種類の塩化水素分子が生成し、その平均分子量は である。 (i) 35c1:57c1=x:1-X(個数比=物質量比) 35xx+37(1-x) = x+(1-x) 35.5 1.35X+(35+2)(1-2)=35.5.35+2(1-x)=35.5. claClを2つ集める。でも、C1は35c1c1の2種類がある。 (ii) Ha+cl2→2Hcl よって、 azmlazul ↓ Hatml 55c1a4mlx2 311 4+1 x = 0 x=0.754 11 37c1"cl 分子量 70 72 7411 33 存在地 ***

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数学 高校生

(2)です なぜこのように4つ場合分けをするのかわかりません

DO 123 重要 例題 71 定義域によって式が異なる関数 00000 関数f(x) (0≦x≦4) を右のように定義すると 次の関数のグラスをかけ。 (1) y=f(x) (2y=f(f(x)) 指針 2x (0≦x<2) f(x) = 8-2x (2≦x≦4) 利用する け。 3歳 章 ⑧関数とグラフ 定義域によって式が変わる関数では,変わる境目のx, yの値に着目。 (2) f(f(x)) f(x)のxに f(x) を代入した式で、 f(x) <2のとき 2f(x), 2f(x) 4のとき 8-2f(x) (1) のグラフにおいて, f(x) <2となるxの範囲と, 2f(x) 4となるxの範囲 を見極めて場合分けをする。 (1) グラフは図 (1) のようになる。 解答 (2f(x) (2) f(f(x))= [8-2f(x) よって, (1) のグラフから (0≦f(x)<2) (2≦f(x)≦4) 0≦x<1のとき f(f(x)) =2f(x)=2.2x=4x FI 1≦x<2のとき f(f(x)) =8-2f(x)=8-2.2x =8-4x 0+ 2≦x≦3のとき f(f(x))=8-2f(x)=8-2(8-2x) =4x-8 3<x≦4のとき f(f(x))=2f(x)=2(8-2x) =16-4x よって, グラフは図 (2) のようになる。 (1) y 4 2 (2) A. M. 1 2 3 4 0 1 2 3 4 変域ごとにグラフをかく。 < (1) のグラフから, f(x) の変域は 0≦x<1のとき 0≤f(x)<2 1≦x≦3のとき 2≤f(x)≤4 3<x≦4のとき 0≤f(x)<2 また, 1≦x≦3のとき, f(x) の式は 1≦x<2なら f(x)=2x 2≦x≦なら f(x)=8-2x のように, 2を境にして 式が異なるため, (2) は左 の解答のような合計4 通 りの場合分けが必要に なってくる。 一考 (2) のグラフは、式の意味を考える方法でかくこともできる。 [1]f(x) が2未満なら2倍する。 YA 8から2倍を 引く 4 [2]f(x) が2以上4以下なら, 8から2倍を引く。 右の図で, 黒の太線 細線部分がy=f(x), 赤の実線部分が =f(f(x)) のグラフである。] なお,f(f(x)) f(x) f(x) の 一成関数といい, (fof) (x) と書く(詳しくは数学Ⅲで学ぶ)。 4 x 2倍する ■ 関数f(x) (0≦x< 1) を右のように定義するとき, 次の関数のグラフをかけ。 2x (0≦x<1/21) f(x)= (1) y=f(x) (2)y=f(f(x)) 2x-1 -1 (12/1)

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化学 高校生

HClが0.05molのとき、2HClは0.1molじゃないんですか?

[2019 福岡大] (改) 100 大理石(主成分は炭酸カルシウム CHCO3)200gをとり, 0.0500 molのHCl を含む希塩酸と反応さ せた。この反応の化学反応式は CaCO3 + 2HCl → CaCl2 + CO2 + H2O である。 Ⓡ 700 この反応によって、 標準状態で0.392Lの二酸化炭素が発生した。 この大理石中の炭酸カルシウムの含有率 (%) と, 未反応のHCl の質量を有効数字3桁で答えよ。 CaCO2+2HCl → CaCl2+CO2+H2O 0.05 0 04mol 10.0175 L-0.035L+0.0175 Lt00175d+0.0175. ただし、二酸化炭素は炭酸カルシウムと希塩酸の反応でのみ発生し, 大理石中の他の成分は希塩酸と 反応しないものとする。 また、発生した気体は理想気体としてふるまうものとする。 C=12.0 16.0, Cl=35.5, Ca=40.0 H=100 ° 0.015 0.0175 0.0175.0.0175 アボガドロ定数 化学反応式の数比 基本的な化反応 6.02.10個 " 22.4L 反応する子の数の比 " 左の物質のどちらかが0になるまで 反応が進む!! 0℃,1.0×10 (株準状態) 1mol 反応する子のmolの比 ・モル質 における (Mg) (4 1938, 77iri) (原子量、分子量量) 理念体の体 よって1=00175.x=1.75g. 大理石中のCacosxgとする...1ml:100g=?wxg. したがって 1,75 2 ~100=87.5% 11 100m?=1xx またHC1は0.015m1余る。 " ? 365. 0.392 0.392LのCO2 SPF 22.4 =0.0175ml(1m1:22.4L=?m1:0392L) よって0.015x36.5=0.5475g. 0.5489

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数学 高校生

多項式の加法についての質問です (2)の答え、5a^2+3ab+b^2と書かれていますが、bについて考えてるので、b^2+3ab+5a^2ではダメなんですか?

月 基本 例題 1 同類項の整理と次数・定数項 00000 次の多項式の同類項をまとめて整理せよ。また,(2),(3)の多項式において,[ ]. 内の文字に着目したとき,その次数と定数項をいえ。 (1)3x2+2x-6-4x2+3x+2 (2)_2a²-ab-b2+4ab+3a² +262 [b] (3)x3-2ax2y+4xy-3by+y2+2xy-2by+4a [xとy], [y] 同類項は,係数の和を計算して1つの項にまとめることができる。 例えば, (1) では 解答 p.12 基本事項 3,4 3x2-4x2=(3-4)x2=-x2 など。 また,(2),(3)において、[ ]内の文字に着目 したとき,着目した文字以外の文字は数と考 える。 例 4ab 係数 αに着目 4b.a 次 例えば, (3) xyに着目したら、残りのα, 6は数とみる。 αとに着目→4・ab ↑ 係数 2次 CHART 式の整理 同類項に着目して降べきの順に並べる (1) 3x2+2x-6-4x2+3x+2 =(3x²-4x2)+(2x+3x)+(-6+2) =-x+5x-4 (2) 2a2-ab-b2+4ab+3a2+262 =(2a2+3a²)+(-ab+4ab)+(-62+262) 同類項をまとめる。 同類項をまとめる。 =5d²+3ab+b2 次に, 6 に着目すると b2+3ab+5a2 62+6+▲ の形 次数2, 定数項 5a2 理。 6以外の文字は 考える。 (3)x-2ax2y+4xy-36y+y'+2xy-2by+4a =x-2ax2y+(4xy+2xy)+y2+(-3by-2by)+4a =x-2axy+6xy+y2-56y+4a 次に,xとに着目すると 次数 3, 定数項4a また, に着目すると y2+(-2ax2+6x-5b)y+x+4a 次数 2, 定数項 x+4a xとyについて 3 (項→2次の項→ の項→定数項の 理(降べきの順)。 <y2+y+▲の形 以外の文字は数 る。

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数学 高校生

四角で囲った部分がわからないです(Xの解) 特に二枚目の丸で囲んだ部分はどうしてこういうふうに言えるのかわからないです

354 基本 例題 223 係数に文字を含む3次関数 [類 立命館大] la を正の定数とする。 3 次関数 f(x)=x-2ax2+αxの0≦x≦1 における最大 値M (α) を求めよ。 基本 219 重要 224 指針 文字係数の関数の最大値であるが, p.350 基本例題 219 と同じ要領で,極値と区間の 端での関数の値を比べて最大値を決定する。 f(x) の値の変化を調べると,y=f(x) のグラフは右図のよう になる(原点を通る)。ここで, x=/1/3以外にf(x)=f(1/2)を 満たすx (これをαとする) があることに注意が必要。 a よって、1/3,α (/1/<α) が区間0≦x≦1に含まれるかどうか 3' a 3 <a a で場合分けを行う。 y4 f() O a a f'(x)=3x²-4ax+α²=(3x-a)(x-a) 解答 f(x) = 0 とすると x=147, a a 3' a>0であるから,f(x)の増減表は次のようになる。 以上から (x)はx=3 M(a)-( <a<1 すなわ <a< 2 のとき, f(x)はx=1で最大と M(a)=f(1) 0<a M Åsas 3 まずは、f'(x)=0を満た すxの値を調べ, 増減表 をかく。 <a>0から a ・<a ... ゆえに X- a x=/1/3であるから x x f'(x) + a 3 0 f(x) 大 a 0 + 極小 ここで,f(x)=x(x2-2ax+α²)=x(x-a)2から (+)-(-a), F(a)=0 3 27 -α 大 = 12/17 を満たすxの値を求めると, =1/1/3以外にf(x) 4 f(x)=から 4 x³-2ax² + a³x-17 a²=0 x3-2ax2+αx- α=0 (x-3) ( x − 4 27 (*) a)=0 0= CLAQ (*) 曲線 y=f(x) と直線 =は、x=号の y= 点において接するから、 f(x)-27 a³ 13(x- 3次関数の対称性の利目 樹 344 の参考事項で紹 の値を調べることもで 2つの極値をとる点 座標は 信 X=- 83 23 なお、p.344 で紹介 で割り切れる。このこと を利用して因数分解する とよい。 よって 3 -2a a² 0-27 a 5 Q2 3 9 x=- a 5 4 1 a a² 0 よって,f(x)の0≦x≦1における最大値 M (α) は,次のよ うになる。 3 9 13 としておきたい。 a 4 3 9 [1] 1< // すなわち α>3のとき 4 1 a -= M(a)=f(1) f(x)はx=1で最大となり 1 a²-2a+1 O 1 ・最大 大人の方針。 [1]は区間に極値をとる xの値を含まず、区間の 右端で最大となる場合 指針」 a a x 3 222は正の

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数学 高校生

2番の問題がわかりません 微分係数の定義はしっかり理解したつもりですがわからないです h→0ならなんで-3→0が成り立つんですか?

重要例題 197 関数の極限値(2) ・・・ 係数決定・微分係数利用 =3を満たす定数a, b の値を求めよ。 x+ax+b X 等式 lim x-1 x→1 * f(a-3h)-f(a) lim をf'(α) を用いて表せ。 h→0 h 指針 (1)x1のとき, 分母x-10であるから,極限値が 存在するためには,分子 x+ax+b→0でなければなら ない (数学Ⅲの内容)。 一般に lim f(x) x-c g(x) =αかつlimg(x) = 0 なら limf(x)=0 xc XIC まず, 分子 → 0 から, aとbの関係式を導く。 次に,極限値を計算して, それが=3となる条件から (2)微分係数の定義のf(a)=limf(a+h)-f(a) h-0 h する。 00000 基本 次の関数 =1 (3) y= k (0) 極限値存在せず 必要条件 α, bの値を求める。 が使えるように、式を変化 (1) lim(x-1)= 0 であるから x→1 (th) 解答 ゆえに 1+α+6=0 よって b=-α-1 ...... ① (S) x2+ax+b x2+ax-a-1 lim(x2+ax+b)=0 x→1 必要条件。 注意 必要条件である b=-a-1 このとき lim =lim- x→1 x-1 x→1 x-1 (x-1)(x+α+1) x-1 =lim(x+a+1) 【チェ) mil成り立つような a,bの個 を代入して (極限値)=3か を求めているから x→1 解答 =lim x→1 a =a+2 a=1,b=-2 は必要十分条件である。 韓国) α+2=3から a=1 ①から b=-2 * (2)→0のとき, -3h0であるから I-X f(a+ロ)-f(a) lim h→0 f(a-3h)-f(a) lim- f(a+(-3h))-f(a) -=lim h→0 h h→0 -3h =f'(a)·(-3) I+ =-3f'(a) 別解 -3h=t とおくと, h0 のとき 0 であるから (与式)=lim f(att)-f(a) t-0 t=lim f(att)-f(a) - t-0 t (-3) 3 =-3f'(a) =(xxmil =f'(a) □は同じ式で, m 0のときロー □の部分を同じものにす るために, 形をしている。 → 10 とき3h0 だからといっ (与式)=f(a)として は誤り ! のような M

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