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理科 中学生

写真の3の⑴が分かりません。写真は解答です。 「おもりが引き上げられている」ということは、位置エネルギーが大きくなっていて、力学的エネルギー保存の法則で、運動エネルギーは小さくなるのではないかと考えましたが、解答は「一定である」でした。 なぜですか?分かる方、詳しい説明よろ... 続きを読む

3 図のような装置で,電圧を一定にしていろいろな質 量のおもりをそれぞれ一定の速さで50cm引き上げ,か かる時間を測定した。 表は, その結果である。 次の問 いに答えなさい。 ただし, ひもの質量は考えないもの とし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 (1) おもりが引き上げられている間, おもりのもつ運 動エネルギーの大きさはどうなっ おもりの質量 [g] かかる時間 〔s〕 ているか。 簡単に答えなさい。 (2) 消費された電気エネルギーは、最終的には,おもりのもつ何エネルギーに 変換されたか。 (3)表で消費された電気エネルギーがもっとも小さかったのは,おもりの質 量が何gのときか。 ただし, エネルギーの変換効率はどの場合も同じとする。 (4) おもりの質量が400gのとき, 滑車つきモーターが消費した電力は,少なく とも何Wより大きかったといえるか。 滑車つきモーター (電源装置・ おもり ークランプ 100 200 300 400 13.0 14.2 16.6 20.0 3 (1) 2 (3) (4) ( 7点×4) 一定である。 位置エネルギー 100g 0.1 W

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数学 中学生

問3と問4の求め方を教えてくださいm(_ _)m 答えは、問3→イ、問4→28%

仕事やエネルギーに関する実験I ~実験Ⅲを行った。 下の〔問1〕 ~ 〔問7〕に答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 実験で用いる糸やばねばかりの質量,糸の伸び, 台車と斜面の間の摩擦はないものとする。 実験Ⅰ 「仕事について調べる実験」 (i) 質量500gの台車を真上にゆっくりと一定の速さで 30cm そのまま引き上げる ① 仕事 を行った (図1)。 (ii) 質量500gの台車を, なめらかな斜面に沿って平行に60cm 引き, もとの高さから30cm の高さまでゆっくりと一定の速さで引き上げる仕事を行った (図2)。 台車 30cm ばねばかり 表1 実験結果 電流 [A] 0.2 ものさし そのときの落下時間も測定した。 (i) (ii) の操作を5回行い, 測定結果の平均値を表1 にまとめた。 図 1 そのまま引き上げる場合の仕事 実験ⅡⅠ 「エネルギーの変換について調べる実験」 (i) 床から2.0mの高さに設置された台に滑車つきモーターを固定し, 豆電球, 電流計,電 圧計を使って図3のような回路をつくり, 滑車に質量55gのおもりを糸でとりつけた。 (ii) おもりを床から2.0mの高さまで巻き上げた後, 床まで落下させて発電し、 ある程度安 定したときの電流と電圧の値を読みとった。 また, 豆電球 電圧〔V〕 1.1 落下時間 〔s〕 1.4 60cm 9 基準面 ばねばかり 台車 A 40cm 図2 斜面を使う場合の仕事 実験Ⅲ 「小球の位置エネルギーと運動エネルギーについて調べる実験」 (i) レールを用意し, 小球を転がすためのコースをつくった (図4)。 (ii) BCを高さの基準 (基準面)として, 押し出すようす 高さ40cmの点Aより数cm高いレール 上に小球を置き, 斜面を下る向きに小 球を指で押し出した。 小球はレールに 沿って点A, 点B, 点Cの順に通過し て最高点の点Dに達した。 電流計 電圧計 小球 木片 図3 実験装置 【わかったこと】 床から2.0mの高さにある質量55gのおもりの位置エネルギー1.1J のうち, X %が豆 電球を光らせる電気エネルギーに変換されたと考えられる。このことから, おもりの位置 エネルギーがすべて電気エネルギーに変換されないことがわかった。 30cm B C 図4 小球が運動するコース 滑車つき モーター 糸 おもり 落下の向き レールー YD 60cm

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数学 中学生

この問題、J=4.2×水の上昇温度(℃)×水の質量(g)という公式は使えないのですか??教えてください🙇‍♀ よろしくお願いします🙏🙏

演習対策問題 ワンポイント アドバイス 電熱線から発生する熱量と電圧,電流, 時間の関係を理解しておこう。 電熱線の発熱について調べるために、抵抗が4Ωの電熱線A. 抵抗が2Ωの電熱線Bを用いて,次 の実験を行いました。このとき、いずれの実験でも。 電圧計が6Vを示すように電源装置を調整し ました。 問1~問3に答えなさい。 実験 1 くみおきした水100gを熱を伝えにくい容器に入れた。 図1のように, 回路に接続した電 熱線Aを水の中に入れ、電流を流した。 ガラス棒で静かにかき混ぜながら, 2分ごとに10分間, 水の温度を測定すると, 10分 30 後の水の上昇温度は12℃で あった。 電流を流し始めてか らの時間と水の上昇温度の関 係をグラフに表すと,図2の ようになった。 実験2 図3のように, 電熱線 Aと電熱線Bを直列に接続し 水 て, 実験1と同様の条件で10 分間, 水の温度を測定した。 問1 実験1で,10分間電流を流したときの電熱線Aから発生した熱量は何Jか求めなさい。 ガラス棒 TEATRA 図1 温度計 木の上昇温度 20 [℃]10 2 4 6 8 10 電流を流し始めて からの時間 [分] 図2 電熱線電熱線B 図3 J 問2 実験1で、電熱線Aのかわりに電熱線Bを用いて同様の実験を行いました。 このときの電流 を流し始めてからの時間と水の上昇温度との関係を表すグラフを,図2にかき入れなさい。 問3 実験2で, 10分後の水の上昇温度は何℃になるか求めなさい。 ℃ 3 抵抗の大きさと電力の関係 問1~問3に答えなさい。 実験1 図1のような直 つくり, 電源の電圧を た。 電熱線に流れる電 さと, 電熱線にかかる きさを測定し,結果を とめた 実験2 図2のような つくり、電源の電圧 た。 電熱線に流れる さと、電熱線にかか きさを測定し,結果 とめた。 問1 実験1で、 回 定するための回 し、電熱線aと __ 4 電源装置 スイッチ 問2 実験と実験 問3 電源の電圧 2本の電熱線 とを簡潔に書

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理科 中学生

(2)と(3)と(5)教えてください 分からない問題があっても大丈夫です

第4回定期考査 11. 図1のように,光電池に蛍光灯の光を当てたところ, 滑車つきモーターは回転して150gのおもりを 80cm 引き上げた。 次に、図2のように, 光電池を豆電球に変えた後, おもりを落下させると, 豆電球は 点灯した。 これについて,次の問いに答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを 1Nとし、摩擦や空気の抵抗は無視してよいものとする。 滑車つきモーター おもり 光電池 電気 エネルギー 蛍光灯 図2 滑車つきモーター (1) 次の模式図は、図1のエネルギーの変換を表したものである。( )にあてはまる語句を答えなさい。 (③) ( ① ) エネルギー エネルギー 光電池 豆電球 (②) エネルギー 蛍光灯 (2) 図1のおもりが引き上げられることによっておもりが得たエネルギーは何Jか。 (3) はじめに蛍光灯が光電池に与えた電気エネルギーを40Jとし、そのエネルギーが最終的におもりが 得たエネルギーに変換されたと考えるとき, エネルギーの変換効率は何%か。 (4) 蛍光灯が光電池に与えた電気エネルギーは,おもにどのような目的以外のエネルギーに変換された か。 モーターがおもりを引き上げる (5) 図2のおもりが落下することによって, おもりのもっていたエネルギーの一部は、豆電球によって 何エネルギーに変換されたか。 (6) 図2のおもりが落下する速さは,おもりを何にもつながずに自由落下させたときの速さと比べて, どのようなちがいがあるか。 No. Date 2 NTI PO 17 1

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理科 中学生

理科についてです。 写真2枚目の問題で、1枚目の(5)の問題がわかりません。 答えはウですが、なんでそうなるのでしょうか? ふたをした鍋のなかぎ沸騰した時、水蒸気が鍋の蓋を持ち上げた、と、ありますがそれは水の密度が小さくなったから、答えはイorエかなぁと思ったんですけど... 続きを読む

【Rさんが考えたこと2】 ・ふたをした鍋の中で水が沸とうしていたとき, 水蒸気が鍋のふたをもち上げたのではないだろうか。 図ⅢI 【Y先生の助言2】 ・図Ⅲの模式図のように, ⑤ 液体から気体に状態が変化すると, 分子どうし の間隔は大きくなって, 物質の体積は増加する。 液体 気体 ・加熱を続け, 水が沸とうしているとき, 水蒸気が鍋のふたをもち上げる仕 事をしている。 このとき, いエネルギーの変換が起こっており,このしくみは ⑤ 発電に利用されている。 (4) 下線部あについて, 15gの水を加熱し, すべて100℃の水蒸気にしたとき, その水蒸気の体積は何Lに なると考えられるか, 求めなさい。 ただし, 100℃の水蒸気1Lあたりの質量は 0.60g であるとする。 9 (5)次の文は, Y先生の助言をもとにRさんがまとめたものである。 あとのア~エのうち, 文中の b (C) に入れるのに適している語の組み合わせはどれか。 一つ選び,記号を○で囲みなさい。 沸とうしている水に継続して熱を加えると, 液体の水の (b) が減少し, 減少した分と同じだけ, 気 体の水の ⑥ が増加する。このとき, 液体の水の C の減少量よりも気体の水の C 増加量が著しく大きくなるために, 鍋のふたはもち上がったと考えられる。 ア ⑥ 体積 ウ⑥ 質量 C 質量 体積 えられる。 イ I ⑥ 密度 ⑥ 密度 C 加熱 質量 体積

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