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化学 高校生

この2枚の解答を教えてくれませんか?

化学基礎 学籍 No.2 番号 答えはすべて解答欄に書きなさい。 [I]原子の構造について、 次の問いに答えなさい。 (1) 次の文中の空欄に当てはまる語を答えなさい。 P36~38 参照 (各4点×10) 取り巻いている。 (ア) は正の電荷をもつ (ウ) と電荷をもたない (エ) からなる。 すべての原子の中心には,正の電荷をもつ (ア) があり,その周囲を負の電荷をもつ (イ)が (2) 原子を原子番号や質量数を含めて表す場合、 図のように書く。 次の問いに答えなさい。 ① 原子番号はいくらか。 ② 質量数はいくらか。 ③ この原子に含まれる陽子の数は何個か。 ④ この原子に含まれる電子の数は何個か。 ⑤ この原子に含まれる中性子の数は何個か。 7 3 Li (3) 原子番号が同じで、 中性子の数が異なるために質量数が異なる原子を何というか。 (1) (2) ア e イ ウ H (3) [2]図は、ナトリウム原子の電子配置を示している。 次の問いに答えなさい。 P40~41参照 (各4点×5) (1) K殻に入っている電子の数を答えなさい。 (2) L殻に入っている電子の数を答えなさい。 (3)M殻に入っている電子の数を答えなさい。 (4) 価電子の数を答えなさい。 (5)次の原子の中で、価電子の数がナトリウム原子と同じものを選び番号で答えなさい。 ① Li (1) (2) (3) (4) (5)

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化学 高校生

問6がわかりません。答えを見ると式は合っているような気がするのですがaとbの値が合いません。 写真を貼っているのですがどこが違うのか教えてください。 どなたかよろしくお願いします🙇‍♀️

化学基礎 B (a)電気陰性度は、結合をつくっている原子が電子対を引きつける強さを表す数 値である。 原子Aの電気陰性度をα 原子Bの電気陰性度をとするとき(≧b) aとbの平均をxとし, aとbの差をyとする。 a+b 問4 下線部(a)に関連して、 結合をつくりにくいため電気陰性度の値がない元素群 はどれか。 最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 1族とか アルカリ土類金属 4 x= 2 y=a-b 金子 非 針金 (b)このxとyで表される点(x,y)が、図1の三角形のア~ウのどの領域に入る かによりAとBの間の結合がイオン結合、共有結合 金属結合のどれに近い かを大まかに判断できる。 この考え方は, 1940年代にドイツの化学者ケテ ラーらによって提唱されたもので、 図1の三角形はケテラーの三角形とよばれて いる。 アメリカの化学者ポーリングが定義した電気陰性度の値は、 非金属元素のフッ 素Fで最大に、金属元素のセシウム Csで最小になる。 (c) フッ素 F2. セシウム Cs. フッ化セシウム CSFの三つの物質の原子間の結合について、それぞれxと yを計算し、三つの点(x, y) を頂点とする三角形が図1の三角形である。 ① アルカリ金属 ③ ハロゲン ② ④貴ガス(希ガス) 結合をつくりにくいから 問5/下線部(b)に関連して、 化学結合の種類と図1の三角形にあるアウの領域の 組合せとして最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 5 イ イオン結合 共有結合 金属結合 ① ア イ ② ア ウ ③ イ ④ イ ⑤ ウ ア イ ⑥ ウ イ ア ウ ウ イ ウ ア ア ワア 0 3 イ A ウ 共 (H) He Li Be BCN Of ve NaMg AlsiPS cu Ar kca xy 問6 下線部(c)に関連して、 図1の三角形の頂点の一つは、座標が(2432)であ る。 フッ素とセシウムCsの電気陰性度の値はそれぞれいくつか。 最も適当 なものを次の①~⑥のうちから一つずつ選べ。 フッ素F 6 4 セシウム Cs/ 7 2 2 3 4 図 1 ① 0.0 (2 0.8 ④ 2.4 3.2 a+bx2 ×2 2 =2.4→2a+2b=4.8 a-b=3.2→ 2a-2l=6.4 3/2 2.8 0.4 3.2 -l=3.2-2.8 1.6 4.0 2a+24=4.8 +2a-2μ=6.4 2,8 4/11,2 3.2 Ha =11.2 -5- a = 2.8

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化学 高校生

問5が解説を見てもわかりません。 解いている時に金属結合は電気陰性度が低い同士の結合だからアだとわかったのですが他がわかりません。 どなたかよろしくお願いします🙇‍♀️

化学基礎 (a B 電気陰性度は、結合をつくっている原子が電子対を引きつける強さを表す数 値である。 原子Aの電気陰性度をα 原子Bの電気陰性度をとするとき (≧b aとbの平均をxとしαとbの差をyとする。 化学基礎 問4 下線部(a)に関連して、結合をつくりにくいため電気陰性度の値がない元素群 はどれか。 最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 4 a+b x= y=a-b 2 金子非 非非 1族とか 針金 ① アルカリ金属 ② アルカリ土類金属 ③ ハロゲン 貴ガス(希ガス) 結合をつくりにくいから (b)このxとyで表される点(x,y)が,図1の三角形のア~ウのどの領域に入る かにより、 AとBの間の結合がイオン結合、 共有結合, 金属結合のどれに近い かを大まかに判断できる。 この考え方は, 1940年代にドイツの化学者ケテ ラーらによって提唱されたもので、 図1の三角形はケテラーの三角形とよばれて いる。 (c) アメリカの化学者ポーリングが定義した電気陰性度の値は、 非金属元素のフッ 素Fで最大に, 金属元素のセシウム Csで最小になる。 フッ素 F2. セシウム Cs. フッ化セシウム CSFの三つの物質の原子間の結合について,それぞれxと yを計算し、三つの点(x, y) を頂点とする三角形が図1の三角形である。 問5/下線部(b) に関連して、 化学結合の種類と図1の三角形にあるアウの領域の 組合せとして最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 5 QUEWNO イ イオン結合 ア 共有結合 イ 金属結合 ア ウ イ イ イ ウア アウア ア ア イ ウ ⑥ ウ イ ア 2 ア [ウ H Li Be He BCNOD ve Na Mg AlsiPSC An イ kca 共 0 1 2 3 4 図 1 xy 問6 下線部(c)に関連して、 図1の三角形の頂点の一つは、 座標が (2.4.3.2) であ る。 フッ素FとセシウムCsの電気陰性度の値はそれぞれいくつか。 最も適当 なものを次の① ⑥ のうちから一つずつ選べ。 フッ素F 6 4 ① 0.0 ④ 2.4 セシウム Cs/ 7 2 ② 0.8 ③3) 1.6 3.2 (6 4.0 3/2 2.8 a+bx2 ×2 2 =2.4→2a+2b=4.8 2a+2h=4.8 +2a-2h=6.4 =11.2 45 a-b=3.2- ->> 2a-2l=6.4 Ha 0.4 3,2 -4- -l=3.2-2.8 -5- a = 2.8

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化学 高校生

科学です! イウエを解説付きで教えて下さい! 本文から読み取る問題です!

け。 ( 三、酸素 インにな これ 共通し の行を では、 合う 酸 -数 5. 元素の周期表 -29- [標準問題] 49. (周期表) 次の文を読み、以下の各問いに答えよ。 2016年, 国際純正・応用化学連合 (IUPAC)は、日本の理化学研究所のグループが発見し 元素記号を Nhに認定した。この )の亜鉛を加速させ, 原子番号83のビスマス Biに衝突させ 原子番号113の元素について,元素名を( 元素は,原子番号( る実験により発見された元素である。 また、このとき同時に, 原子番号115, 117, 118の 元素も認定され, それぞれモスコビウム Me, テネシン Ts, オガネソン 0gと命名された。 これらの新たに認定された4つの元素はすべて典型元素であり, オガネソンは原子番号2 ( )や原子番号10のと似た化学的性質を示すと考えられる。 (1) (ア)~(エ)に適切な元素名または数値を記入せよ。 (3) モスコピウム Mc は,原子核中に陽子がいくつあるか。 (2) (ア)はホウ素やアルミニウムと同族元素である。 (ア)は周期表で何族に位置する元素か。 (4) テネシン Tsと同族元素で, もっとも原子番号が小さい元素の元素記号を答えよ。 花火と炎色反応 いろど を作り出すことができる。 夏を彩る風物詩である花火は, 火薬と金属の粉末を混合し包んだものである。 夜空に輝く美しい色 は金属の炎色反応を利用したものであり, 混ぜ合わせる金属の種類により,さまざまな色合いの火花 炎色反応は,原子にエネルギーを与えたとき, 電子が外側の軌道に移り、また元の軌道に戻るとき にエネルギーに応じた色の光を放出する現象である。よく知られているものでは, Li (赤) Na (税 K(赤柴) Ca(橙赤) Sr(深赤) Ba (黄緑) Cu (青緑)があり,あまり知られていないものではB(黄 緑) P (淡青)がある。 怪談などに出てくるヒトダマの正体は骨に含まれるリンが燃えるのだと言わ れることがあるが,科学的には根拠のない俗説である。 花火職人の人達は、これらの金属粉末を混合させることでさらにさまざまな色合いの火花を作って おり、例をあげれば、水色 (Cu と Ba) ピンク色 (CuとSr) レモン色 (BaとNa) などである。日本 で花火が製造されるようになったのは16世紀の鉄砲伝来以来であり, 江戸時代の中ごろ18世紀には もう今のような打ち上げ花火の原型ができていたようである。 炎色反応の科学的な知識もなかった時代から、 花火は花火職人の職人技によって作られてきた。私 達の誇るべき化学文化の一つであろう。 アルカリ土類金属と遷移元素 これまでは, 2族元素の中でBe, Mg をアルカリ土類金属からはずしていた。 Be, Mg は炎色反応 を示さず常温で水と反応しない, 硫酸塩は水に溶けやすく、水酸化物は水に溶けにくいなど、他の2 族元素と異なる性質を示すからである。 また, 12族元素 (Zn, Cd, Hg など)は典型元素に加えてい UPAC) は Be, Mgをアルカリ土類金属に入れ、 12族元素を遷移元素に加えるよう勧告した。 性質よ 元素が含まれる元素グループに所属するため, 2005年, 国際純正および応用化学連合 (略称: 12族元素の性質も典型元素に近いからである。 しかし, 12族元素はd- ブロック元素といわれる遷移 りも“所属”を重視したのである。 現在はこの勧告に従った分類が採用されている。

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