【1】1,2,3,4,5,6,7 と番号をつけた7枚のカードから1枚を引き, 番号
を調べてからもとに戻す. この試行を2回続けて行うとき、 最初に引い
たカードの番号を X,2回目に引いたカードの番号をYとする.
(1) 和 X +Y が奇数である確率は,
12
24
49
3|4
積 XY が偶数である確率は,
56
33
49
78
である.
(2) 積XY が 6 の倍数である確率は,
9 | 10
17
49
11 | 12
である.
(3) 和 X +Y が奇数であるとき 積 XY が 6 の倍数である確率は,
13
14
である.
(配点25点)