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古文 高校生

この文を文法的説明して欲しいです😭😭🙇🏻‍♀️‪‪ 動詞、形容詞、助動詞、形容動詞をお願いしたいです🙇🏻‍♀️‪‪

3 こんじゃくものがたりしゅう 説話① 今昔物語集 断定 学習の 文法 動詞1(四郎 テーマ 読解 重要語を押さえて解釈 5 2 今は昔、いつの頃ほひの事にがありげむ清起に到りたりける女の幼き子を抱きて 今となっては昔のことだが、いつ頃のことであっただろうか、 "御堂の前の谷をのぞき立ちけるが、いかにとけるにやありけも、を取り落として谷に落とし どうしたのであっただろうが、 子どもを 入れてけりはるかにっぷり落とさな姿を見てすべきやうもなくて、御堂の向きで手 を借りて「観音助け給へ」となむまどひける。今は亡き者と「思ひけれども、ありさまを も見と思ひて、まどひ下りて見れば、観音の「いとほしと思し召しけるにこそは、ゆ お思いになったのであろうか、 きずなしで〆谷の底の木の薬の多 の薬の多く落ち積もれる上に落ちかかりてなむ。臥したりける。母喜 らいはい たてまつ びながら抱き取りていよいよ観音を泣く 礼拝し奉 りけり。 ※動 m 礼拝し申し上げた。 これを見る人、皆 あさましがりてののしりけり、となむ語り伝へたるとや aneke 語り伝えているとかいうことである。

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理科 中学生

先日質問したのですが、未解答のためもう一度載せています。 マーカー部なのですが、なぜイになるのでしょうか?教えて下さい!🙇

15:03 <マイページ 質問 理科 中学生 0 ランドルト環 解決済みにした質問 73% Ill 4G O 編集 2日前 マーカー部分の問題なのですが、答えはどれになるでしょうか? (各3点) み く : 〔実験] から光が当たると二酸化炭素が減るこ とが確かめられました。 (1) ゆうと : つまり、植物が二酸化炭素を吸収したからだ といえます。 先生:そうですね。さらに,その考えが正しいこと を確かめるために,二酸化炭素が減る要因が 植物以外にないと調べることが必要です。 ゆうとどうすれば調べられますか。 先生:対照実験として, 二酸化炭素の割合の変化が, ■ によるものではないと調べ み るとよいです。 :ポリエチレンの袋に何も入れずに密閉し, ス トローで息を吹き込み, 光が十分に当たる明 るい場所に4時間置いた装置の二酸化炭素の 割合を調べればいいのですね。 先生:そのとおりです。 どのような結果になるのか, やってみましょう。 ] に当てはまる言葉として, 最も適当なもの を、次のア~エから一つ選び、その記号を書きなさい。 ア. 光が十分に当たること 使用するポリエチレンの袋 ウ. ストローで吹き込む息 エ. 光が当たらないこと なぜその答えになったのでしょうか!? こつぶ + 2日前

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英語 高校生

高校三年生の論理表現の前置詞についての問題です。 解答を教えていただきたいです。

A 基本的な前置詞 ① of 〈所属部分〉 のイメージ At last we reached the top of the mountain. (ついに私たちは山の頂上に到達した) She is a person of importance in the political world. (彼女は政界の重要人物だ) * of importance = important ②with 〈同伴〉のイメージ ・Who is that girl walking with Tom? (トムと一緒に歩いているあの女の子はだれですか ) That man with gray hair is Dan's father. of : 一部 of : 性質 ・特徴 with : 同伴「~と一緒に」 with : 所有・付属 「~を持った, 〜の付いた」| あの白髪の男性はダンのお父さんだ) *反意語は without (~を持たないで, 〜なしで) ・I should have brought an umbrella with me. with : 携帯 「~の手元にあって、~を身につけて (傘を持ってくるべきだった) We must handle these old books with (great) care. (私たちはこれらの古い本を (非常に)慎重に扱わなくてはいけない) ・I wash my hands with soap as soon as I get home. (私は家に帰るとすぐに石けんで手を洗う) ③through 通り抜ける〉 イメージ . Our train passed through a long tunnel. (私たちの乗った列車は長いトンネルを通り抜けた) Alice wants to travel through Japan. (アリスは日本中をあちこち旅行したがっている) 時間についても同様の用法がある。 ・ I was able to sleep soundly through the night. (一晩中ぐっすり眠ることができた) EXERCISES 1 with :「(様子・状態)でもって」 * with care carefully ( )に of, with, without, through のいずれかを入れなさい。 (1) Alex traveled (4 (2) No animal could live ( (3) Afriend ( . with : 手段 ・ 道具「~を使って」 through: 「~を通り抜けて」 through: 「~のいたるところを」 ←端から端までずっと through: 「〜の間ずっと」 ←始めから終わりまで ) Shikoku. 3 ) water. ) mine told me that Ms. Davis would get married. うわさ てんこう (4) The rumor about Lisa's transfer to another school spread quickly ( (5) Your advice was ( (6) Don't you have any money ) great use. Thank you very much. (7) A large herd of deer were running ( (8) Ellen solved a problem in physics (9) Please fill in the blanks ( (10) She is said to live in a big house ( )you? ) the forest. ease. ) a pen. ) a pool. 52 52 ) her class.

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古文 高校生

傍線部③「今はうれしく、この世の面目とおぼえ侍え」とあるが誰がどのようにしてそのように思ったのか。説明しなさい。 解答解説が配られていなく理解の仕様がなく分かりません、、、、、 助けてください!!!!

「ここはいづくぞ」と、御供の人々に問ひ給へば、「(注!) 雲林院と申す所に侍る」と申すに、御耳とどま りて、宰相が通ふ所にやと、このほどはここにとこそ聞きしか、いづくならんと、ゆかしくおぼしめ して、御車をとどめて見出だし給へるに、いづくもおなじ卯の花とはいひながら、垣根続きも(注2) 玉川 の心地して、ほととぎすの初音も心尽くさぬあたりにやと、ゆかしくおぼしめされて、夕暮れのほ どなれば、やをら葦垣の隙より、格子などの見ゆるをのぞき給へば、こなたは仏の御前と見えて、(注3) 闘伽棚ささやかにて、(注4) 妻戸・格子なども押しやりて、(注5) 樒の花青やかに散りて、花奉るとて、か らからと鳴るほども、このかたのいとなみも、この世にもつれづれならず、後の世はまたいと頼も し あぢきなき世に、か かしこのかたは心にとどまることなれば、うらやましく見給へり。 くても住ままほしく、御目とまりて見え給へるに、童べの姿も あまた見ゆる中に、かの宰相 のもとなる童べもあるは、ここにやとおぼしめせば、御供なる兵衛督といふを召し給ひて、「宰相の君 はこれにて待るにや」と、対面すべきよし聞こえ給へり。驚きて、「いかがし侍るべき宮の、これまで尋 入らせ給へるにこそ。 かたじけなく侍り」とて、②いそぎ出てたり。仏のかたはらの南面に、おまし などひきつくろひて、入れ ⑩奉る。 うち笑み給ひて、「このほど尋ね聞こゆれば、このわたりにものし給ふ など聞きて、これまで分 入り心ざし、おぼし知れ」など仰せらるれば、「げに、かたじけなく尋ね入らせ給へる御心 ざしこそ、かたはらいたく侍れ。(注6)老い人の、限りにわづらひ ふびん ⓔ侍るほどに、見果て侍らんとて、籠もり」など申すに、「さやうにおはしますらん、不便に侍り。そ の御心地もうけたまはらんとて、わざと参りぬるを」など仰せらるれば、内へ入りて、「かうかうの仰 せ言こそ侍れ」と聞こえ給へば、「さる者ありと御耳に入りて、老いの果てに、かかる めでたき 御恵みをうけたまはるこそ、ながら待る命も、 ③ 今はうれしく、この世の面目とおぼえ侍れ。つて ならでこそ申すべく待るに、かく弱々しき心地に」など、たえだえ聞こえたるも、いとあらまほしと聞 き給へり。 人々、のぞき見奉るに、はなやかにさし出てたる夕月夜に、うちふるまひ給へるけはひ、似るもの なくめでたし。山の端より月の光 の かかやき出てたるやうなる御有様、目もおよばず。艶も色も こぼるばかりなる御衣に、直衣はかなく重なれる あはひも、いづくに加はれるきよらにかあらん、 この世の人の染め出だしたるとも見えず、常の色とも見えぬさま、文目もげにめづらかなり。 わろき だに見ならぬ心地なるに、「世にはかかる人もおはしましけり」と、めでまどひあへり。げに、 姫君に 並べまほしく、④笑みゐたり。宮は、所の有様など御覧するに、ほかにはさまかはりて見ゆ。人少なく あやめ みい ひやうまのかみ しめじめとして、ここにもの思はしからん人の住みたらん心細さなど、あはれにおぼしめされて、 そぞろにものがなしく、 御袖もうちしほたれ給ひつつ、宰相にも、「かまへて、かひあるさまに聞こえな し給へ」など語らひて帰り給ふを、人々も名残多くおばゆ (注) 雲林院都の郊外にあった寺。姫君は上とともにこの寺の一角にある寂しい庵で暮らし ている。 2 玉川の心地して卯の花の名所である玉川を見るような心地がして。 3 開伽棚 仏前に供える水や花などを置くための 出入り口に付ける両開き板戸 仏前に供えられることの多い植物。 4 妻戸 5 6老い人ここでは、尼上を指す。

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