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化学 高校生

(3)の問題についてです 2molで ヘキサメチレンジアミンが232g セバシン酸が404g からナイロン610が縮合重合してナイロン610 1molあたり2mol水が出ることから、 232g+404g-18×4g から求める方法は正しいでしょうか。 ナイロン610の式... 続きを読む

思考 発展問題 362. ナイロン610次のナイロン610の合成に関する文章を読み, 下の各問いに答えよ。 "H-N-(CH2)6-N-H+nHO-C-(CH2)8-C-OH H H ヘキサメチレンジアミン CH2)8- セバシン酸 H 重合 -N-(CH2)6-N-C-(CH2)8-C- ナイロン 610 2.00mol のヘキサメチレンジアミンと2.00molのセバシン酸を((ア) A:開環 B: 縮合)重合させると, ナイロン610が得られた。このようなアミド結合によって多数連な った高分子化合物を,一般に ((イ) A:ポリアミド B:ポリイミド)という。このポリ マーは((ウ) A: 分子内 B: 分子間)に水素結合が多数形成され, 高い強度を示す。 (1) 文中の (ア)~(ウ)に入る適切な語句を選び, それぞれAかBの記号で答えよ。 (2) 2.00molのヘキサメチレンジアミンと2.00mol のセバシン酸の質量は何gか。 (3) ヘキサメチレンジアミンとセバシン酸がすべて重合した場合に得られるナイロン 610の質量は何gか。 ただし,得られたナイロン610の平均分子量は十分に大きいもの とする。 (4) 分子量 8.46×10' のナイロン610の1分子中には、何個のアミド結合が含まれるか。 有効数字2桁で答えよ。 (20 富山県立大改)

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化学 高校生

構造決定の問題で教えて頂きたいです。カルボニル基が存在すると書かれていたのでホルミル基の形は不可だと思っていたのですが回答の右下2つがホルミル基の形になっています。これは可能なのですか?また、この問題ではそのような場合はないですが、カルボニル基と書かれている場合にカルボキシ... 続きを読む

構造式の例: OH NH2 (1) 化合物 A は融点が約114℃の無色で固体のカルボニル基とメチル基 を含む芳香族化合物である。 この化合物Aの元素分析を行った結果. 炭素が 71.1%, 水素が 6.7%, 窒素が 10.4%含まれていることがわかっ た。 また、その分子量は135.2であった。 (2) 化合物 A を,塩酸を用いて加水分解すると,化合物 B と酸性化合物 Cが得られた。なお化合物 C は よく使われる調味料の主な成分であ る。 (3) 化合物 B の水溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えると,化合物 D が生成した。 この化合物は塩基性を示した。 (4) 化合物 B は,化合物Eをスズと塩酸により還元することで得られる。 (5) 化合物 B を塩酸中にて,亜硝酸ナトリウム水溶液で処理すると,色 素の原料として利用される化合物F を与える。 問1 元素分析の結果と分子量から推測される化合物 A の構造式をすべ て書け。 問2(2)~(5)の記述から限定される化合物 A の構造式を書け。 問3 化合物Bの構造式を書け。 問4 化合物 Cの構造式を書け。 問5 化合物の構造式を書け。 問6 化合物Eの構造式を書け。 問7 化合物Eから化合物Bが生成する反応式を書き, なぜスズが化合 物Eを還元できるのかを説明せよ。 この説明において, 必ず, 「電子」 および 「酸化数」 という言葉を用いよ。 CH 問8 化合物の構造式を書け。

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化学 高校生

(ウ)わかりません。 どのように考えればよいですか?

高3化学 授業プリント No.58 化学 第ⅣV章 第3節 酸素を含む脂肪族化合物 3. カルボン酸とエステル 12 次の文章を読み, あとの問いに答えなさい。(名城大 改) エステルは(ア)(イ)から水分子がとれてできた化合物であり,一般に水に 溶けにくく有機溶媒に溶けやすい。 分子式 C4H8O2 をもつ化合物の構造異性体のうち、エス テル結合をもつものは(ウ)種類存在する。エステルは酸によっても塩基によっても加 水分解される。 酸によるエステルの加水分解反応は可逆反応であるのに対して、塩基による 反応は不可逆反応であり、この反応を(エ)という。 問1 空欄 (ア)(イ)に最も適する語句を, 次の中からそれぞれ選んで書きなさい。 アルコール エーテル アルデヒド ケトン 問2 空欄(ウ) に最も適する数値を書きなさい。 カルボン酸アミン アミド 問3 空欄 (エ)に最も適する語句を書きなさい。 フェーリング陽 →アルデヒド 問4 分子式 C4H8O2 をもつエステルの構造異性体の一つであるエステルAの構造を調べるた めに実験を行ったところ, 反応 I ~反応Ⅲの結果が得られた。 反応 I. エステルAを加水分解して得られた中性物質に,ヨウ素と水酸化ナトリウム水溶液 を加えて反応させると、黄色の沈殿が生成した

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化学 高校生

この問題は、高分子化合物を覚えて解くという感じですか? 芳香族のように自分で構造を作ることは不可能ですか?

KADA N 生しな は、 こに 12 高分子化合物A ~Hに関するつぎの記述アーカを読み、 下の問に答えよ。ただ し、各元素の原子量は, H=1,C=12, N=14,0=16とする。 ア. AとBはいずれもエチレンの付加重合で得られ, Aは触媒を用いて低圧,60 ℃前後で, Bは高圧, 200℃前後で合成される。 イ.Cはテレフタル酸ジクロリドとかフェニレンジアミン(カージアミノベンゼン) の縮合重合で得られ,Dはアジピン酸とヘキサメチレンジアミンの縮合重合で得 られる。 ウ.EはE-カプロラクタムの開環重合で得られる。 エ.Fは無水フタル酸とグリセリンから得られる樹脂であり, 自動車用の塗料など に用いられる。 オ.Gはポリビニルアルコールをホルムアルデヒドでアセタール化することによっ て得られ, 合成繊維などとして用いられる。 カ. 天然に樹液から得られるHはイソプレンの付加重合体であり,炭素間の二重結 合(C=C) の部分がすべてトランス形の構造である。 問 つぎの記述のうち, 誤っているものはどれか。 AはBと比べて結晶部分が少なく, 透明で軟らかく, ポリ袋などに用いられ LBだけの話 る。 2. Cは強度に優れ, 防弾チョッキなどに用いられる。 3.C,D,Eはいずれも同じ官能基をもつ。 4.C,D,Eのうち, 炭素の含有率(質量パーセント) が最も大きいものはCで ある。 ・燃えにくい→ベンゼン!! 5.Fは立体網目状構造をもつ熱硬化性樹脂である。 6. ポリビニルアルコール 66g をホルムアルデヒド10g と完全に反応させてGを 合成すると, アセタール化されたヒドロキシ基の割合は40%より大きくなる。 7. Hは弾性に乏しい硬い物質である。トランス体はゴム△ A: ポリエチレン(高) [cho-CH-In B: ポリエチレン(低) C:ポリーナーフェニレンテレフタルアミド coser CÓ NH tôi -23- D.ナイロン66 ECO-CHICONHCH 覚えるだけ? (すす出して燃える) NHÌn F:グリプタル樹脂 -COOH ・Coor G:ビニロン -CH2-CH-CH2-CH -CH2-CH-・ NH J無断転載複製禁止/著作権法が認める範囲で利用してください。 b-CH2-0 OM 主:ナイロ=66 [CO-CH₂75NH7₁ H: tcH₂ CH2 -CH3

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